どうも、この治療法が国に認められるようです。すごいですね!

 

iPS技術で作ったドーパミンを生成する細胞を脳の奥に注入、注入された細胞が患者の脳の中でドーパミンを作るそうです。

画期的ですね。根治も夢ではないかも!

 

脳の奥に電極をさして電気信号で刺激するのがDBS(脳深部刺激領邦)、この技術はすでに確立されており、その応用なので、いったん始まれば広く広まる可能性があるとおもいます。

 

京都大学、住友化学が後押しするのできちっとした進展が期待できますね。

 

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