🔖その時はほとんどうつ病にかかったように生きていた。
現実から逃げたかったし、私を知っている人が誰もいないところに行きたかった。 - <逆行者>の中で
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➡現実的ではなく理想だけを追いかけた。 現実に直ちに私が責任を持ってしなければならないことはせずに無視しながら、未来にはこんな私になっているだろうという考えだけで時間を捨ててきた。
🔖しかし、そんな中でも切実に思ったことが一つあった。 成功した人は皆読書と作文をたくさんするという点だった。 それで私も何があっても一日2時間ずつ本を読んで文を書こうと決心した。 - <逆行者>の中で
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➡️ 20代に私も.. そのように本を探して読み、特に哲学的な話が好きだったようだ。
高校時代は勉強せず、メイプルストーリーで徹夜しながら学校にあまり行かなかった。 学校に行くのが難しい状況でもあったが、もしかしたら困難を乗り越えて克服するより伏せて逃げるのが高校生だった私にとって簡単な選択だったのかもしれない。
とにかく学生時代にやるべき本分をしなかったという事実は、20代前半の彷徨いながら大きな後悔になった部分なので、何をしても熱心に学んで知りたいという欲は大きくなったようだ。
🔖時給が2万ウォンになると、キムチチゲを毎日買って食べられるという事実が夢のようだった。 - <逆行者>の中で
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➡経済的に少しずつ落ち着くので、食べたかったものをお金の心配なく食べられるのが一番うれしかった。 でも、これが過剰になって仕事帰りに意味なく買い物をいっぱいして料理して食べきれずに残したり、お腹が空いてないのに、2000円を超える食事をしたりとか。 というふうに過消費をするようになった。 不思議とお金が貯まらないのと、お腹が空いていないのに食べ過ぎでご飯を食べると胃も悪くなるし。 太って悪いこのくびきが繰り返されたということだ。 今は神様の前に食べることに対する偶像的な心を告白し悔い改めながら、「本当にお腹が空いたのか?」「今家に残ったおかずがあるのか?」そして夕方9時以降には食べないことをそれなりの基準を定めて守ろうとしているところだ。 良い習慣 私に有益なルーチンを作っていくために今は節約して、身につくようにする段階。
🔖 「今からスキンケアのために炭水化物を減らして」、「逆行者」より
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➡≪外見も自己管理の一つ!≫ 資産の一つ! 炭水化物中毒みたいに、ご飯が大好きなんだけど···。 炭水化物を減らそう!!!
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