いつも興味深くの拝読。
膨大な量のブログであり、再うp は有難く。
感謝しております。
ブログの本文より、
『それに覚せい剤の刺激が加わると逆にその人生の破綻を忘れる事が出来る苦痛を軽減する役目があるのが「麻薬」であるといえるのえはないか?』
『依存症の本質は「快楽の追及」ではなく自分の社会生活の「苦痛の緩和」ではないかと喝破したところに俺は松本医師の洞察力に恐れ入ったのだ。』
『テメ~の生活自体が負の連鎖の塊なんだよ!』
ここまで ブログ本文より。
オームが信者に洗脳する時、
エアコンの無い狭い暗い部屋に監禁し、修行と称して多々の苦しみを与える。一日一回未満の、薬漬弁当で辛い幻影を見せる。その苦しみから脳が逃げようとし、楽しい事を思おうとする時に、麻原彰晃の画像を見せ、麻原彰晃に快楽を見る刷込みをしてた。
リストカッター
「死を察知した脳はドーパミンやβエンドルフィン、セロトニンらの脳内伝達物質を多量に出し"超気持ちいい状態"にします。これは自然死、他殺、自殺を問わず共通する幸福感です」
リストカッターは死の直前のこのβエンドルフィンの快楽を求め自虐的行為を繰返す。
ここで質問させてください。
覚醒剤で、薬で快楽を感じると、深い意識に、苦痛が存在してる。(Aとします)
覚醒剤で、薬で苦痛を感じると、深い意識に、快楽が存在してる。(Bとします)
勝手な理論と判断ですが、
薬物中毒者が、
非社会的行動をとる。Aかと。
非社会的行動のひとつ。仕事に行こうとすると女を呼び出しセックスをしたりする。等
Aかと。
止めようとしない。再発で再逮捕。
Aの中にAを求めるAかと。
Aで感じる苦痛の中に快楽を求める。
お酒を飲み過ぎると粋なホロ酔いが悪酔い、二日酔いに、百薬の長が基地外水となる。
財布の都合で、酒に勝とうと思ったことは一切ありませんが、存在しない百薬の長の先を求め、ついつい飲み過ぎてしまうのが酒かと。
質問 1/3
上記の3つのAの判断について正誤の判定をしてください。
質問 2/3
覚醒剤もお金があれば、ついつい極めてみようと思ってしまうものなのでしょうか?。
質問 3/3
通常売買されてる 覚醒剤 は、使用中に快楽を感じる物が売買されてるものなのでしょうか?。
※財布が許してくれれば、合法になった、安心できるマリファナ(?)から体感したいと切に感じてます。
改めて ググってみました。
誤読が無ければ、石油系は、内蔵等に直接蓄積され、たんぱく質を直接に破壊する。
程度は理解できたつもりです。
【危険ドラッグ】
多幸感・快感・幻覚等の作用が得られるものとして、「合法ハーブ」や「お香」などと称して販売されているもので、覚醒剤や大麻等の薬物の化学構造に似せて作られ、植物乾燥片状(ハーブ系)、液体状(リキッド系)、粉末状(パウダー系)のものがあり、他の薬物と比べて毒性や依存性が強いものがあります。
【大麻】
視覚、聴覚、味覚等の感覚が過敏になり変調を来したり、現在、過去、未来の観念が混乱して思考が分裂し感情が不安定になったりします。
このため、興奮状態に陥って暴力や挑発的行為を行ったり、幻覚や妄想等に襲われるようになります。
アサの葉や花穂を乾燥したもの。また、その樹脂。喫煙すると開放感などの精神作用を生ずる。日本では大麻取締法により栽培や所持・譲渡が規制されている。マリファナ。ハシシ。ハシッシュ。
【マリファナ】
「大麻たいま① 」に同じ。マリワナ。
【THC】
Δ9-THC)はカンナビノイドの一種。多幸感を覚えるなどの作用がある向精神薬。大麻樹脂に数パーセント含まれ、カンナビジオール (CBD) と共に大麻(マリファナ)の主な有効成分である。脳などに存在するカンナビノイド受容体に結合することで薬理学的作用を及ぼす。
【コカイン】
(英語: cocaine)は、コカの木に含まれるアルカロイドで、局所麻酔薬として用いられ、また精神刺激薬にも分類される。無色無臭の柱状結晶。
【MDMA】
視覚、聴覚を変化させる作用があります。
幻覚性麻薬です。
「タマ」「エクスタシー」等のニックネーム
脳の神経伝達物質に影響します。神経伝達物質は体内で通信する化学物質で、反射神経・感情・記憶などをコントロールしています。
MDMAの正式名称は「3,4-メチレンジオキシメタンフェタミン」
中でもセロトニンという神経伝達物質は食欲・睡眠・記憶・学習、そして気分をコントロールします。
人生でとても良い出来事が起こったとき、例えば恋に落ちたときに、脳の神経細胞からセロトニンが大量に放出されて、体を刺激して幸せな気分にさせます。
MDMAを飲むと、同じように大量のセロトニンが放出され、ドーパミンやノルアドレナリンなどの神経伝達物質と共に脳内に電気的な火花を飛ばします。
これによって幸福感・社交性・共感力がアップし眠らなくても平気になるため、MDMAは「パーティにぴったりなドラッグ」として人気があります。
