『恋におちて / 小林明子』のラテンカバーでおなじみの なかの綾さんのLIVE予約が始まりました
『日本が誇るコンパクトで高性能な音楽。歌謡曲。念波、言霊、音霊、磁場、得体の知れない滲み。なかの綾さんは歌謡曲の命であるそれらの要素を再現ではなく念写できる女性なのだ。イイネ!イイネイイネ!横山剣(クレイジーケンバンド)』
3月19日の
なかの綾さんの予約が始まりましたよ~
25時ぐらいからライブ(ブースライブ)を2ステージ予定しています。
http://dessinee.jp/ddblog/party/20110319.html
申し込みココ
↑こちらからお願いします。お早めに!!
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今の歌謡曲に足りないモノは「夜とお酒と男と女」のDNA。
リアルな大人にお届けする、25歳・現役ホステスが歌いあげる「夜の歌謡曲」
FROMカラオケスナックTOダンスフロア。
時代・国籍・ジャンルを自在に行き来するトランス・ワールド歌謡曲!
老若男女の心の隙間を埋める“失われた日本の夜の香り”を纏ったシンガーの登場!!
曲目にご注目下さい!
オープニングはタフな夜ジャズにアレンジされた、
EGO-WRAPPIN'もビックリな「01.氷雨」、
大胆なサルサ・アレンジを施した不倫ソングの金字塔「02.恋におちて」、
マーティン・デニーに代表されるエキゾ・サウンドに落とし込んだ「03.黄昏のビギン」、
ファットなビートに思わず腰が動く70sファンクな「04.経験」、
テレサ・テンの名曲を夜のボサノヴァにアレンジした「05.愛人」、
フリー・ソウルでも紹介された和田アキ子のB面の名曲「06.ラスト・メトロ」、
実は日本で一番演歌の書けそうな男・つんくの名曲をミクスチャー・ラテンに変換した「07.ズルい女」、
スウィング~クンビアに再構築されたピーナッツの名曲「08.ウナ・セラ・ディ東京」、
八代亜紀の超名曲を勇気を持ってカヴァーした「09.舟唄」、
クラブ“日本”のママこと青江三奈の晩年の名曲をブーガールー・アレンジした「10.女とお酒のぶるーす」、
そしてムード歌謡の名曲をゴージャスかつラウンジーにアレンジした「11.逢いたくて逢いたくて」で幕を閉じます。
良質なポップスやダンスミュージックは数あれど、夜の猥雑さを感じさせる音楽が減ったと思いませんか?
日本人はどこかで心の演歌を求めているのではないでしょうか。
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「初めて大勢の人前で”父親の鼻歌曲”を歌ったのが、地元の盆踊りのステージでした。
そして、18歳から働いたお店では”父親とツイストしたあの曲”のオンパレードでした。
聞いた事もないようなひと世代以上昔の曲を覚えるのは大変でしたが、「こんなに若い子が!」
と喜んでくれるのが嬉しいし、何より、青春時代を思い出して涙する姿を見ていたら、
何か伝えて行かなければという気持ちになります。」なかの綾
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3月19日の
なかの綾さんの予約が始まりましたよ~
25時ぐらいからライブ(ブースライブ)を2ステージ予定しています。
http://dessinee.jp/ddblog/party/20110319.html
申し込みココ
↑こちらからお願いします。お早めに!!
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今の歌謡曲に足りないモノは「夜とお酒と男と女」のDNA。
リアルな大人にお届けする、25歳・現役ホステスが歌いあげる「夜の歌謡曲」
FROMカラオケスナックTOダンスフロア。
時代・国籍・ジャンルを自在に行き来するトランス・ワールド歌謡曲!
老若男女の心の隙間を埋める“失われた日本の夜の香り”を纏ったシンガーの登場!!
曲目にご注目下さい!
オープニングはタフな夜ジャズにアレンジされた、
EGO-WRAPPIN'もビックリな「01.氷雨」、
大胆なサルサ・アレンジを施した不倫ソングの金字塔「02.恋におちて」、
マーティン・デニーに代表されるエキゾ・サウンドに落とし込んだ「03.黄昏のビギン」、
ファットなビートに思わず腰が動く70sファンクな「04.経験」、
テレサ・テンの名曲を夜のボサノヴァにアレンジした「05.愛人」、
フリー・ソウルでも紹介された和田アキ子のB面の名曲「06.ラスト・メトロ」、
実は日本で一番演歌の書けそうな男・つんくの名曲をミクスチャー・ラテンに変換した「07.ズルい女」、
スウィング~クンビアに再構築されたピーナッツの名曲「08.ウナ・セラ・ディ東京」、
八代亜紀の超名曲を勇気を持ってカヴァーした「09.舟唄」、
クラブ“日本”のママこと青江三奈の晩年の名曲をブーガールー・アレンジした「10.女とお酒のぶるーす」、
そしてムード歌謡の名曲をゴージャスかつラウンジーにアレンジした「11.逢いたくて逢いたくて」で幕を閉じます。
良質なポップスやダンスミュージックは数あれど、夜の猥雑さを感じさせる音楽が減ったと思いませんか?
日本人はどこかで心の演歌を求めているのではないでしょうか。
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「初めて大勢の人前で”父親の鼻歌曲”を歌ったのが、地元の盆踊りのステージでした。
そして、18歳から働いたお店では”父親とツイストしたあの曲”のオンパレードでした。
聞いた事もないようなひと世代以上昔の曲を覚えるのは大変でしたが、「こんなに若い子が!」
と喜んでくれるのが嬉しいし、何より、青春時代を思い出して涙する姿を見ていたら、
何か伝えて行かなければという気持ちになります。」なかの綾
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