産まれて1ヶ月で離婚を決意した私と赤ちゃんの幸せ掴む日記
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出産時のお話
出産前夜までオフィスに居ましたびっくりマーク

 

 

RINが産まれる前日まで

オフィスに出勤してデスクに座ってました。





 

あんぐり「危ない」

あんぐり「体を大事にすることが子供を大事にすること」

あんぐり「休んでおかないと早産になる・遅れる」

 

 

 

数々言われました。

 

 

 

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なぜ出勤し続けたのか?

 

 

 

 

理由はただひとつ。

 

 

 

 

びっくりマーク「家にいても暇だったから」びっくりマーク

 

 

 

 

だって

産休中、何する?

 

 

 

・家の掃除をしていよう説

→日常から掃除をしていたので汚れてない

 

 

 

・運動して出産に備えよう説
→出勤時に歩いて出勤しました。

 

 

 

・家事をして旦那様の負担を・・・

→普段から、洗濯・夕飯・お弁当作ってました。

 

 

 

・職場で産気づいたらどうするの説

→家にいた方がひとりだもんなあ・・・

しかも当時旦那の仕事帰りは23時なので余計に・・・。

 

 

 

・仕事で体キツくなる説

→オフィスワーク。

 

 

 

・こうゆうときこそゆっくりしてていいんだよ説

→仕事内容が好きなんだなあ・・・

 

 

 

 

ということで出産前夜までデスクにいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

嘘のような本当の話で

月末の締め業務が終わった瞬間に

 

破水したので

RINにも助けられました。

 

 

 

 

 

 

ただ、私も仕事馬鹿じゃない。

出産時に備えてすることはまとめてました。

 

 

 

 

1・出産タクシーの登録

(3社ほど登録してました)

 

 

 

2・周囲の人へ連絡
(旦那・両親・旦那親・会社の人・仲良い友達)

・出産予定日
・産婦人科の住所と電話番号

・旦那の電話番号

・出産タクシーの電話番号

 

 

 

3・常に準備しておくもの
    (オフィスデスクと家に1セットずつ準備してました)

 ・バスタオル
 ・大人用紙おむつ

 ・病院で言われている出産セット

 

 

 

実際、当時元旦那にもひつこく言ってたので

なんとか出産当日は病院に行けました!

 

 

 

 

 

もちろん、私は職場が大好きなタイプだったのと

周りの人に恵まれていたので

こういう決断になりましたが、

ほとんどの人がおうちでしっかり休養されてます。

 

 

母体と赤ちゃんの体調優先で

素敵な妊娠ライフをしてくださいスター