Top5のみの推移です(表記は略記)


12/28付

1位 SMAP「弾丸ファイター」 指数2086

2位 「らき☆すたRe-Mix002」 指数1127

3位 「仮面ライダー電王 Climax Jump DEN-LINER form」 指数936

4位 すぎもとまさと「吾亦紅」

5位 秋川雅史「千の風になって」


12/29付

1位 SMAP「弾丸ファイター」 指数1891

2位 「仮面ライダー電王 Climax Jump DEN-LINER form」 指数1098(1↑)

3位 「らき☆すたRe-Mix002」 指数1052(1↓)

4位 秋川雅史「千の風になって」(1↑)

5位 すぎもとまさと「吾亦紅」(1↓)


12/30付

1位 SMAP「弾丸ファイター」 指数1724

2位 すぎもとまさと「吾亦紅」 指数1384(3↑)

3位 秋川雅史「千の風になって」 指数924(1↑)

4位 「仮面ライダー電王 Climax Jump DEN-LINER form」(2↓)

5位 「らき☆すたRe-Mix002」(2↓)


12/31付

1位 SMAP「弾丸ファイター」 指数1417

2位 すぎもとまさと「吾亦紅」 指数1209

3位 秋川雅史「千の風になって」 指数1031

4位 コブクロ「蕾」(16↑)

5位 「仮面ライダー電王 Climax Jump DEN-LINER form」(1↓)


1/1付

1位 すぎもとまさと「吾亦紅」 指数1537(1↑)

2位 SMAP「弾丸ファイター」 指数1506(1↓)

3位 秋川雅史「千の風になって」 指数1035

4位 Hey!Say!JUMP「Ultra Music Power」(12↑)

5位 KAT-TUN「Keep the faith」(3↑)


1/2付

1位 すぎもとまさと「吾亦紅」 指数1997

2位 SMAP「弾丸ファイター」 指数1665

3位 秋川雅史「千の風になって」 指数1428

4位 KAT-TUN「Keep the faith」(1↑)

5位 Hey!Say!JUMP「Ultra Music Power」(1↓)


1/3付

1位 すぎもとまさと「吾亦紅」 指数2766

2位 SMAP「弾丸ファイター」 指数2013

3位 秋川雅史「千の風になって」 指数1827

4位 KAT-TUN「Keep the faith」

5位 「仮面ライダー電王 Climax Jump DEN-LINER form」(2↑)


1/4付

1位 すぎもとまさと「吾亦紅」 指数1801

2位 秋川雅史「千の風になって」 指数1221(1↑)

3位 SMAP「弾丸ファイター」 指数713(1↓)

4位 KAT-TUN「Keep the faith」

5位 Hey!Say!JUMP「Ultra Music Power」(1↑)


上位では紅白効果のすぎもとさんと秋川さんが上がっています。4日は正月三箇日の反動で指数激減、4日付3位の指数713は指数公開後最低の数字が出えてしまいました

SMAPはJ-BOOKの推移からしてこの指数推移は異様に高いです…SMAP SHOP分が加算されている?


コブクロがレコ大後大晦日付で16ランクUP、Hey!Say!JUMPが元旦付で12ランクUP、後者は明らかにお年玉効果(?)でしょうね


思った以上にすぎもとさん+秋川さんが上がらなかったので、順位予想が全て裏目に…(汗

結婚するという決断は、決して簡単にできるものではないと思います

ましてや、今回の昭仁さんの場合、一児の母、20代で既に子持ちでバツイチ(出産しただけで結婚していないのであればバツイチではないですが)の女性との結婚の選択というのは、普通の結婚よりも一味も二味も重みを増してきます


悩んで、悩んで決した結婚です。ショックな方もいるかもしれません。でも、この結婚がきっかけでファンを辞めるならその程度だということです

ファンならば、その女性を思いやり、一生面倒を見ていくという一大決心をした昭仁さんを評価し、声援を送るべきです


結婚しても、昭仁さんの声は変わりません。昭仁さんの魅力は変わりません

ポルノグラフィティのヴォーカル、アキヒトには変わりありません

成人式の前に1週間授業があります。これには出席しないとやばいですよね、セメスター終りかけやし(汗
ついでに12日には部活の新年会があります。酒を飲んだ状態で家に帰るのは初めてなのでどのくらい飲もうか迷ってます(何

