先日チラッと打ち明けた
携帯ショップでやっちゃったこと…
あちらも落ち度あるとは思うけど
落ち着いて考えれば考えるほど
ただの八つ当たり
反省の意味を込め晒します
もしかしたらどなたかのお役に立つかも
両親の携帯のキャリアは
隣駅にしか取扱ショップがなく…
先日そちら方面にある役所へ行った帰りに
寄ってみました
父の携帯の解約は
契約者である母が
出向かないといけないのですが
電車に乗れない…
歩行器でないと歩けない母を
連れて行きたくなかったので
代わりにわたしが手続きできるよう
委任状を貰いに行ったのでした
これが訪店1回目
店頭で説明すると
父の携帯そのものは
父名義かと聞かれ
それはわからなかったので…
この時調べてもらえばよかったー
では一応
・死亡診断書(父名義の場合必要)
そして
・母が記入した委任状
・母とわたしのマイナンバーカード
を持参するように言われました
委任状は
名前だけでなく住所も母の直筆…とのこと![]()
解読不明でも大丈夫ですか??←
と念押して
震えなどで右手が不自由な母に
なんとか記入させ
やはり読めない
翌日
午後一番に
そのショップに出向きました
訪店2回目
20分ほど待って案内され
要件を伝えて
委任状を出したところ
「 死亡届はありますか? 」
はい
ありま…せん!![]()
バッグを変えた時に移し忘れたー!
わたしあるある
出直すこととなりました![]()
ひとまず予定通り
あとの用を済ませ…
とほほ
自宅に死亡届を取りに戻って
またショップへ向かいました
訪店3回目
また20分ほど待って…
さっきとは違う
なーんか疲れ切った感じの
30くらいの男性店員が応対
父が亡くなったのでと説明すると
「 あー 死亡解約ですか 」
あーって
淡々と席に案内され
それがわたしには面倒臭そうに見えて
ここで初ピキっ![]()
取りに戻った死亡届と
委任状
母とわたしのマイナンバーカードを
提出
何故か父の携帯も出せと言われ
念のため持っててよかったー
結果的に意味なかったけど
と出したところで…
教えた父の携帯番号から検索して
どこかへ問い合わせの電話を掛け始め…
なーんか嫌な予感するな
と思ったら
委任状の記入していない箇所に
ラインマーカーで印を付けながら
「 この部分にお母様の記入が必要で… 」
![]()
![]()
![]()
( 住所と名前と言ったやん! )
ここでまたピキっ![]()
そして
「 …お母様の契約でしたので
死亡解約でなく普通の解約になります
」
(母が2台契約して父が使っていたということ)
死亡届は押し返され![]()
「 …この委任状に加え
娘さんの住所と苗字が違うので
関係を示す書類…戸籍謄本が必要です 」
はい
わたしが言わなかったのが悪い
1回目応対の店員さんは
わたしが同居の娘と思い込んだんでしょう
でも2回目応対の店員さんは
座るなり 死亡届と言ったけど
そこで確認してくれてたら
死亡届を取りに帰る必要なかったし
委任状をしっかり見てくれれば
その時点で戸籍謄本の話が出た筈
そんなことを瞬時に思い
ピキっ![]()
そして
最後の店員さん
事前に
こう説明受けたと言ったところ
「 わたしはいなかったので
その者がどう説明したかはわかりませんが… 」
ピキっっっ![]()
あくまで
事務的に
必要書類の話を進める店員さんに
怒りMAX💢
はぁーーーっ??
亡くなったから
仕方なく解約って言ってるのに
死亡届まであるのに
なんでそこまで証明がいるんですか??
契約ならまだしも
戸籍謄本なんてすぐ手に入らないでしょー??
コンビニではわたしのは手に入らない
さっきまで大人しくしていたオバさんが
急に大声だしたもんで
店内沈黙
その無礼な店員も
「 も 申し訳ありません! 」
と急に平謝り
態度豹変
やっぱ舐められてたかー キィー
疲れもあって
カァっとなったわたしは
ここからもう理不尽な言い掛かり
母は高齢で 父が亡くなって憔悴してて
連れて来れない
←知らんがな案件
わたしは遠方なので
色々時間を掛けていられないっ
←知らんがな案件
そりゃね
苗字が違えば ってわかるけど
マイナンバーがあるやない??
それで調べれば?
何のために持ってこいと?
←店員さんが詳細見れる訳ない
契約はスムーズなのに
解約はこんな手間掛けさせるんですねっ!
あーそうですかわかりましたわかりました
←もうただのゴネたおばさん![]()
この辺でちょっと冷静になり
ルールで
あなたに言っても仕方ないのに
ごめんなさいと一応謝り
←ただの自己満 1番嫌なヤツ
プンプン退店しました
二度と行けない
結果的にその翌日
母を連れタクシーに乗って
別の店舗へ行き…
あっという間に手続き終了
時間と労力を無駄遣いの上に
八つ当たりまでしてしまい…
後味悪く 無事解約
ミッションクリアしたのでした
こういうとこやで自分



