みみのきもち 50才からできること -15ページ目

みみのきもち 50才からできること

耳つぼジュエリーをお仕事として始めたのは50才、Wワークを始めたのは54才。
まだまだ続く、双子の息子たちのお話、夫と妻のお話、おばちゃん達のお話、アニメのお話、もちろん、耳つぼのお話も。

 
読み始めたら、もう、おもしろくておもしろくて、
爆笑先生が貸してくださった、

『薬屋のひとりごと 4巻』
 
爆笑先生は6巻まで読んだから、
今回は2ページずつじゃなくていいわよとOK
 
きゃあ、ありがたい〜 泣き お願い
 
「そうそう、私、変えたのニコ
 
変えた ????
 
壬氏さまは、向井理にするわ爆笑
 
 
斎藤工もいいけど、
向井理の、笑ったときの、あの、
に!っていう口元がいいのよラブむふふ」
 
なるほどなるほど〜なるほど
向井理の口元、注意して見ますっ目雷
 
「どっちにしても、実写は大反対よムキー
 
そりゃそうですよ、それは絶対ですよね〜むぅむかっ
 
本をお貸しいただくときの爆笑先生との会話、
それも毎回たのしみで わくわく わくわく
 
 
「・・・なんで、いつも、
本を紙にくるんでるの 眉毛付きの顔 ??
 
ふだんは、そういうことは聞かない、
と言うか、興味のない夫、
その夫が、さすがに不思議だったらしい 顔
 
で、妻、激アツ作戦 の説明をする指
 
「なるほど 眉毛付きの顔
 
そっか、やっぱり、不思議か 顔 フムフム
 
よし、と、妻、

本をくるむ紙を新しくした指
 
変わらず、新聞紙だけどね 顔くくく
 
そこなのか笑い泣きはてなマーク
 
「これ、買っちゃった飛び出すハート
 
むふふラブと先生が見せてくださったのが、
こちら下矢印

きゃああああ きゃ~ きゃ~

ス、ステキぃぃぃぃ 顔 きゃ~ きゃ~ きゃ~
 
見つけました!!と、
コラボらしいです!!とご報告したら、
「行くっラブ」っておっしゃってたんですよ。
 
行かれたんですね、先生っ 顔 すごい
 
「そうよ、これのためだけに行ったのよ爆笑
 
さすがですっ、先生っ 顔 すごい すごい
 
私は、お高さコインたちに手を出せずにいたけど、
さすがは爆笑先生拍手
そこは、私なんぞのレベルではないのです、
すばらしいのです拍手拍手
 
ところで、先生、
それ、お使いになるんですか ????
 
「そうなのよね〜、迷ってるとこなのよ〜ニコ
 
1冊は保存版で飾っておきたいガーベラキラキラ☆キラキラ☆
でも、せっかくだから、
実用的な1冊も欲しいラブ
 
ですよね~ (-゛-) うんうん
 
そこからも話は尽きず、
 
前回、お借りしていた、
をお返ししながら、
 
3巻の終わり、あの “滝” のシーンで、
私、また、壬氏さま きゅん がふつふつと、
ふつふつふつと、
復活してしまいました ・・・照 ムフムフ
 
「あそこは、もう、名シーンですからっラブ
 
ですもんねっ ・・・照 きゅん きゅん
 
「そこそこの・・・むふふ ラブ
 
カエル・・・ムフムフ ・・・照
 
ですよね〜カエルくくく〜飛び出すハート飛び出すハート
 
尽きないっ 笑