今いる自分を支えてくれた人 この歌が聴こえているだろうか
10代最後の日まで1時間
色々と振り返ってみようかな
19歳の俺がだした
19年間の答えは
きっと間違いじゃない
同窓会の幹事ができるほど
友達もたくさんいる
ずっと応援してくれる
家族がいる
尊敬できて目的にしたい
先輩もたくさんいる
人生を教えてくれた
大人の人がいる
どんな時でも支えてくれる
大好きな人もいる
そんで
いつかは叶えたい夢が
山のようにある
十代を迷いながら
不器用にもがむしゃらに
生き抜いた俺を
誇りに思う
そんな事が考えられるような
幸せな日々を飾ってくれた
愛すべき全ての人に
ありがとうを形にしていく
貴方の言葉は間違いじゃない
Thank you my teens
You're beloved
For my puresoul
Summer Night
夜風を浴びて走る
1人のドライブも悪くはないさ
明日も仕事だって
そんなのはわかってる
ただもう少しだけ
そっとしといてくれないか
無い物ねだりもいいとこさ
いつだって笑ってたい
上手く行けばなんて
尽きない未来描いては消した
夏の空って
叫びたくなるのはどうして
煮え切らない想い
投げ掛けてみたい
伝えたい言葉に限って
不器用に見えるけど
届いて欲しいよ
自分らしさって何
生き方の上手な台詞と
あの人は言ってた
お願いだから困らせないで
頑張ってる頑張ってるけど
貴方みたいに自由になれない
夏の空って
泣きたくなるのはどうして
雲の切れ間に熱くなって
ぼんやり見上げてしまう
