◇Climax-Jump◇

このシーンすきだ!!

こんなシーンあったでしょ???先週。


そうそうそれそれ

けんちゅわんはーと


いま、SPみてるー

おもしろいよねぇえキャー


10万!!!高いwキャー



まーぐーろー(・3・)チュゥ

あああああ!!!たーすーけーてー!!!

さっき・・・・



ムカデがうちの足の下をとおってtってえええさああああああ

かんしょkryへうああああああああああああああ!!!!!

なんかつめたかったしししいししししししし!!!!!

ああああああああえrjふw;おいあ・p!



うち、虫にがてなんだよぉぉぉぉx」¥

かんべんーーーーーーー・・・・・・・・・・・・

恐怖・・・・・


二階にのぼってこないよねっっ???

うん!!

ああああああああああ

右足が・・・・・つかれてる・・・・・・・。

さされなくてよかたあああああ


ムカデって、頭としっぽを攻撃しないとだめなんだよね。

お父さんがしてくれた

もーうちのペットの猫がおいかけてさああ

ちかずいてきて、何だろうとおもってて

んで、

そのあと、足の関節??のところがぬるっってしsたから足どけたら、



うあああああああああああああああああああきゃあああああああああああああああうあwpれお



さけんじまったで・・・・・

今も感触がのこってる・・・・



今、ルーキーズ世界発見にでてるー

健っちでてるー!!うきゃー←





健っちしゃべってるー

けど

かぶったああああああああ!!!!

きこえたけどおおおお!!!!


ごめんね、文がへんで

それほどこわかったんだよ・・・・・・・・

はぁーい!!

テストも昨日無事終わりましたとさ(・ω・)ノ★


えーと、ペンタブで書いた絵を載せたいとおもいますー★

ぱふぱふぱふ~にゃんこ


でわ、いってらっさい★



◇Climax-Jump◇

あっはっはっはっは★

わらえるねぇ。一応ヒバ様ですき

明さんの塗り方、どうやってやるんだろ??

すごいよね、あこがれなのリボン



らんらんるー★


ふふふ・・・・

今作成中のがあるのだ★


なんだろうねぇえええ???ニヤニヤ

さびしくてゆーうつーな日にはー♬

あい!!ひさしぶりぶりぶろっこりー!!ブロッコリー

いやー、PCがこわれましてねぇ・・・・・

全然これなかったんすよ!!!ガクリ

しかーし!!新しくなったので、今ここにいたるわけれすよ!!ラブ


まぁ、今後ともよろしくおねがいします!!キャハハ

以上!!!かいさん!!!←Wハート

ペンタブ8日ぐらいにきたよおおおぉおお!!!!ペンタブ

今練習中だから絵はまだ載せられません苺


ずんずんずんずんずんずんずんずんピン・ポン・パ・ポン♪ハート


あー!!もうすぐあたしんちの男子だぁああs.heart**

理さぁあぁあああん*はーとずっきゅんずっきゅんpo*

かっこいいよねぇえんsei

瀬戸くんのメイド姿は・・・・あれあ・・・・

反則れしょ!!むちううっはぁはぁですよ!!イシシ

ゆうちゃん恋してる!!?あひゃひゃひゃ!!


はやくみたぅいっしゅ!!!←

いなければ俺達は今頃ッッ!!!


『杞憂さん、あの約束・・・・覚えてる??』

美優がほほを染めていうんだ。で、俺が

『おぼえてるさ!!高校卒業したら結婚するって約束だろ??』

『おぼえてくれてたのっ!?うれしいッッ!!!』

んで、抱きついてきて、その後・・・・・・


『でへへへへへへへへへへへへへ・・・・・。』

『・・・・・・・・・・・・。おかぁさーん!!お兄ちゃんがなんか変ーーー!!!鼻血でてるー!!!きもいよぉ!!!』

『/////////!!!!!!!おいっ!!真実ッッ!!!まっ!!まてよっ!!!』

うわっ!!俺超はずかしい!!!!鼻血本当にでてるし!!!!

