
そのウッチーの卒業スピーチには参りました

もう出だしから涙がドバドバ

あまりの涙の多さに、コンタクトまでが まさかのポロリ

Ladiesにとって、いやDesafioにとってはホントに大きな存在だっただけに、この卒業だけはあって欲しくなかったっす

今まで、みんなのワガママを嫌な顔を少しも見せず、全て受け入れて来た仏のウッチー。
そんなウッチーの卒業。
一番印象に残ったウッチーの最後の言葉は
『僕が監督じゃなかったら、Ladiesはもっと強くなれたかも知れない。もっと勝たせて上げれたかも知れない。でも、まずはみんなが楽しくフットサルをして貰えればそれでいい。そうおもってやって来ました』
もう、これを聞いた時はホントに涙が止まらなかった

でも、実はそんなことはなく、ウッチーが居たからこそLadiesはここまでやって来れた。
僕はそう思ってます

こんないい人と巡り会えて、改めてこのチームに居てよかったと痛感

一旦ウッチーはチームを離れますが、今後もまた顔を出してくれるようなので、またゆっくり語り合いたいです。
今まで本当にありがとうございました。
お疲れ様でした

いつでも復帰をお待ちしてます

そして、長い夜は朝4時まで続き、とりあえず朝はモーニングへ

その後はみんなでサッカー大会

サッカーに続いてはコートを移動し、フットサル

サッカー後でフラフラしつつも、負けチームには更に厳しく体トレを課し、結構追い込み掛けて取り組みました

飲みでワイワイ、涙はポロポロ、足はフラフラ、もう完全に体力を使い切ったこの3連休でした

みんな体力すげ~なぁ


今シーズンもお疲れ様でした

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