でんぱゆーれいは今日もゆく -6ページ目

こないだ買ったMacの紹介をさせてくれや!!

よくあるレビューブログ的なのを目指して書いてみる!!

 

見た目はこんな感じ。

シルバー、スペースグレー、ゴールドの3色が用意されていて、ゴールドを選びました。

 

 

電球が暖色だったせいで、だいぶ金色に見えるんですけど...

色味はちょっとピンク混じりの金って感じです。

見た目のオシャレさがすごい。

 

全体がアルミニウムでできているだけあって、この時期に触るといつでもひんやりしています。プラスチックでできているノートPCだと持ち上げたり、開いたりするときに若干たわむ感じがするのですが、こいつにそれは感じなくて、チープな感じが全くしません。

 

 

 

コンピュータとしての性能面は申し分なしって感じ。

 

CPUはIntel 第8世代 i5の低消費電力モデル。メモリは8GB。ストレージは128GBと256GBの2モデルが展開されています。

 

Appleストアで少しカスタムされたモデルを買ったので、メモリ16GBストレージは512GBになってます。

 

Androidアプリとか、その他いろいろなプログラミングをするために買ったのですが、メモリが多いのは正義だなぁ...って。

仮想Androidデバイスを動かそうが、開発環境動かそうが、Chromeを使おうが、メモリが足ります。

そして、ノートPC向けのi5とはいえ十分な性能は持っています。

特に不自由なく作業ができているのでよかったーって感じ。

 

 

 

パカってしたところはこんな感じ。

ヒンジも硬すぎずやわすぎず、片手でオープンできるちょうどよい硬さです。

 

 

ディスプレイの周りにはゴムが仕込まれていて、ディスプレイとキーボードが接触してディスプレイに傷をつけないようになっています。

 

トラックパッドがだいぶ大きいので、ジェスチャがとてもやりやすいです。

物理的に沈み込むのではなく、iPhoneのホームボタンみたいに圧力を感じ取って、バイブレーションでクリックしているような感じがするやつになってます。

そのおかげか、トラックパッドのどこでも安定してクリックができるのでとても良いです。

 

Surface ProのType Coverのトラックパッドはよくある物理的に沈み込むアレなのですが、力でType Coverがたわんでしまってクリックしにくい...なんてことがあったので。

これはトラックパッドの最適解なのでは?と思うくらい快適です。ぜんぶこれにしてほしい。

 

 

 

大きさはSurface Proよりひと回り大きいくらい。

 

 

重さはサイトに載っていた値で1.25kgなので、軽くはねぇなって感じ。

イマドキの13インチノートPCなら少し重いくらいな気がする。

 

ただ、厚みが薄い

 

 

中心から外側へ、奥から手前側にかけて薄くなっていっているのですが、薄いところはほんとに薄い。

測れば、MacBook Proよりも分厚いところは分厚いようなのですが、持った感じは薄いな~って思いました。

 

おそらくいつも通りヒンジの部分にあるのでしょうが、Macを冷却するための通気口が全然見えない

あったまっていないときはファンは停止しているようで何かが動いている音は聴こえない。

負荷をかけると、静かに「コォ~」って感じの音がします。

 

今までのMacBookシリーズ同様に負荷をかけるとキーボードの上あたりがアッチッチになるので10円玉をたくさん置いて冷却効率を高められそう。

 

 

 

キーボードはこんな感じ。

 

 

写真が歪んだ...

 

日本語キーボードにしました。何かと便利かな~と思って。

「英数」キーと「かな」キーが何故別になっているのか...

Windowsみたいに別にそこ一個でいいじゃん...って思います。

 

結構音が出るので、タイピングする力が強い人は周りへの配慮が必要かも。

沈み込みは浅めで、サクサクタイピングできるので割と好き。

 

MacBook Proに装備されているTouch Barは非搭載ですが、Touch IDを利用するための指紋センサはキーボードの右上に搭載されています。

電源ボタンを兼ねているみたいですが、開ければ勝手に電源が入るので押したことないです。

 

今までのMacBookのキーボードより電源ボタンが小さくなったので、BackSpaceを押そうとしたのに間違えて電源ボタンを押しちゃうことは少なくなると思います。

僕は今のところ、一回も間違えて押したことないです。

 

キーボードの感触は好き。キー配置はやっぱりWindowsのが好きかな...

 

左下のCaps Lockなどのキーは環境設定から他のキーとして使うように設定ができます。

簡単に設定できるので気にいらなくなったら変えよう。

 

 

 

 

充電とかそのほかもろもろがすべてUSB-Cで行えるのがとってもスマート。

充電は20W 1.5Aで行われるのでPower Deliveryに対応してるやつなら何でもできます。

何ならそれに対応してなくてもできるっちゃできます。

 

なので、充電器がもう一個欲しくなっても、わざわざ高い純正アクセサリを買う必要がないんですよ...!

見ての通りAnkerさんの適当なやつで充電してます。

 

付属の充電器がコンパクトだし、USB-Cケーブルも付属してきます。

アクセサリいろいろ持っていると対応大変かもしれませんが...

 

僕はあんまりアクセサリを持ってなかったし、あんまりデバイスをつないだりもしないのであんまり問題ありませんでした。

 

たまにUSBメモリーとかでデータをやり取りするときがあるので、そのために変換アダプタでも持ち歩いておけばまぁ大丈夫です。

 

 

 

 

使い心地はとてもよく、見た目もかっこいいので使ってると思わずニヤけちゃうし、特に理由がなくても使いたくなっちゃいます。

 

macOSは...

