生まれて初めて映画で泣かせていただきました
僕、基本的に涙を流すことって滅多にないんですよ。目頭が熱くなったりウルッときたことがあったりは何度もあるのですが、目から涙が溢れることなんて珍しい…ましてや映画では今までなかったです

どうしてこんなにあったかい気持ちになりながら泣いている自分がいるんだろう
太郎くんは今にも死んでいきそうなのに、悲しい筈なのに

クライマックスの展開が素晴らしすぎて、今この文章を書きながらでも泣きそうになります
エンドロールは神木くんファンは必見だと思います

この映画を作ってくださった永田琴監督、ありがとう
この映画を見るきっかけを作ってくれた主演の神木くん、ありがとう
そしてこの映画に携わった福田さん・広末さんをはじめとするキャストの皆さん、スタッフの皆さん、素晴らしい映画に仕上げてくださり、ありがとう

今後是非とも見ていただきたいので、ネタバレは致しません。人によって泣き所が違います。「セカチュー」の二番煎じなんて言っている、そんな方に是非とも見ていただきたい、そんな映画です

「Little DJ ~小さな恋の物語~」是非、押さえてください
別にヒットを狙ったわけではなく、だからこその良さがにじみ出てきます。上映劇場が少ないのでよくご確認の上劇場に足をお運び下さい…
DVD出たら必ず買うと思います
当初の予定では今日、映画「Little DJ~小さな恋の物語~」を鑑賞予定だったのに…バイト先から電話がかかってきて…あぁ(泣

仕方ないので明日見ることにします…早くみたいなぁ…

なかなか面白い話題が飛び込んできました

多くのジャニーズ・およびJr.の伴奏をしていてその実力はお墨付きのJr.グループ「Question?」がついにCDデビューを飾ることになりました。(正式なデビューってことではないようです)


以下、サンケイスポーツからの記事抜粋です



 歌手の近藤真彦(43)が、所属事務所の後輩でジャニーズJr.の5人組ユニット、Question?と期間限定バンド「MATCHY with QUESTION?」を結成し、来年1月23日にシングル「目覚めろ!野性」を発売することが16日、分かった。ロック色全開のアップテンポな楽曲で、マッチがボーカル、他のメンバーがコーラスと演奏を務める。世代を超えた共演で歌謡界に新風を吹かせる!!



 パパになった43歳のマッチと平均年齢22歳の新進バンド。ジャニーズから世代を超越した異色コラボが誕生した。バンド名は「MATCHY with QUESTION?」。マッチがCDでジャニーズの後輩とタッグを組むのは、デビュー28年目にして初だ。

 きっかけは、アルバム制作のために集めていた音源の1つに、勢いある曲調とメッセージ性の強い歌詞を見つけたことだった。♪目覚めろ!野性 あふれ出した感情…。マッチは「(平成8年にヒットした)『ミッドナイト・シャッフル』以来の手応えを感じた。疾走感あふれるアレンジでシングルにしたい。どこかに一緒にやってくれるいいバンドはいないかな」とスタッフに提案した。

 その際、ジャニーズJr.内に本格的なバンド活動をするQuestion?の存在を知り、「音とボーカルがしっかりしている。彼らと組みたい」と依頼。突然のコラボ話にQuestion?は「ビックリして実感がなかった」と感激しきり。NEWSや嵐のバック演奏を務めて実力を磨き、単独ライブは達成したが、CDデビューはしておらず、大先輩とのコラボで念願叶うことになった。

 新曲は「野性味を出すために」と、タイトルを当初予定していたローマ字表記から漢字に変え、歌詞を言い切りの形にするなど、マッチのこだわりが満載。振りつけは、踊りのうまさでかねてから目をつけていたタッキー&翼の今井翼(26)に依頼した。

 さらに、来年1月10日スタートのテレビ東京系アニメ「NARUTO-ナルト- 疾風伝」(木曜後7・30)のエンディングテーマ曲にも決定。10月に待望の第1子、轟丞(ごうすけ)君が誕生したマッチは「新しいチャンスが来た。子供たちが聴く曲になるから、世代も超えていける。今これに懸けてます」と気合が入っている。



1月23日って結構すぐな話ですね(汗

いやー、しかしいつの間にこんな話が、って感じです。まさかマッチさんがJr.のグループとコラボするとは!!

これは非常に楽しみです

…と気付いたら既に日付を通りすぎていますね(汗
初めてじゃないですか?何も書かなかった日って(笑

この土日の出来事は明日か明後日に書くことにします
今日はかなり眠い…おやすみなさい
発売されたらしいですねー(笑
実はうちわと応援フラッグはすでに持ってます(爆
まー年末にかけてかなり出費は大変そうなので控えましょうか

19日までJwebで受付中です(現在やや混雑してます)
…以上、暫定記事でした(今日は家に帰らないので…

…圭人くん的にスタートしてみましたが…本気で眠いです(笑


日付上15日、本番まであと9日…やべぇ(神木隆之介くん風 from Al「Thumpx」のCM

明日以降は本気で1日1日記にしようかな…と考えています


明日は鍋パーティーが待っているのでちょっと楽しみだったり


さてさて、Hey!Say!JUMPのカレンダー(2008.4-2009.3)が集英社より発売されますが、ドル誌「Myojo」の公式ページ で予約がスタートしました。…そのうちAmazonでも予約開始されるでしょうねー


