優子:ってかなんでトリゴヤって呼ばれてんだ?
トリゴヤ:なんでだっけ?
さや姉:忘れたんかい!
3人:わっははは
そしてその日はなにもなく帰った。
次の日優子とさや姉はトリゴヤを捜して居た。
優子:アレ?トリゴヤと一緒じゃないの?
さや姉:え?優子さんこそ一緒じゃないですか?
その頃トリゴヤは…
?:入れよ!!!
トリゴヤ:やめてよ!ってか誰?
まりやぎ:私か…私は永尾まりあ
みんなはまりやぎってよんでる!
トリゴヤ:うわーーー
まりやぎ:これが覚醒…
そして次の日
優子:おっはー!トリゴヤ!
優子があいさつをした次の瞬間!
トリゴヤが頭を掴んでいた!
トリゴヤ:みえた!!
その後優子の耳元で呟いた
トリゴヤ:ふ•う•せ•ん
優子:やめろーー!!
そしてトリゴヤは去っていった!
優子がぼーっとしてる所にさや姉が青いボールをもって来てしまった!
さや姉:優子さんどないしたん?
優子:やめろ!やめろー!
そして優子がさや姉に殴りかかった!
さや姉は間一髪でよけて優子をやっとの思いで気絶させた!
さや姉:なにがあったんやろ?
次回さや姉トリゴヤをとめる!