8月18日は「八・十・八」でお米の日。

 

そして東京都がまだ、「東京市」だった

 

1909年にソメイヨシノ2000本を

 

ワシントンD.C.に寄贈することを決定した日だとか。

 

 

しかし、かなり政治的な意味合いの強い寄贈であったとか、

 

 

1910年に届いた桜の木2000本は、害虫や病気の問題で

 

 

検疫上の問題がみつかり、すべて焼却処分となったりと

 

映画にできそうなほど波乱万丈な歴史が、

 

ポトマックリバー沿いの桜にはあったようですね。

 

 

私が好きなさくらに関する言葉が、

 

「散ることを知りながら咲くことを恐れない桜」

  

 

 

失敗を恐れずやりたいことには全力で臨みたいですね。