パタッと少年漫画誌を読まなくなったんで
迂闊でしたなァ。
あの天才が、こんなに面白いマンガを描いていたなんて!
荒木飛呂彦先生の世界観・描写もさるコトながら、でれすけ的には
藤田和日郎先生の世界観が、イチバン擽られますなァ♪
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俺様の じゃ無いッス、俺様『な』靴。
正式名称は『ロングノーズ』シューズっちゅ~代物らしいッ諏訪。
たまに街で見掛けるけんちょも、正直【ナシ】よのォw
でも、カンセキでやる外部業者の処分市で『千円』だったんで
カミさんにコヅカイ前借りで即決購入!
いざ履いてみたら、重いわ引っ掛かるわで歩きづらいのナンノ南野!
唯一の救いは、ヒトから更に変な目で見られるようになったぐらいでw
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今更ながら牛丼の値下げ戦争についてw
↓
牛丼レストランチェーン大手の『吉野家』が期間限定で牛丼(並)を270円にすると
発表したばかりだが、同じく牛丼レストランとして有名な『松屋』が250円で販売すると発表。
続いて『すき家』も250円で販売する事が決定した。
しかも『すき家』は15日間もの長い期間250円で販売すると発表しており、
いちばん高額でいちばん短い期間の『吉野家』が劣勢状態となっている。
さらに、関西方面の『松屋』は期間限定ではなく常時250円で牛丼(牛めし)を販売しており、
『吉野家』はとことん追い詰められるかたちに……。
・牛丼の値下げキャンペーン情報まとめ
店名: 吉野家
価格: 380円 → 270円
期間: 2010年7月28日~8月3日(7日間)
店名: すき家
価格: 280円 → 250円
期間: 2010年7月27日~8月10日(15日間)
店名: 松屋
価格: 320円 → 250円
期間: 2010年7月29日~8月5日(8日間)
店名: 関西方面の松屋
価格: 250円 → 250円
期間: 大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、和歌山の松屋は常時250円(一部除く)
この値下げキャンペーンの戦いに対して、インターネットユーザーたちから
「吉野屋はそろそろ逝くんじゃないか?」と
『吉野家』の経営状況や他店の猛攻撃を心配する声もあがっている。その一部を紹介しよう。
「消耗戦ワロタ 」
「吉野家いじめんな」
「いじめ、かっこわるい」
「すき家は元が280円だから250円になってもインパクトが薄い」
「吉野家は値引きキャンペーンより、肉増量キャンペーンをやるべきだと思う」
「吉野家は200円で提供すべき。そうしないと勝てないよ」
「すき屋はカレー屋という認識。牛丼だったら近所にある吉野家へ行く」
「夏こそ、しゃぶしゃぶ丼なり、しゃぶしゃぶ定食なり、冷やしゃぶ丼なりつくってくれ」
「一番初めに発表した吉野家が一番高くて期間が短いのかよwww」
「すき屋のオススメ牛丼は? 俺は高菜明太マヨ丼に一票」
「すき家は値下げしなくて良いから豚丼復活させろよ」
「なんでコイツらって、こうデフレに繋がることが好きなんだろうね」
「こうなるの見えてんのに値下げ競争なんかやるから… 」
「味噌汁ついてくるから松屋でいいわ。汁物ないと飯食えん」
「これは安すぎて不安になる。下限300円までにするべし」と、
あまりに安い牛丼の価格に不安を感じている人もいるようだ。確かに、あんなに美味しい牛丼が
300円台で食べられ、しかも店舗が利益をあげている事を考えると、原価がいくらなのだと心配してしまう。
もしかすると『吉野家』は、隠しメニュー をもっと充実させたり、肉の量を増やすなどして、
価格を下げるよりもメニューの内容を充実させる事で客を満足させたほうがいいかもしれない。
↑Rocket News24 より引用
ちなみに でれすけ一座は、すき家が好きで ヘビーユーザーなのでw
安くなった時にも 早速行って来たんですが、近所のすき家では
肉層薄ッ!
上に乗った具も30円ブン引きでした♪
ごんこ見えちゃってるよ。
これだったら、30円払ってもフツーのヤツ喰いたかった・・・。
久しぶりにガカーリした出来事でした。あぁ、豚丼喰いてぇ・・・。
あ、吉野家は 安くなろーが行きません♪
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