インストール方法

ダウンロードしてきたファイルをCドライブ直下に解凍してください。

次に、workspaceフォルダを作成し、これもCドライブ直下に置くといいでしょう。
※他のプラグインを使うとき、パスにスペースが含まれていると
正常に機能しないことがあるので、注意してください。

起動後の設定

eclipse.exeを起動し、
workspaceへのパスが要求されるので、
C:\workspace
を入力してください。

作成方法

トップページの画面からworkbenchに進むとこのような画面にきます

デザソビ -desasobi-SSe3

ここで、左の空白で
右クリック→新規作成→javaプロジェクト
を選択してください。


デザソビ -desasobi-SSe4

するとこの画面になるので、
プロジェクト名を入力し完了を押します。
※ここではTestという名前にしています。


デザソビ -desasobi-SSe5

Testというプロジェクトが作成されました。
これを開き、srcの上で右クリックをしてください。
新規作成からクラスを作成します。


デザソビ -desasobi-SSe6

この画面でパッケージ名・クラス名
を入力します。
ここでは、
パッケージ名Test100
クラス名sample
にしています。
public static void main(String[] args)
にチェックを入れて完了を押します。


デザソビ -desasobi-SSe7

この画面から作成することができます。

javaを用いて開発するにあたって必要なものは、

実行環境:JRE(Java Runtime Environment)
開発環境:JDK(Java Development Kit)
テキストエディタ(TeraPad )

の3つです。
いずれも無料で入手でき、
これだけあれば問題なくJavaプログラミングができます。

しかし、もっと便利なものがあります。
それが【eclipse】です。
javaプログラミングをサポートしてくれて、
しかもjava以外の言語もサポートしている優れものです。

今回お勧めするのは、
この本体そのものではなく、
Pleiades All in One 日本語ディストリビューション
というものです。

配布サイトはこちらです↓
Pleiades

サイトの中からお好みのバージョンをインストールすることで、
すぐに日本語化されたeclipseを使用することができます。


デザソビ -desasobi-SSe1
※トップページ
ここのダウンロードの項目から
好きなバージョンを選んでください。


デザソビ -desasobi-SSe2

3.4Galileoを選んだ画面です。
ここから必要となるパッケージを選びクリックします。
とりあえずは、javaと書いた欄のJRE有りをダウンロードすれば良いでしょう。
他のプラグインも後で追加することができます。

最新バージョンでも問題ないのですが、
Visual Editor(GUI作成プラグイン)がうまく導入することができなかったので
3.4にしました。

インストール方法は次で紹介します。
ノートン警察エリート捜査官

Norton Police cityの捜査官試験を受けてみました。予想以上に簡単、というか、リアルに満点が取れないとネットつないじゃいけないじゃないかという感じの内容でした。