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残念。かなりの力の差があった。
検討するも0-3
どれも顔ぶれを見ると勝負には厳しい状況だ。ランキングがはっきりと物語っている。
誰もが思う錦織くんが居ないと。
全豪はフェデラーVSナダルとベテラン対決でしたね。
東京オリンピック時30歳を迎える錦織くんもその年齢に達する。
果たして、一番ピークに持っていけるか?少しばかり不安だ。
その他の選手が上がってこないといけない。ダニエル?西岡?
一気に50番以内に入ってくる勢いがない。
では?次の世代・綿貫陽介辺りがこの2年でどう成長するかが楽しみだ。
またまた、有明には赤い軍団が居ました。
新堀社長もいたかな?
毎回団体戦には社員を連れて太鼓叩いて応援をしている。
頭が下がりますね。
皆さん『日本を盛り上げましょう』
素晴らしい決勝戦でしたね。
この試合、流れがはっきりわかる試合でした。
フェデラーのセット、ナダルのセット。4セット目までははっきりしていました。
ファイナルセット。先にブレークしたのはナダル。
俄然ナダルの優勢。が、一転。フェデラーのブレークと共に流れはフェデラー。
体力的にはかなり追い詰められた感じのフェデラーだったが、最後の精神力で試合を制した。
ここで、果たして選手は5セット集中し続けているのだろうか?
フェデラーとナダルの力で6-1と言うスコアはどうだろうか?
2ブレーク。そこまでの差はないはず。
私事にはなるが、大学時代のリーグ戦。とても苦手だった
その理由は、応援。(本当に有り難いことですが)
大学リーグ戦を観戦したことのある方にはその様子が分かるかと思いますが、全てのポイントで『頑張れ・もう一本・挽回』と応援される。
気が休まらない?全部取りには行けない。そんなことしたら、5セット持たない。
5セットの経験はないが(最高4セット目まで)体力的に精神的に、トッププロは常に5セット戦える体力を持ち合わせている。
でも、試合の流れを見ていると全て集中して5セット戦っているのではなく、抜いている?(失礼かな)無理をしていない時間帯があるのでは?次のセットの準備をしているところもあるのかな?と感じる。
試合の流れを読み、ここと言うところで集中する。だからベテランは強いのかも
勝負所。人生にもあるかな?
錦織に勝ってQFもズべレフに快勝。
今日はナダル・デミトロフとが勝ち上がり、昨日のワウリンカと共にベスト4。
いよいよ4強が出そろったが、長きに渡るテニスファンとしてはもう見れないだろうと思っていたフェデラーとナダルの決勝戦。んー見れたらいいなぁ~
女子は3人のアメリカ人。と言っても二人はウイリアムス兄弟?お姉ちゃんどうしたか?よくぞここまで勝ち上がった。アメリカ新旧対決が楽しみかな?
それにしても、穂積・加藤組は惜しかった。ファイナルセット4-4ここは勝負のストレート。残念でしたが、勝負に行って負けたのはしょうがないかな?
躊躇して半端なことをするより、本人たちはあっさりしているかもしれませんね。
ナイスゲーム


















