日本に帰国したものの
バタバタしております
さて、早いもので今週は
春G1のラスト 宝塚記念
宝塚と有馬の両グランプリは
意外と相性がいいようで
宝塚を予想するには
こんなイメージ
勝つ馬を予想する、のではなくて
勝ってほしい馬を考える
イメージが炸裂したのは
2005年 スイープトウショウ
2009年 ドリームジャーニー
2011年 アーネストリー
2012年 オルフェーヴル
勝つイメージだから
単系で勝負できる
人気馬の勝つイメージを考えてみる
ウインバリアシオン
宝塚といえば、G1善戦馬が初G1勝利を挙げるイメージ
これはドトウとダンツが作ったイメージ
ハーツクライなんかはここでも2着だったし
春天の乗り替わりの乗り替わりでも、2着だったあたりは
G1の運のなさを感じる
馬券の軸にはいいけど、単系では狙いづらい
ゴールドシップ
宝塚はステイゴールド産駒が強い、史上初の連覇なるか
去年は予想外の先行で勝ちましたが
勝つイメージはわきにくい
ジェンティルドンナ
なんとなく、阪神では強いレースができていない
チューリップ賞は負けてるし、桜花賞は3冠の中では、
一番危なかった
というか、東京が合っている馬
ということで
人気馬は勝つイメージなし
(もしかしたら全馬わかないかも)