ちょっとクセがつえーなと思ったのでこっちとの格闘の様子はまた別の記事で...

悪くはないんだけどね、ちょっとね...

 

Appleはハードウェア屋さんなのかなって、思います。

 

 

 

これを買うとき、Appleストアで買ったんですけど。

Appleの製品を買うならAppleストアで買うべきかなって思いました。

 

どうせ新品で買うならどこでもそんなに安くなってないし。

 

どの製品がいいか迷っているならストアの人が優しく教えてくれるし、触れる状態のMacがたくさん置いてあるので試すのにもちょうどいいです。

 

学生なら学生割引が効いて、少し安く買うこともできるしローンも組みやすいように感じたので、買おうかどうか検討している人はAppleストアへ足を運んでみることをお勧めします。

 

何も買わなくてもApple製品がたくさん置いてあって楽しいと思います。

 

 

 

以上。ちゃんとしたレビューっぽい記事でした~。

こんばんわ。最近よくブログ書いてますね。でんれいです。

 

Macのキーボードでタイピングするのが楽しくて...

ついつい文章を書きたくなってしまいます。

 

いつも忘れがちだけど

Macの使い心地がどうのこうのでブログ1つ書きたいです。

 

キーボードの感触も好きで

全身アルミでできた筐体もスタイリッシュで...

もう大好き。

 

 

 

そうそう。

僕は割とひとりでいることが多くて。

寂しくて最近は毎週土曜日に友達をお家に呼んでおしゃべりしたりしてるんですけど。

 

別に一緒になにかやるとかじゃなくて、家族じゃない誰かが近くにいるだけでよくて。

それに付き合ってくれていつもありがとなって感じなんですけども。

 

いや、そうじゃなくて。

そう、珍しくこの年末の時期だけはわりかしスケジュールが埋まる傾向にあるんですよ!!

 

怪異だよ怪異!

 

お互いの休みが一致したりとか、お財布に余裕ができたりとか

この時期にひとりは寂しくて...みたいな人が集まってくるのかはわからないけど。

 

そんなこんなで、とりあえず年末までは楽しく過ごせそうです。

仕事納めまではインターンのシフトも入れたし超ハッピー。

 

 

 

で。

 

今日は友達とカラオケフリータイムに出かけてました。

「カラオケに行くのか?聞き捨てならねぇなぁ?」という感じで半ば強引に参加したクチがあるんだけど...

 

参加できたのでとりあえず良しとしましょう。

地元で遊ぶっていうんだもん。混ざりたくもなるよね。

 

累計7時間くらいカラオケにいたんだけど、なんか歌うのがうまくなったような気がします。

歌う曲が変わったことに起因してるのかもしれないけど、喉への負担が少なくて全然声が枯れませんでした。

 

いつもボカロの高いやつばっかり歌ったりしてるし、無理に高い声を出すから序盤で声がおかしくなるんですけど...

米津玄師の歌を多く歌うようになったり、声が安定?してきたというか。

 

やっと声変わりが終わったというか、出来上がったのかな?って感じです。

ひっくり返ったり、詰まったりしまくってたのがなくなった感じ。

 

これからは苦しくなく、たのしくカラオケできそう!!

 

 

 

明日はせっかくMacを買ったので、スタバで人権を得てスカしていこうと思います。

ダークモカフラペチーノうまいよね。えへへ。

 

それでは!!!!

こんばんわ。太字って便利だなって思うでんれいです。

 

便利じゃないですか?太字。

ただただ他の部分より強調したいときはただ太字にするだけでいいんですよ。

そうすればなんか重要そうな感じになるので。

 

ほらね?(適当)

 

色をつけると、色のイメージが勝手に付加されるので

シンプルにまとめたいのなら太字にすればいいのでは?

 

と、最近パソコンでいろいろメモることが増えて、そう思いました。

 

 

 

で、昨日の記事ではMacのお話で盛り上がっちゃって

書きたかったことを書くの忘れてたんですけど。

 

Androidアプリ 2作目を作ってます。

 

1作目はGhost Shuttleっちゅー単純なメモアプリでした。

これはこれで、Simple is best.って感じでいい感じにまとまっていると思うのですが。

 

2作目はエディタとしての機能強化を図ったネット小説エディタになります。

 

今は編集画面を作ってるんですけど、字下げがやっとできました。

いろいろ小細工してたのに、最終的には1行で実装できました。

うーん。リファレンスマニュアルは読むべき。

 

webアプリ作っちゃう系のインターンをしていることがどれほど知れ渡っているのか、全然想像もつかないのですが、そのインターンから得られた恩恵?知識?がいいことばかりで。

作業効率バク上がり  コードもきれいでハッピーな感じなのです。

 

ま、アプリ使う人にはあまりわからない部分ではあるのですが。

 

Androidアプリを作るのも慣れてきたし、そもそものプログラミング言語のことも理解してきているつもりなので、メモアプリ以上に機能的なアプリを早い期間で作れるんじゃないかな?って感じです。

 

ほんとに今のインターンにありつけてよかった。

とても価値のあることを学ばせてもらっているな、っていつでも思います。

 

 

 

と、言うわけで。

またアプリ作ってるぞ、というご報告でした。

そのうちメモアプリみたいにテスト版?みたいなのもやろうと思ってるし、完成すればストアへ公開もするので、ぜひ使ってやってください。

 

小説エディタなので誰もが使う!みたいなものではないですけど。

こう...そのへんの人でもアプリ作れるんだぞってのをわかってもらえたら嬉しいです。