忌火起草 解明編やってます。まだ途中ですが、今までの感想。
いいんだけど、このタイトル見ても買う気しないし、何のゲームかさっぱり。
野草育成シミュレーションゲーム?そんなわけないか。
特にPS3盤のパッケージはどうかなぁ。
こんなの手に取りたくない。
wii盤の方のパッケージは少し改善されていると思う。
中身はチュンソフトの弟切草の流れを組むサウンドノベル。
もっと早くいえよぉ。多分、弟切草2ってタイトルならもう少し早く購入したのにね。
内容は、残念。話が面白くない。もしかして致命的?
なんか、リングのような怨念系の話。
リングはビデオ見た→呪い。
忌火起草はピジョンのんだ→呪い。
一緒じゃん。
ホラーなので、どれくらい怖がらせれるか勝負ですが、リングと違って呪いの感染力がドラッグさえ飲まなかったら大丈夫なんてちと弱くね。
絵もなんか微妙で目が血走ってる写真が多い。
音はリモコンから音がなるとか結構工夫されてるかな。
リングの怖さは、ビデオテープという誰の家にでもあるメディアを感染源に、これまた誰の家にでもあるテレビからでてくるという非常に身近な物が題材。
だから怖かった。夜中、真っ暗な居間のテレビみるだけで怖かった。
忌火起草のピジョンもドラッグではなくて、いっそ便座Aとかパブ論でよかったんじゃね。
見たこともないパッケージのパブ論で、飲んでも飲んでも減らない。
なんてどうよ。
白い錠剤だと思ったら、虫の卵で中からなんか出てくるなんて。怖!!
俺がパブ論飲めん。
次回はつづきの吸血鬼編以降やってから。更新するかな。