授業始まるの明後日ですが、明日はゆっくりしたかったので今日の内に帰ることにします(笑

久々に座席に座った新快速の中より、メール投稿でお送りしましたー

長々とお待たせしましたが、これで今年の箱根駅伝は一区切りです

もう来年への戦いは始まっていますしね

でも今日は往路だけ、復路は時間を見つけてまた書きます


【1区】

途中までずっと並走、去年とはうって変わって落ち着いたスタートとなり、「嵐の前の静けさ」といった感じだった。だれか飛び出さないのかなーっと思っていたらなんと関戸選手(順天堂大)が遅れるという事態に、なんとか最後まで踏ん張ってたすきを繋ぎましたが、1区から故障という不安が残るスタートとなってしまった

一方先頭では16キロ付近で大西選手(東洋大)がスパート、区間賞争いは最後までもつれ込み、最後に飛び出した佐藤直選手(城西大)が区間賞を手にした。大西選手は今回区間賞を狙ってたと思うが、僅かに届かず残念。一方で佐藤直選手の最後のスパートは気迫を感じた

<区間賞>

1:04:37 佐藤直樹(城西大)


【2区】

言わずと知れたエース区間。モグス選手(山梨学院大)の走りに期待されたが、最初の1キロは落ち着いた入り、しかしその後はグングンペースを上げて、終わってみれば今までの区間記録を約20秒上回る快走、山梨学院大はここで首位に立つ

その他ダニエル選手(日本大)・伊達選手(東海大)が次々とごぼう抜きを見せるなど、1区でほとんどつかなかった差によるごぼう抜き合戦が繰り広げられた。木原選手(中央学院大)も去年の区間賞タイムよりも早いタイムで2区を走りきった。実力のある選手が実力を出した形だ

<区間賞>

1:06:23 モグス(山梨学院大)=区間新


【3区】

最近は2区と3区でセットと考えられていて、重要度が増してきている区間、上野選手(中央大)と竹澤選手(早稲田大)の区間賞争いが期待されていたが、両者ともに不調。特に竹澤選手は故障を押しての出場だっただけに、やむを得ないといったところか。しかしそれでもエースの風格漂う粘りの走りで区間賞、順位も12位から5位に引き上げた

首位は相変わらず山梨学院大、ペースを乱すことなく4区に襷を繋いだ

<区間賞>

1:03:33 竹澤健介(早稲田大)


【4区】

スピード区間で光っていたのはこのとき最下位を走っていた阿宗選手(国士舘大)、テレビにはほとんど映らなかったのだが、区間記録にあと4秒と迫る快走だった。久野選手(関東学連選抜)の走りもすばらしかった。この区間までで1位山梨学院大から最下位国士舘大まで7分10秒の中にひしめく大接戦となる

上位も接戦となり、1位から2分差以内に7チームが入り、往路決戦は5区に持ち込まれることになった

<区間賞>

55:24 阿宗高広(国士舘大)


【5区】

「山が弱い」と言われていた早稲田大が奮起した。6位で襷をもらった駒野選手(早稲田大)は、ぐんぐん順位を上げ、遂には1位の高瀬選手(山梨学院大)を11キロ手前で捉えた。さらに13キロ過ぎで一緒についてきていた安西選手(駒沢大)を振り切りそのままの勢いで芦ノ湖のゴールに飛び込んだ。実に12年ぶりとなる往路優勝は、名門復活と呼ぶにふさわしい快挙であった。駒野選手個人も、区間記録にあと7秒という激走であった

残念なことに、小野選手(順天堂大学)が脱水症状からきた痙攣によりゴール500メートル手前で無念のリタイアとなってしまった

<区間賞>

1:18:12 駒野亮太(早稲田大)


【往路総合】

1位は早稲田大、直前になって竹澤選手の故障という暗いニュースが舞い込んできたが、これにより主将はじめチームが一丸となって繋ぐ駅伝が実践できた。また竹澤選手自身も「悪いなりにまとめて」走り区間賞を手にした。12年ぶり13回目の往路優勝、12年前は渡辺泰幸監督が選手時代だった頃のこと

2位は駒沢大、2位という結果ではあるが、復路に力のある選手も多く計算どおりといったところか

3位は山梨学院大、2区のモグス選手の頑張りもあるがそれだけではなく、全体としてもしっかりとまとまっていた印象があります

4位は大健闘関東学連選抜、確かにエース級を揃えているのだから当たり前といえばそうなるかもしれないが、前回までと比べると大躍進である

優勝候補と挙げられていた東海大は8位とやや沈んだ。そして順天堂大学が途中棄権…うーん、駅伝は、一体何が起こるか分かりませんね(汗


…なんかあたかも1/2に書いたような口調になってしまいました(汗

もう33歳だからそろそろだろーなと思ったのですが、一般女性との結婚とは驚きました(笑

いやー正月早々めでたい、いや女性ファンの皆さんにはショックなニュースでしょうか

このニュースが来月発売のシングル売り上げにどう影響するか、注目されます

なにはともあれ、昭仁さん、結婚おめでとうございます!!

