昨日は雪の中呼び出されて、車で10キロほど離れている
お客様の元へ向かった。いろいろ確認もあるので丁度良いと思い
頭の中でシュミレーションしながら走行していた。17時着。
K所長 時間が無いので早速
わたし わかりました。
K所長 先日出していただいた企画書に訂正が入りました。
トップいわくこのように修正してください。
企画料は出せませんがよろしくお願いします。
わたし この企画書はK所長の代行で私が作成しているのですか?
K所長 稟議が通りましたので私共ですべて動きます。
わたし 私共のご協力は何かございますか?
K所長 エプロンを5~6枚提案してみてください。
わたし ところで昨年5月の支払が未入金になっておりますので確認して下さい。
K所長 すぐ確認しましょう。 (開発へ内線) 請求書が届いていないそうです。
請求書はきちんと部署に届かないと処理がされません。
わたし 「はぁ・・・!」担当者宛に送った郵便物がどう処理されているんですか?たった13万円でも
昨年の5月からずーっと未入金で繰越請求をしていたではないか?
わたしの手元に来ない物は支払できません。「何馬鹿な事言っているの?貴方たちは・・・?」
「いいかげんにしてください・・・心の中で(なめんなよ~)と}叫んでいた。
K所長 わたしの会社はこんな物ですよ・・・・!
わたし 上場会社の中での対話には思えない幼稚さ・・・・仕事をする上で
パワーがわかなくなる。受身は辛いが商売は「あきないでとりくむことが寛容」
これだから私共も相手にされているのかと考えながら「真っ暗な夜道を昨夜は一人走行していました」
そして今日は昨日の出来事がわたしを「逆鱗が火をふいているため」仕事をさせている。
逆切れパワーでがんばるぞー。