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掃除中

ピンポン♪となってモニターをみたら


「 〇〇でーす!」と

元気のいい若い配達員さんが…


返事をして

玄関に向かいドアを開けたら…


殆どの人はドア前まで来てくれているのに


その人は

インターホンの近くにいて…


いつもと違うので違和感あったけど


でも玄関先まで…というのは

過剰サービスなのかも?

当たり前と思っちゃダメよね


と思いながら

側まで行くと

伝票を指差しながら


「 えーっと〇〇さん(オットの名)

って読むのかなーニヤリ? 」


キョロキョロキョロキョロキョロキョロ


「 はいどうぞー 

印鑑はいらないんでパー

ではではー 」


ニッコリ背を向けて行きました


まぁちょっとキャラ立ちだけど(笑)

愛想いいし

嫌な感じではなかったので


フッとひとり笑って

玄関に戻ろうとしたら…


目の隅に


その配達員さんが

お隣の方に向かうのが映り…


ん?と振り返ったら…


なんと!


ウチと隣接するお隣の駐車場に


配達車を停めていたんですー

まるで自分の家のように綺麗に!


びっくりびっくりびっくり


いやいやいや

それはないでしょーーー


100歩譲って

お隣にも配達があるならまだしも

そうではない…


えーーー滝汗

わたしがフリーズしている間に


配達員さん

全く悪びれた感じもなく


車に乗って去っていきました


  

真顔真顔真顔


まさか

空いてる駐車場は

誰でも停めていいと思ってるとかニヒヒ



いやいや

今回は魔が刺しただけ!


最初で最後だと思いたいです真顔




 

 
          

 


 

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