「どもども
突撃・隣の晩ごはん
伝ちゃんで~すニコニコニコ
(小声で)


伝ちゃん、
お母さんは携帯のアルバムで
伝ちゃんを探す度に
改めて今、伝ちゃんが
いない事に気づかされ、
胸がきゅっと痛くなります。

悲しくはないけど、
寂しいね。

一緒に笑いあった日々が懐かしいね。
一緒に「預かりっコ」達を
見守った日々が懐かしいです。


伝ちゃん、
お母さんは今、
一人で頑張ってますよ。
でも、
お母さんが留守中は
伝ちゃんがテル男を 
見守ってくれてると
そう思えてなりません。

テル男がね、
伝ちゃんがしてたように、
毛布の中に入って来て
一緒に寝るのよ。

伝ちゃんが教えたのかな??

テル男を「預かり」とするか、
我が子としてお迎えするか、

まだまだ揺れています。
この不安は「ウサギ飼い」が
初めてだからの不安かな?

いえ、
伝ちゃんが旅立った時の喪失感が
あまりにも大きすぎて、
お別れの時を考えると怖くて
踏み出せずにいます。

未来を不安に思うより 
今のテル男との日々を
充実させなければ、と
頭では
わかってますが、、、

いつか、「ふ」と、
腑に落ちる時が来るでしょう。
その時が来たら 
テル男の「お母さん」になります。

伝ちゃん、
お母さんは
テル男のお母さんにもなれるかな?

と、
しみったれた
独り語りの四十路過ぎ真顔

ホルモンのバランス崩れたかしら??


※※※※※※※※※※※※※※
【テルオ男はテル男】
※「カモメはカモメ」研ナオコより

テル男はテル男~

テル美やテル代
ましてや
テル子にはなれない、、

ババァが望む~
素直なテル子にはぁ~

最初から
なれないぃぃ~

金玉を~
2つ取おってぇ~
去勢手術したけれどぉぉぉぉ

テル男はテル男
一人でテル男~


「そう、僕、ドヤ顔テル男凝視凝視凝視凝視

昭和歌謡曲
テル男シリーズが増えていく、、真顔

昭和歌謡曲テル男シリーズを
歌いながらテル男を撫でると
もれなく見下されます。

当時の研ナオコを真似して
ノーブラノーパンに
白スリットドレス着て
「カモメはカモメ」の 
テル男替歌を
いつか歌いたいと思います。

四十路過ぎのババァのノーブラノーパンは
放送事故かしら?

いや、
昭和当時も立派な放送事故じゃない?

コンプライアンスが緩いあの時代
表現の自由の素晴らしさと
研ナオコの潔さ
アバンギャルドさに
ただただ敬意でございます。

若い時の研ナオコ
マジでカッコいいから‼️
(今も素敵ですデレデレデレデレ)


「僕、テル美にもテル代にも
なれなかったの、、、」

良いよ良いよ
テル男はテル男で良いよニヤニヤニヤニヤ

たくさん食べて 
たくさん💩して 
たくさん遊んでくれたら
おばちゃんは満足だよ。

「なんだこりゃ~っ‼️」
新しいオモチャに反応する
僕、テル男


数秒後
「、、これって草だよね?」
我に返る僕、テル男。

我に返るな。
気づくな真顔


【枇杷の葉】


裏に産毛が生えてるので、
固めのスポンジで洗い落とします。


枇杷の葉が
ウサギさんのオヤツに良いと知り
手作りで乾燥枇杷の葉を作ろうと、

実家から枇杷の葉を
母から送ってもらいました。

実家の庭に
枇杷の木があるのよ。

もちろん枇杷の実も
小ぶりながら
たわわに実る訳よ

期待しちゃうじゃない??
少しくらいは
枇杷の実も送ってくれるかな?
と、思っちゃうじゃない?

はい、

ゴミ袋1袋分の枇杷の葉 
witHメロン🍈

、、、、真顔真顔真顔

枇杷の実1つも入ってなかったわ。

「お母さん、
あまり枇杷の実
好きじゃなかもん。
食べる所少なか~」

誰も、
お前さんの好き嫌いは
求めておりません。

私が、
枇杷の実も欲してたんですよ真顔真顔

「代わりにメロン🍈入れといた」

スゲー勝手な代替品だな、おいっ‼️


「枇杷食べたかったら
最初から実も送ってって 
言えば良かじゃん‼️」

「そこは言われなくても
察しなさいよ‼️
オカンのそーゆートコやぞ❗
オトンがいつも怒ってたんは、
オカンのそーゆートコやぞ❗」

と、
枇杷の実ある無しで
四十路過ぎと70過ぎの
母娘ケンカ勃発

※我家、母娘共に仲良しですよ。

メロン🍈は冷やして
美味しいく頂きましたニヤニヤ

枇杷の葉は
乾燥させた後、 
ウサギやモルモットのオヤツにはもちろん、
枇杷の葉茶としても、 
入浴剤としても
使用出来る優れもの。

土日にわしゃわしゃと 
裏側の産毛を洗い落とし
天日干ししております。

洗い落としの作業してたら、
葉っぱから甘い枇杷の匂いがして
ちょっとワクワク。


筋肉痛になるくらい、
手間暇かかるけれど、
間違いなく無添加

買った方が早いし楽だけど、
自然に向き合えて
自然の恩恵を受け入れてる感

上手く出来たら
来年はもっと早めに作って 
色んな方々に送りたいと思います。
(欲しい人がいたらね真顔)




「僕はイタリアンパセリが好きなのよ」


「ちゃんと咲くかしら?」
と、行きつけの花屋の店員さんと 
悩み悩んで購入した芍薬2本。

翌日には花開いてた、、、
「私達、生き急いでいるの」

生き急がんでええがな。
もうちょっと、
蕾時代を楽しませてくれぃ。

咲ききったら  
後は散るだけやないかいっ笑い泣き笑い泣き





皆に
テル男に私に
穏やかで優しい日々が訪れますように