緑内障治療のための白内障手術は、大病院の眼科の先生の手術の予約が立て込んでいて3週間以上先となりました。

 

その3週間の間に緑内障のことについて勉強すべきだったのですが、なぜかあまり勉強できなかった。 なぜでしょう?

 

またしても猫が絡んできてます。

近所で餌やりをしている猫さんがいるのですが、この猫、人気があっていろんな人に餌をもらっているんですね。

 

餌やりさんの一人がどうも怪しいのです。

猫さんの毛をむしっているみたいなんです。

理由を聞くと、「これは夏毛が抜けてるんだ!」て言い張るんです。

 

でも近くの石の下に猫の毛を隠していたりとか、ものすごく変なおばさんなんですね。

それまでは毎日、えさやりに来てくれる優しい人だと思っていたので、とてもショックでした。

 

そんなこんなで、手術前はゆったりしていなくてはいけないのに、程遠い状況でした。

 

ようやく気を取り直してネットで勉強始めました。

 

私の緑内障は、閉塞隅角緑内障というもののようです。

眼球全体が普通の人より数ミリ小さいらしいのです。

そのため房水という、目の中を流れている液体がちょっとしたことで流れにくくなり、眼球がその液体に押されて眼圧が上がってしまうらしいです。

 

で、眼圧が上がると血管や神経が押されて、詰まったりして機能しなくなるんだそうです。

 

この次はもう少しうまく説明できるようにしますね!ではでは