『栄侍!!真実に変なところみせないでっ!!!!!!ていうか、勉強はッッ!?!?』

『うっ!!!今からやりますっっ!!!』


その頃佐々木家

『鏡夜さん。お風呂の用意できました。』

『うん。ありがとう。じゃあ先に失礼するよ。』

『はいっ!!』


美優は鏡夜の返事を聞いてから自分の部屋へと戻った。

そんな彼女の背中を鏡夜はずっと見つめていた。


『・・・・・・・・早く殺らないと。』


鏡夜はこぶしをぎゅっと握った。


翌朝

『ん・・・・??ふぁああ、もう朝かよ・・・・。えっと、今は何時っかな~♪』


時計の針は8と4をさしていた。


『うわ!!!!やっべええええ!!!遅刻するううううううう!!!!!』

そうだ、今日は母さんでかけてんだ!!!

俺は猛ダッシュで家をでて走った。

そういや、昨日せんせーが

『明日、また転入生が来る。仲良くしてあげろよ!!』

誰なんだろ・・・・・

『ていうかんなことどーでもいーからまにあってくれえええええ!!!!!』


キーンコーンカーンコーン、コーンカーンキーンコーン♪


がらがらがら!!!!!

『お、、、、おはよーござま・・・・・・・・・・・・・・』

栄侍の言葉が途切れた。

『おそいぞ!!!ほら、はやく席に着け!!!あ、それとなさっきいってたんだが・・・・』



『僕の名前は聖地 鏡夜。鏡夜って呼んでくれ。よろしくね。』



・・・・・・・・・・え??キョウヤ???

そう、栄侍の目の前にはあの美優のフィアンセがこっちに向かって手を差し伸べているのだ。


『うそ・・・・だろ・・・??』

鏡夜はにこりと笑って前を向いた。

『栄侍!!何ぼーっとしてるんだ!!さっさと席つけ!!』

『はーい・・・・・』

俺は美優の隣の席に座った。

美優はほほをそめて鏡夜のことをじっと見ている。

『あの、美優さん・・・・。なんでアイツが・・・??』

『え??あ、彼が美優と一緒の学校行きたいっていったから、お母さんが手続きしてくれたの。』

『ふー・・・ん』

彼という言葉にひっかかった。


『先生。』

『ん??なんだ鏡夜。』

『僕、美優の隣の席がいいです。』


ザワッ・・・・・・

教室が一気にやかましくなった。


『え・・・美優とどんな関係なの??』

『いーなぁ、美優。うらやましいー!!』


『そ・・・それはだな・・・。』

『先生、私からもお願いします。』

『・・・・・・・・・・!!!!!!!』

美優!?おまえまで・・・・・!?


『じゃぁ・・・・栄侍。紗枝の隣いけ。』

『で・・・でも・・・。』

『栄侍くんっ。』

美優がこっちをむいて願ってきた。

『わ・・・わかりました・・・・。』

『よし!!これでいいな!!じゃあ、席についてくれるか??』

『はい。』



栄侍君。君に勝ち目はないんだよ―――








あい!!久しぶりです!!(・∀・)

すいません・・・このごろこれませんでしたorz,,,,

コメントくれた千葉様&ぇりたろす様

ありがとうござましたああああああ!!!!(///∇//)

うれしいぜぇ←


うち的に鏡夜は美少年ていうイメージが・・・・ちひる、深夜の×××(’v’)←で、サッカー部に入る予定←

栄侍は活発なサッカー部(ノ∀`*)ヶタヶタ

美優はほんわかしてしっかり者のバスケ部にしようかな・・・文化部にしようかな・・・・←(//・_・//)


まぁ、今後も見守っててくだせぇ(●´ω`●)ゞ


―――――『今夜、おまえを消す。』


・・・・なぁにいってんだ??俺を消す??

意味わかんねぇよ。


『あの、いってるいみがわからないんスけど。』

『これくらいもわからないのか??┃┃¨╋┓だな』


カチンッ!!

わるかったなぁ・・・・┃┃¨╋┓で!!!!


『すっ、すびばせんでじだー!!!』

『フッ。まぁ、簡単にいうとおまえを殺すってことだよ。』

『えっ!?殺す!?!』

『えぇ。そうです。』


そんな・・・・・

そんなことしたら即警察いきだぜ!?

もしかして、どっかのマフィアなのか・・??


『あれっ!?鏡夜さん??』

『あ、美優。』


美優がこっちを向いて・・・というか鏡夜のほうを向いて手を振っていた。


『どうしたんですか??こんなところで・・・・。』

『あぁ、ちょっとな。』


えっ・・・??美優しってんのか!?もしかしてフィアンセってことも・・・・・??

