もてる、かっこい、おしゃれなジェントルマンを目指そう~アラフォー世代応援します -41ページ目

男性もシェイプアップ下着

おなかや腰回りをほっそり見せるために、補正下着をつけている女性は、意外と多いもの……。


だが最近は、男性にも補正下着が人気なのだという。試しに通販サイトを調べてみると、


男性用の補整下着が目白押し。はくだけで数センチもサイズが違ってくるとなれば、


メタボおなかが気になる男性も注目することだろう。


そこで、今回は編集部の独自セレクトによる"シェイプアップ下着"を紹介しよう。





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特殊な編地でおなかの脂肪をおさえ込むうえに、垂れたお尻の肉を持ち上げ、


きれいなヒップラインも作ってくれると評判の「スタイライナー」(1万2,800円)。


スーツ姿もデニムも、すっきりとカッコよく見えるのが人気の理由だ。


吸湿性にすぐれ、肌ざわりもいいので、長時間使用してもムレにくいのがうれしいそうですね




ワンポイントマークは、ブランドのロゴとは限らない。

メンズウエアの胸元に、ワンポイントマークが復活している。


かつては中年男性のゴルフ用ポロシャツに、必ずついていた傘や熊などのマーク。


それが今、おしゃれな装飾としてさまざまな形に進化している。


パリ、ミラノの07年春夏メンズコレクションでも、主要ブランドは軒並みワッペンや刺繍(ししゅう)によるマークを


強調していた。



ボッテガ・ヴェネタ


ルイ・ヴィトン


 復活したワンポイントマークは、ブランドのロゴとは限らない。


オリジナルのエンブレム(紋章)を大きくスポーツシャツに刺繍したドルチェ&ガッバーナも、


これがブランドの正式紋章というわけではない。


あくまでトレンドの「スポーツ気分」を、今風に表現しただけだ。


あえて巨大化させたマークには、ジョークのニュアンスも感じられるが、


慣れてくると何も装飾のない服のほうが、物足りなく思えてくる。






ボッテガ・ヴェネタも大きな数字をニットカーディガンの胸元に縫いつけた。


こちらは60~70年代に流行した、頭文字や数字のマーク入りが特徴の「レターニット」をほうふつさせる。










持てる男に大変身

大人のもてる男に大変身するための極意をご紹介します。


ちょいワルおやじの極意、それは何歳になっても女性に対する憧れを持ち続けることです。


つまり、何歳になっても「もてるでいたい」という強い意識が必要なのです。


「ちょいワルおやじ」は、世の中年男性がいつまでも若々しく元気に過ごせるように提唱された生き方なのかもし


れません。







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