今回の箱根駅伝、(寸評…というかつぶやきは明日にしますが、)順天堂・大東文化・東海と3校もの学校が途中棄権するという史上初の荒れた大会となってしまいました。この3校に共通していることは、「もっと順位を上げたいと思ってオーバーペースで走りすぎていた」ことだと思います

今回の大会で心配されていたことが、気温。気温の高い日に猛烈なスピードで走ると、脱水症状に陥り体がいうことを利かなくなり、終いには意識が朦朧としたり、痙攣を起こしたりするんです

で、それを食い止めるために、先導の車というのが用意されていて、そこから監督が指示を出していると思うんですよ

脱水症状に陥るところまで症状が悪化している、ということはかなりの無理をしているということ。そういう事態を未然に防ぐことができない原因は

・監督が選手の様子を見切れていない

・選手の使命感が強すぎて、監督の指示を無視する

のいずれかだと思います。厳しい言い方かもしれませんが、上位を狙うことも大切かと思いますが、それよりも駅伝で大切なことは、「襷をつなぐ」ことだと思います。…自分ひとりで無理して頑張らなくても、駅伝は他のメンバーもいます。みんなを信頼していれば、無理する走りはしなかっただろうに…と思います

でもどうか、止まってしまった選手を責めないで下さい。彼らは懸命に、襷を繋ごうと足掻いていましたから…


駅伝経験者の端くれの戯言でした

合算週の予想は数字が全く見えないだけに、どれがどの位置に来るのか見当すらできません(汗


*1位 43100 すぎもとまさと「吾亦紅」

*2位 42500 SMAP「弾丸ファイター」

*3位 39900 秋川雅史「千の風になって」

*4位 37800 「らき☆すたRe-Mix002」

*5位 30100 「仮面ライダー電王 Climax Jump DEN-LINER form」

*6位 19700 KAT-TUN「Keep the faith」

*7位 17600 V6「way of life」

*8位 16000 Hey!Say!JUMP「Ultra Music Power」

*9位 15100 KOH+「KISSして」

10位 14900 ZARD「グロリアス マインド」


1位~4位はもうどんな並びでも驚きません。らき☆すたなんて、完全に係数次第ですもん…

5位の電王は、この位置しかないと思います(笑

6位~8位はジャニーズで固めてみましたが、正直Hey!Say!JUMPがここまで上がるか微妙…

10位にZARDを入れてみましたが、これも確実に紅白次第です(汗

因みに、計算上では数百枚差でその下にコブクロ・ミスチル・桑田・おしりかじり虫がひしめいています(苦笑

本気で無理ですorz

駒沢大学が復路9区で早稲田を追い越し、3年ぶりの総合優勝を飾りました
往路1位の早稲田は粘り強い走りで、12年ぶりの総合2位と伝統校復活の狼煙を上げる結果となりました
3位には予選会から勝ち上がった中央学院大が入りました

また、9区で大東文化大学、10区で東海大学が途中棄権をして、昨日の順大と合わせて3校が棄権するという異常事態に陥りました。気温が上昇したのが原因でしょうか…詳しくは後程詳報で出します
制限がきつすぎて(汗
この時間になっちゃうとネットに繋げません(泣
携帯でちまちま打つのもめんどいので、明日往路も復路もまとめて出しちゃいます(何


とりあえず、復路は駒沢優勢ですが、どうなるかはわかりませぬ。。。ではでは、お休みなさい
12年ぶりの快挙!伝統の早稲田が往路優勝を飾りました!5区駒野の区間記録に迫る快走で一気に首位に踊り出てそのまま逃げ切りました

区間賞では2区で山梨学院のモグスが区間記録を更新しました

一方で、去年覇者の順天堂が1区から失速、5区で盛り返しを図ったのが祟ったのか痙攣を起こしたもようで、途中棄権となってしまいました

後程詳報で寸評出します