しかも、なんか美優頬があけぇし・・・。


『あら?杞憂さんも御一緒ですの??』

『うん。彼にちょっと用事があったのでね。』

『あ・・・ども。』

『こんばんは。』


美優はぺこりと頭を下げた。

長く美しい髪が一気に動いた。


『鏡夜さん、母がまってますよ!!』

『ごめんごめん。じゃぁ、これで失礼するよ。』


一緒にすんでんのか・・・??

と、驚きを隠せない顔で固まっていたら

鏡夜が近づいてきて耳打ちしてきた。


『今夜は無理だから。また・・・・ね?』


体中に寒気がはしった。


『じゃあね。』

『あ・・・はい・・・・。』


『なんなんだよ、あいつ。いったい何者なんだよッッ!!』

『・・・ぜってぇ美優をとりかえしてやる!!』

PPPPPPP~♪

ピッ・・・

『はい??』

『はい??じゃないわよッッ!!今何時だと思ってるの!!!』


お母さんからの電話だ。

携帯の時間を見た。


『やっっべ!!!』

『はやくかえってきなさあああああああああい!!!!!!』


うへー!!!アイツがあらわれてからこんなに時間がたってたのかよ!!

殺されるーー!!!!


『たっ・・・・ただいまぁ!!!』

『おーかーえーりっ??』

『うっ!!!ごめんなさああい!!!』

『にがさないわよ!!!』

『たすけてえぇえええぇぇええっぇ!!!!!』


そのあと、大変なことがあったが中略させてもらおう。(おいっ!)


翌日


『おはよー!!杞憂くんっ!!』

『あ・・・おはよう・・・・。』


聞くならいまか・・・??

‘鏡夜のフィアンセなのか・・・?‘と


『なっっなぁ、美優。』

『なに??』

『そっその・・・・・。鏡夜ってやつと、どういう関係なんだ??』


うおー!!きいてしまったぁぁあああ!!


『・・・・誰にも言わないでね。』

『えっ!?あっ、あぁ。』

『実は、婚約者なの。あっ!!絶対にいわないでねっっ!!はずかしいー!!』


パタパタパタと彼女は走ってどっかへいった。


やっぱり・・・

本当だったんだ・・・・。

自分で聞いたくせになんでこんなにおちこんでんだよ。


『なんで、あいつがあらわれたんだよ!!あらわれなかったら今頃俺達は・・・。』


つづく










あはっ!!どもbみてくれたかた有難うございました!!豚

千葉様、コメントありがとぅございました!!

とってもうれしかったです!!ゥェ―――。゚(PД`q)゚゚。―――ン!!!

感激!!ハート

同居してることにしちゃったよ!!!★

どうなるんでしょうねぇニヤニヤ(・∀・)ニヤニヤ←

―――ごめんなさい。おもいだせないの・・・・。


『・・・・ふぅ・・・』

薄暗い藍色のそらの下に小さな公園。

その中に俺はぽつんと古くなってぎぃぎぃなるブランコに座っていた。


『なんで・・・・なんでおぼえてねぇんだよ!!くそっ・・・!!』


俺の名前は杞憂栄侍 愛美樹高校の2年生

・・・高校の名前が女っぽいのは気にしないでくれ・・・・・俺も気にしてるんだよっっ・・・!!

アイツと同じ高校にはいるためにはしかたなかったんだよ!!


『絶対同じ高校はいるんだからねっっ!!約束!!』


美優と・・・・・・・


昨日―――


『杞憂!!よかったな!!』

『・・・はぁ??なにが??』

『えっ!お前なにも聞いてねぇのかよ・・・』

『だから、なにが??』

『ったく、まぁいいや。杞憂、聞いて驚くなよ!』

『??』


『今日、今まで姿を消していたお前の彼女、‘佐々木 美優‘が転入してくんだよ!!』


!!!!!!


『なっ・・・・!!!なんで今頃!?!』


佐々木 美優

それは6年も前(小6)からつきあっていた彼女だった。

でも、3年前突然俺の前から姿をけしたんだ。


『・・・・憂?おい、杞憂???』

『!!あっ・・、ごめん。ぼーっとしてた。』

『そりゃそうだよな。いきなり帰ってきたんだもんな・・・・。でもよかったじゃねぇか!!』

『おぅ・・・。』


なんで今頃もどってきたんだ??

