シルバーライフ:「こういう服着てみたかった・・・汗」何も言えない。
軽いノリでツッコミなんて入れれない。
そう、「絶句」とはまさにこのことである。
まあいいだろう。これは、きっと我々が想定しなかったセリフを発したために生まれたショックなのであろう。
ショッキングなこの一瞬を忘れてしまえば済む話であり、さして気にすることではな・・・・・・・・
!??
!????
!???????ど・・・どうしたんですか老帥!( ゜口゜)
見ての通り。かもしれないが、これは非常に危険な状態であろう。
「シルバーライフ師の危機」だけでは終わらない。シルバーファミリー全体に波紋を広げるのに、時間はかからないはずだ。
早急に、何らかの対策を講じる必要がある・・・・・・・・・・・・
汗今の
「汗」でピンと来た人もいるかもしれない。
そう、シルバーライフという人物が増えればいいのである。
2人になれば2倍、3人になれば3倍、ファミリーは平穏を手にすることができる(。・ω・)~かくして、
takaを含まない老帥の従卒たちによる猛特訓が始まった。~

(左:東京都16歳男性 右:東京都20歳男性)か・・・噛むな!こんなことで老帥の代わりが務まるとでも思うか!?( ゜口゜)
老帥が九州人だなんて、きいたことないぞ!!( ゜口゜)
そんなスパルタ特訓は、明け方まで続いt・・・・・
(中央:東京都16歳男性 備考:発熱中)ごめん、まじごめん・・・・・・・・(o´_`o)(o´_`o)(o´_`o)

ろ・・・老帥!なんと、ただ座って見ていただけの老帥まで立ち上がり、ご立腹の様子。
そして、特訓によるストレスの発散を目論んでか、東京都20歳男性まで便乗して怒ってくる始末。
なが●ょごめん、まじごめ・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
え!???????

いつの間にか息ぴったり。老帥が立ち上がった瞬間、彼はすべてを習得していた。
「許さん。」
傍から見たら、このたった一言のユニゾンで、シルバーライフ2世が誕生したように見えてしまうかもしれない。
しかし、実際は、「師」を崇拝し続け、
すべてを吸収しようと努めつづけた彼の努力のたまものである(。・ω・)
当人は、相変わらずコスプレを脱ぐ気配はなさそうだ。
しかし、1人、また1人と、老帥をリスペクトするものは生まれている。
シルバーファミリーはきっと、これからも生き続けることができるだろう。
