タダイマ~
👓血管細いからって不適合になった
🐶ん~良かったじゃねえか
👓💢よかねーわ💢
ウチの親は本当に人が落ち込んでいる所に追い打ちをかける天才
これが自宅に真っ直ぐ帰りたくなかった理由ですw
とまあ、我が家の日常会話はどーでもいい
まさか、この人員不足の現代医療の世界
医療用機器、ロボット、AIも急速に発展していて
今じゃ遠隔手術まで出来ちゃう世の中なんだから
無いってことは、、、ないよな
私のこの不安が思い過ごしだということを確かめるために
着替えもそこそこに自室でパソコンを開き検索
再検索💻再検索💻再検索💻
(゚ω゚;)ちょ、本当に・・
結構な時間を費やしたけど
私が当り前にあると思っていた
自動で血管を関知して採血または輸血用に血を抜く装置は
この世に存在していなかった(゚◇゚)なんで無いの?
自動採血機器は、なんとかあるようだけれども
ここ数年で登場したっぽくて、装置もかなり大きく多分相当高額
👓世界中の医療現場では未だに目視と手探りで血を抜いてるのか?!
かなり繊細な部分だから遅れているのは判るけど
悲しい事だが、これからも増え続けるであろう
自然、人災(事故、戦争等)の災害時など、医師、看護師が
いない、足らない場合はどうするんだ?
誰か考えて作ってよ!。。と他人任せの発言は大嫌いなので
絵本作家を目指している👓
この2冊を参考に考えてみた結果
出来上がったがはこちら↓
腕に装着すると自動測定、ボタンを押すと針を刺して
採血が始まる
「簡易採血器(仮名)」
ヒントは
ホムセンでも販売している「壁裏センサー」「下地センサー」
これで血管の位置と距離の判断機能
エコーで血管の状態がわかるそうなので
これで
動脈か、静脈かと採血に耐えれる血管かの判別スキャン機能
結果内容を総合的にAIが判断して最適の場所に針を刺し採血するという仕組みです
モニターは多国の言語に対応、的確な指示を受ける事が出来る
針は初めから数個、数種類内蔵しており
採血、輸血、使用する度に殺菌、滅菌処理し、
針やチューブを自動で交換
重要なポイントは「軽量&小型化」1~3㎏以内で収まるのが
ベスとかなぁ~
さ~地球上の工学を学び極めし錬金術師達
このごくごく簡単なお題、夏休みの工作レベルですよね~
・・・・・
ま・・・さかさぁ、出来ないとはいわないよねぇ~
👓この程度余裕にきまってる!
明日教室に持ってってやるわ待ってろぉ~!だよね(煽)
これが実現すれば
私の様に目視だけで抜かない、ドナーにさせない
お前は不適合者だと言われ門前払いされ
私の様に頭真っ白になる人間は減り
誰もがドナーになるチャンス、献血が出来る割合が増え
なにより、折角、
白血球の型が一致したドナーがいるって聞いたのに
採血すら出来ないのに登録した人間だったから
駄目だったわゴメンね~と
明日を切望している患者さんに非道な絶望を
与えることも無くなる
さ~全世界の医療器メーカーさん
この商品、それだけじゃないんです!
更に持ち運び用の箱の表には
119番110番へ繋がる通信機能(電話にもなる)
裏蓋のには
モニター付いていて近隣の救急センターへホットラインが繋がり
医師と会話も出来る
中には応急処置等救急セットも装備
オプションで循環装置をつければ
野外でも自宅でも出来る透析機器としても利用可能!
年々の地域、企業の防災訓練時は勿論
AEDと共に中学3年または高校で必須実技項目にすれば
災害時、緊急時、国民全員が命を救える存在となること
間違いなし!
そう考えると販売経路なんて
世界機関、国、地方公共団体、企業(病院)、個人
ほぼ全販売ルート制覇
デラウレマスヨ~
まあ、絵描きの浅知恵で考えた装置なんぞ
一流✨の人達の足元にも及びませんが
1日、、明朝にでも早く出来て広がることを祈っております
いや、
レオナルド・ダ・ビンチのヘリコプター
鉄腕アトムの浮く車(リニア車)
ドラえもんの翻訳こんにゃく(自動翻訳装置)
機動戦士ガンダムのガンダムなどなど
絵描きが考えた物はほぼほぼ現実可能だと昔から
相場が決まっている
出来るに決まっている!!(圧)
と、今回はこの出来事があったからこそ
きっかけとして
世界にプレゼン(呼びかけ)をしてみました☆
さあ、次回は最終話、リアルの話ですが、
速攻、某所に揺さぶりかけてみて今日返信が来たので
来週ぐらいに投稿しま~す(^^)/