それに、なんで今まで姿をけしていたのかまだわかんねぇ。

俺の心の中にはアイツへの疑問がふくらんでいた。


キーンコーンカーンコーン


『はい、席につけー!!!いまからH/Rをはじめるぞー!!っとその前に、転入生の紹介だ!!』


ざわざわ・・・・・


『静かに!!えー、北沢中学校から転入してきたそうだ。名前は・・・。』

『佐々木 美優です。』

『あ・・・そう!!そうだな!!今紹介があったように佐々木美優さんだ。』

『えっと、佐々木美優です。わかんないことがいっぱいあるので、よろしくおねがいします。』

『んじゃあ、杞憂!!お前の席の隣あいてたな!!』

『え・・・・、あ、はい。』


なぁーんでこんな時、運悪く俺の席あいてんのかなー。

恋愛漫画みてぇじゃん。


『そこ座ってくれるかな?美優さん。』

『はい。』

『仲良くするんだぞ!!』

『ふぁーい。りょうかいしましたぁー』


美優が近づいてくる。

うわ・・・久しぶりだな。あいかわらず長くて綺麗な髪。

彼女はにっこり笑って


『初めまして。杞憂君・・・でいいのかな??よろしくねっ!!』


・・・・え??

ハジメマシテ・・・??

おぼえてねぇのか??


『あっあの、2年前ここにいたよね??』

『え?・・・・・。』

彼女の顔が曇る

『??じゃあ俺のこと、覚えてない?』

『ごめんなさい。覚えてないです・・・。』

『そっ・・・かぁ。』

『ごめんなさい。』


ちょっとまてよ。

なんかおかしくねぇか・・・?

同中だったやついるはずなのに。

どうして

『あー!!美優ちゃんだ!!久しぶり!!げんきしてたーー??』

とかいわねぇんだ??


‘なんででしょうねぇ・・・?‘


―――!!??

『なっ!!なんだ今の・・・・・空耳か・・?』


『杞憂さん!!なにきょろきょろしてるんですか!!授業、はじまってるんですよ!!』

『すっ・・・!!すいません!!』


・・・・・・・・・・・・・・・・・ということがあったんだ。

あの声。いったいなんだったんだよ!!

いや、今はどうでもいい・・・・


なぜアイツはなんにもおぼえていねぇんだ!?

なぜ周りの同じ中学校だったやつはおぼえてねえんだ!?


―――それは僕が消したからですよ。君の存在が邪魔だったから。


!!

またあの声!!!やっぱり空耳なんかじゃなかったんだ!!

『誰だ!!!』


『はじめまして。僕は彼女・・・佐々木 美優のフィアンセ、鏡夜と申します。』


『は??フィアンセ??』

『えぇ。そうですよ。』

『そんなことアイツなんにも・・・!!』

『そりゃそうでしょう。あなたにいえるわけないじゃないですか。彼氏にね。』


なんだこいつ。なんでおれのこと・・・?


『だから僕は断られた。君という存在がいたから。だから僕は君の記憶を彼女から消した。』

『はぁ??』

『あと、ちょっと回りの友人の記憶も・・・ね。』

『けど、あいつはしってるぞ???昨日朝一に俺にしらせてきだぞ!?』

『まだいたんですか、全部消したとおもったのに』


ぞわっ・・・

周りの空気が重くなった


『でも、おまえがいたら、すぐに記憶はもどってしまう。だから・・』

『だから・・・??』


『今夜、お前を消す』


つづく








はい、オリジナルつくってしまいましたぁ!!★

ど・・・どうかな??(´σ`)←

シリーズ化していきたいとおもいます!!

所々変なところあったかもしれない・・・・

えっと、読んでくれたかたTHANKS!!★

これからも頑張ります!!

応援してください!!><*

ぇりたりすちゃあ!!


あーりーがーとーうーうるうる


祝ってくれてとってもうれsy!!おおっ


電王映画公開日・・・・

うちのところはちがうんだよね・・・orz,,,,

むー・・・・なーーぜーーー←


有難うね!!泣

いちばんかきたかったことにしてくれて・・・・ッ★

うれしすぐる!!!


・・・なけるでぇ!!キンタロス


これからもっずーっと!!仲良しでいようね!!口