9週間にいっぺんの検診。
3年前、急性心不全で倒れた。危機一髪であわやの状態だった。「まさか自分が」とおもったが「急性心不全」との診断。出産以来の入院。生死のはざまをさまよいながらも会社も家庭も全てが中断の現実に想像もつかない時間の流れが始まってしまい、そちらの方が心配でいかに「私は貧乏性に生まれているのか」とつくづく思った。
それ以来の検診。あれから今日まで「子宮筋腫」の手術や糖尿病の予備軍やさまざまな病状。老いて行くのも現実だけれども努力次第では全てが悪い方に考える必要はなく知恵を張り巡らし「生きる」を楽しむようにしたいと思う。
まず、運動・歩くこと、が第一歩かな。がんばろう。日常では「らしさ」を基盤に自分磨きに進みたい。経営は趣味として動けるようにストレスを背負わないように努力のみ・・・・。