MDMAの効力は3時間から8時間。その間に脳細胞はセロトニンを取り込んでは破壊し続けます。しかし、MDMAはあまりにも大量のセロトニンを放出するため、普段よりも多くのセロトニンを破壊することに。
その結果、脳が通常状態に戻ったときに、レセプターに結合するセロトニンが圧倒的に不足するという状態になり、反作用としてひどい薬酔いの状態になったり、気分が落ち込んだり、抑鬱感・異常な疲労感を感じたりといった副作用が発生します。
このような副作用があるにもかかわらずMDMAはPTSDの治療薬として研究されています。PTSDでは脳の扁桃体と海馬の間にある情報伝達量が減ります。
MDMAはその領域の情報伝達量を増やすことがMRI分析から明らかになっています。つまり、PTSDで落ち込んだ情報伝達量をMDMAで補おうというわけです。
しかし、ネズミやサルを使った実験では、少量のMDMAでも脳細胞の末端部分を破壊して半永久的な脳機能障害を引き起こすことが判明。そのためMDMA投与によるPTSD治療法は多くの議論を引き起こしています。
【覚醒剤】
(かくせいざい、Awakening Drug[1]、覚醒アミンとも[2][3])とは、アンフェタミン類の精神刺激薬である[1][2][3][4][5][6][7]。脳神経系に作用して心身の働きを一時的に活性化させる(ドーパミン作動性に作用する)
日本語では、シャブ、エス (S)、スピード(speed) などの俗称で呼ばれる。 流通規制の対象となった商品名をそのまま流用した、ヒロポンも使われている(後述のヒロポン参照)。 英語ではアイス(ice)、メス(meth)、クリスタル・メス(crystal meth)などの俗称がある。
【シンナー】
乱用者の精神をむしばみ、直接体にダメージを与え、死につながる恐しい薬物です。
内臓がボロボロになります。大脳が溶けて縮んでしまいます(一度縮んだ脳は二度と元通りにはなりません。)。
大脳が縮めば、失明、記憶低下、幻覚、妄想などの症状が現れます。
そして、脳にダメージを受けた乱用者は性格が凶暴になり、シンナーが切れると鬱(うつ)状態になります。
最終的には、自殺に追い込まれたり、シンナー乱用状態でオートバイ等を運転して交通事故を起こして死んでしまったりします。
【ガスパン】
シンナー遊びのシンナーがガスに変わった言葉。
人間が酸欠による息苦しさを感じるには、血液中の二酸化炭素濃度が低いか高いかのどちらかです。酸素が欠乏しても、息苦しさを感じることはありません。
【麻薬】
中枢神経を麻痺させ、陶酔感を伴い、強い麻酔・鎮痛作用があるが、連用すると薬物依存を生じる物質。アヘンおよびそれより抽出されるモルヒネ・コデインやコカインなどの天然麻薬と、塩酸ペチジンなどの合成麻薬とがある。
【アヘン】
1 ケシの未熟な果実からとれる乳液を乾燥させた茶褐色の粉末。モルヒネを多量に含み、代表的麻薬の一種。鎮痛・催眠作用がある。常用すると中毒となり廃人同様となる。麻薬及び向精神薬取締法などにより、一般には売買も使用も禁止されている。オピウム。
2 正常な精神を麻痺(まひ)させるものをたとえていう語。
「宗教はかくて民衆を陶酔せしめる―となる」〈田辺元・懺悔道としての哲学〉
【合成麻薬】
化学物質から合成される麻薬。ケシやコカなどの植物から生成される麻薬に対していう。 LSD ・ MDMA (エクスタシー)など。
【モルヒネ】
阿片に含まれるアルカロイドで、麻薬の一。鎮痛・鎮静薬として種々の原因による疼痛とうつうに有効。習慣性が著しいので、法律により使用が制限されている。モルフィン。モヒ。
【ヘロイン】
モルヒネからつくる陶酔作用・依存性のきわめて強い麻薬。麻薬及び向精神薬取締法で製造・所持・使用が禁止されている。ジアセチル-モルヒネ。
【LSD】
リゼルグ酸ジエチルアミドの略称。麦角アルカロイドの構成物質から合成。統合失調症(精神分裂病)と同様な症状をもたらすので,精神生理学・薬理学の実験研究に用いられる。近時,これを幻覚剤として乱用することが世界的に流行し,1968年米国では一般での製造・販売・所持禁止法案が制定,1970年日本では麻薬に指定された。
アメリカのドラッグストアでストアの棚丸ごとの風邪薬・鼻炎薬を大量に購入し、また、隣町で売りさばくを繰返す、車のトランクに積める極簡単な機械で隣町に移動する間に作れた、美味しい収入源だった。製法はいっときWeb で公開されてた。かと。
⚫引用元
愛知県警察/第三章 講話内容の紹介
パーティドラッグとして若者に人気のMDMAが脳に与える影響と副作用がよく分かるムービー - GIGAZINE
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コトバンク
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