ロサンゼルスにてビールを飲む旅
1日目はダウンタウンで飲む

<ダウンタウン>
特に観光する場所でもないかと思ったが、ビアバーやカフェがあるため過ごすにはいい。リトルトーキョーなどがあるが特に行く必要はなかった。

夜はかなり肌寒く、ユニクロのジャケットが役に立つ。

なんとなく名前の聞くブルワリーがここにある!

1800【KARL STRAUSS】
19時までハッピーアワー パイント5ドル
さすがブルワリー、めちゃくちゃ安い、めちゃくちゃ旨い!


これがめっちゃ旨かった!!

【ASADA FRIES】12.95USD
ポテトにアボカドディップ、こまぎれステーキ、パクチーも香る


ANAでとったホテル。安めのところにしたので立地など考えていなかった。トーランスという場所は、観光するには不適。近くにはショッピングモールもあるんだけど。でも、ビールを飲むにはいいかも…

【ダウンタウン→トーランス】

<トーランストランジット>
トーランスへの移動、トーランス内の移動はトーランストランジット(バス)を使わなくてはいけない。基本的にはダウンタウンとトーランスの間は1時間、2USD、tapカードが使えるようだが、メトロとはチャージが別。結局最後まで現金で払った。

2025【トーランスマリオット】
トーランスの中でもブルワリーまでは遠く5㎞ある。ミヤコハイブリットホテルにすればブルワリーにも近かった。スタバ、バー、プール、ジムなどもあり、部屋もかなりよかった。持ち帰り可能なシャンプー類はあるが、歯ブラシなどのアメニティはない。


もちろんアメリカ内はどこにもウォシュレットもない。太らないようにメタバリアというものを導入したら下痢が止まらなくて大変でした…



ロサンゼルス2日目

時差の関係で狂いまくった生活。早起きさん。旅先では早起きして観光するのがよい。

550 出発
寒い、20℃

再びダウンタウンへ戻る

615-725【トーランストランジット】
ダウンタウンまで1時間

朝といえばカフェ

735【demitasse】
リトルトーキョーの近くにある

珈琲雑貨が溢れ、カウンターもたくさん。平日だったので持ち帰りも多かった。アメリカでは日本語が通じる店はなかった。

ホットコーヒーに、

breakfast ブリトー、パクチーとサルサのディップがあたたかい

リトルトーキョー。ちらみしたけどあまり面白そうなものでもない。

アメリカは道路が広い。

本日の観光はビバリーヒルズ

ダウンタウンからビバリーヒルズへは、メトロを使ってみる。

【ユニオンステーション】
交通の拠点とも言えるような場所。


tapカードに、1 day pass 7USDをチャージする。鉄道は、日本の都会ほど発達しているわけではない。バスト同様、一回1.75USDで、バスと合わせて4回以上利用するなら1day passのほうがお得なわけだ。

なんだかブラブラしてるだけの旅です。