ではでは、軽めですが今日はこの辺で…お疲れ様ですー(何

…なんてテーマにぴったりなタイトルなんだ!(笑


なんか、中国で面白いゲームが発売されたようですね


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 中国で任天堂の「Wii」にそっくりな家庭用ゲーム機が発売され、2ちゃんねるで話題となっている。

 話題となっているのは中国のLetVGOという会社から発売されている「Vii威力棒」。「Wii」にどことなく似た名称のこのゲーム機は、ワイヤレスリモコンによる立体的な操作感を楽しめる最新ゲーム機とのことで、その機能までWiiそっくり。おまけにデザインまで一見するとWiiと見分けがつかないほどだ。

 この中国版「Wii」風ゲーム機に対し2ちゃんねるでは「中国すげー」「OKクリスマスプレゼント決定 子供の喜ぶ顔が目に浮かぶぜ」「名前といい形状といいよくここまでパクれるな」「vviiにすればよかったのにw」などのレスが寄せられている。また「Vii」の小さすぎる基盤の画像や、CM、ゲームの画像、他のパクリ商品の画像などがスレッドに貼られている。

(Yahoo!「ネタりか」より抜粋)


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今までも中国では日本の製品を若干名前を変えて販売していたり…と何かと日本の真似事をしていたようなんですが、これはどうやら中国がオリジナルに製作した…(らしいです)


しっかし、基板の画像を見てちょっと笑ってしまいました。…こんなんやったら、もっとスリムにした方がいいのに


因みに、↓のページではこのviiについて超細かく検証しています。ぜひご覧下さい


今度は“Wiiもどき”ですか? 中国独自開発をうたうゲーム機「Vii」を緊急入手!


Viiはゲームまでも“Wiiもどき”なのか遊んでみた!



<再掲に際する追記>


再び、この「Wiiもどき」に関して面白い記事が出ましたのでお知らせします(笑)

ついにこの記事でもViiを分解してしまっています(何


“Wiiもどき”の全貌公開!中国「威力棒 Vii」を分解した

…このネタは大学の授業(教職)の受け売りなのですが(汗


学園ドラマで有名なものといえば、やはり「3年B組金八先生」だと思います。武田鉄也さんが扮する坂本金八が3年B組の担任を始めたのがもう28年前…当時は絶大な人気を誇っていたこのドラマも、最近は低迷しているようです


<金八先生今までの平均視聴率>

第1シリーズ(1979-1980) 24.4%

第2シリーズ(1980-1981) 26.3%

第3シリーズ(1988) 23.3%

第4シリーズ(1994-1995) 19.2%

第5シリーズ(1999-2000) 18.5%

第6シリーズ(2001-2002) 17.2%

第7シリーズ(2004-2005) 14.5%

第8シリーズ(2007-2008) 10.7%(第9話現在)


第3シリーズまで20%以上を保ってきたこのシリーズ。しかしここ10年は(ドラマ自体の視聴率低下もあり)じりじりと降下を続けています。そして、今回第8シリーズは、現時点で前回の第7シリーズを3.8ポイント下回ってしまっています(ここ数回は視聴率10%を下回っていますし…それ以前に今クールのTBS系ドラマかなり苦戦しているようですが…)。今日の放送分もサッカーのクラブワールドカップと半分ほど被ってたので落としているだろうなぁ…もう金八先生も定年退職ですし、今回のシリーズで最後になる可能性が高いですね(汗

因みに、今回のシリーズで出ているJr.は亀井拓くん、植草裕太くん、真田佑馬くん、カミュー・ケイドくんの4人です


そんな中、全く違った路線の先生がヒットしている現状があります。来年4月から第3シリーズ放送が決まった「ごくせん」です。ヤクザの家系に生まれた「ヤンクミ」こと山口久美子扮する仲間由紀恵さんが、若干汚いコトバを使いながらも体当たりで生徒たちと接していくこのドラマ、キャストの豪華さもあるんですが、第2シリーズの視聴率は驚異的でした


<ごくせん今までの平均視聴率>

第1シリーズ(2002) 17.6%

第2シリーズ(2005) 28.0%

第3シリーズ(2008) **.*%(4月スタート)


元々は原作があったこのドラマなんですが、第2シリーズは完全オリジナルシナリオとなりました。人気が急上昇していたKAT-TUNの仁亀コンビ、更に速水もこみち・小池徹平が出演するなどもしましたが、平均視聴率28.0%は、最近ではほとんど見たことのない視聴率です(汗

あれから3年経ち、満を持して、というか最近の日テレドラマ低迷(といってもだいぶ健闘していると思いますが)を憂いてというか、出陣ですね。出演者は1月から順次オーディションで決まるそうですが、さすがに第2シリーズが神過ぎるほどの豪華さだったので、さすがにそれは超えないだろうといった感じでしょうか。果たして3年経った今でも、ヤンクミは視聴者に受け入れられるのでしょうか?