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Kindleストアに出版しませんか
!?

Kindleに出版するとこんなにいい事がありますよニコニコ

ダウンダウンダウン



1 「先生」「著者」という肩書きが手に入りますチョキ
Amazonに書籍が並んだ瞬間からあなたの肩書きは「著者」です。
今までではそう簡単に手に入れる事のできなかった肩書きも、Kindle出版ならあなたも例外なく手に入れる事が可能になります。


2 一瞬で信用を得る事ができますニコニコ
名刺・ブログ・HPに書籍を紹介すれば瞬時に「スゴい人」だと思われ信用を得る事ができます。信用度が上がればあなたのビジネスは飛躍的に加速し、売り上げアップに繋がります。そして、あなたは知らないけど「あなたの事を知っている」という人はどんどん増え、ビジネスが向こうからやってきます。


3 メディアから取材オファーがくる可能性がありますチョキ
出版するとあなたはその分野の第一人者になり、メディアからのオファーがくる可能性大です。メディアは常にネタを探しており、あなたの分野が注目された際には、その分野で活躍している人をブログや出版実績などから専門家を探します。すると、書籍を出版しているあなたが注目されるでしょう。たった1度のメディア出演から一気に有名になる人はたくさんいます。


4 あなたに忠実に仕える営業マンをお金をかけずに雇えますチョキ
書籍はあなたのメッセージが詰まったものなので、言わば分身です。そんなあなたの分身は、一度Kindleストアに配信してしまえば24時間365日無休であなたに変わりずっと営業してくれます。あなたが寝てる時も、食事中も一切の弱音を吐かずに忠実に、そして毎日新しい人にアピールしてくれるのです。



Kindle出版すれば、
あなたの電子書籍は名刺代りとなり、
ネット上でもリアルの場でも大活躍し、
あなたの伝えたいメッセージや
あなたの魅力を多くの人に届ける事が
できる効果的なツールになります。



Kindle出版代行





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あなたが電子書籍を作るうえで以下7点のメリットがあります。



1.コスト

紙の本で出版を考えた場合、自費出版で平均相場で300万円程度。商業出版の場合、よほどの知名度と企画力を兼ね備えた人でなければ出版は実現しません。
さらに、企画が通ったとしても本を売るのは自分であり、出版社は売ってくれません。売れなければ大量の在庫を抱えるリスクがあります。その点電子書籍であれば、超低コストで在庫リスクもなく出版を実現する事が可能です。



2.無在庫

電子書籍は当然ながら電子データなので一度作ってしまえば"在庫切れ"という概念そのものが存在しません。
従って、在庫がない事による購買の機会損失を防ぐことができます。逆を言えば増刷の概念も存在しないので、増刷コストも存在しません。



3.先行者利益

ICT総研による電子書籍の市場予測は、2011年の671億円から、2016年には1840億円と約3倍になると予測しています。
これから確実に成長するマーケットで先行的に行動を起こす事が、成功への近道だと考えられます。実際に、ライバルの少ないカテゴリーを狙えば、ランキング1位を目指す事も十分可能なのです。2016年に同じ事をしても結果がどうなるかは明白です。



4.デバイスフリー

2010年頃から電子書籍元年と言われているのはご存知でしょうか。
実は、名だたる大手企業が市場を開拓しようと試みて見事に失敗した歴史があります。理由は、読む端末(デバイス)が普及しなかったからです。しかし、スマートフォンが驚異的に普及し、タブレット端末が各社から販売されたため、読者は端末を選ばず書店アプリをインストールするだけで本を読むことが可能になりました。これは大きなメリットです。



5.印税(不労所得)

紙の書籍の場合、著者が受け取れる印税は6~10%が相場です。それに比べて出版代行先であるEBPでは一律40%の設定となっています。
この印税率の高さも魅力の一つです。ですが、いくら印税率が高いとはいえ、実際に印税で大儲けをした日本人はまだいないでしょう。しっかりとマーケティングを行えば電子書籍はあなたに不労所得を永続的に運んでくれる立派な資産にもなりえるのです。



6.信頼(ブランド)

紙であろうと電子であろうと出版すればあなたの肩書きは著者です。電子出版した実績はあなたを一回りも二回りも魅力的に魅せる事が可能です。
価値のある情報を「本」という形にして販売する事で、不特定多数の読者から認知され、ファンが増えればあなたのビジネスは驚く程に加速するはずです。



7.集客

人通りの少ない商店街と、人が集まるショッピングモールであれば、あなたはどちらにお店を出しますか?
電子書籍の市場はまさに人が集まる巨大なマーケットへと変化しつつあります。これは、"アップル"や"アマゾン"といった世界的ブランドがあるからです。そこから書籍を通じてあなたのブログ、メルマガへ集客する事が可能なのです。






この7点が、電子書籍を作ることをすすめる理由となります。