秋~冬の着こなし
秋~冬の着こなし
秋冬の着こなしには「防寒」という重要な目的があるので、以下のような特徴があります。
- 保温性のある服、防寒性の高いを着る。 ⇒ 厚手の服が増える。高価な服が増える。
- 重ね着により防寒性を高める組合せをする。 ⇒ 重ね着によりコーディネートの幅が広がる
アウターがさらに加わり
「インナー+アウター①+アウター②」の3つの組み合わせが基本になります。
※インナーに厚手のニットなど防寒性の高い服を合わせる場合
、その服が左のAとBを兼ねることで「インナー+アウター2」のみの組合せになる場合があります。
また、同じ「ジャケット」でもアウター②に適したもの、アウター②の内側に半分インナーとして着るもの
(アウター①)など、様々です。
アウター①用のジャケットは春秋用のジャケットと兼用できますが、アウター②用のジャケットは防寒性が高く
、春の着こなしには向かないものが多いようです。


