ディラン…マッケイです… -5ページ目

ディラン…マッケイです…

ブログの説明を入力します。

仕事が一旦ひと段落しました。


あー疲れた。


朝3時くらいにプログラム登録確認して、

10時〜22時まで障害調査に忙殺されていました。


…いや死ぬど❗️(千鳥ノブ)


下の子をもっと上手く使わないと…!

たぶん価値観が違うんだろうなあ、おれは真面目な子が好きだし。あとミス多過ぎなー?二度手間になるから仕事振りづらい。どうしたもんか。


仕事も一旦落ち着いたとはいえ、ユーザーがまだごちゃごちゃうるせぇ。今更システム障害とか騒ぐんじゃねえよ。おれが滅茶苦茶困るんだわ。


責任ある立場に無理やり置かれた訳だが、責任負ってる分判断に必要な情報が自分に集まってくるのを感じる。それが今のやりがい。


今思えば気付けるキッカケはあった。

でも今から間に合わない、
どうにもできないという現実。

なぜか分からないがめちゃくちゃ悔しい。

今一度思い知る、
綺麗事では仕事は先に進まないということ。

自分も苦労したから人の辛さは分かる。
人の辛さも分かった上で、他人にも厳しくなれなくては。

それができないのなら今の役職からさっさと降りてしまえよ。臆病者め。


自信という漢字はな、
"自分を信じる"  "自分が信じる"
って言葉でできてんだ。

仕事なんてのはある意味、
"自分"という商品を売り込む様なもんだ。

売り込む本人が信じてないもんを、
誰も買いたいと思わん。

自分の人生・仕事に対して、
本人が自信持てなくて誰が信じられるか。

恋愛もそうだ。

当の本人が信じてない"自分の言葉"を、
誰が信じるか。

一度フラれた位で自信を失うな、
もっと"自分の言葉"を信じろ。

自分がこの人だと思ったらこの人なんだ。
親でも誰から反対されようと関係ない。

"自分の言葉"ってのはそんなに軽くないんだ。

君の名は。でテッシーが言った、
「これはお前が始めたことや!」
というセリフや、

進撃の巨人でエレン・クルーガーが言った、
「これはお前が始めた物語だろ」
というセリフに、

ハッとするのは、きっと誰しも、
"自分の言葉"の重みに気付いてないからだ。

自分の人生に正解はない。
自分の決意・決断がきっと道を切り開く。

だから自信をもって。