月曜日です。
私の命の源であるジャンプの発売日です。
今週も白熱させて頂きました。
漫画から学ぶべきことは非常に多いですよね。
私の漫画遍歴は今は懐かしいボンボンから始まり、今に至るわけですが、
男子諸君であれば経験したであろう、小学校でのボンボン派とコロコロ派の熾烈な争い。
しかし、その争いの結果、少数部族と化したボンボン派は絶滅危惧種に認定され、現在では絶滅してしまったことが今でも悔やまれます。。。。
ワシントン条約で保護すらされませんでした。。。
王泥棒JINやへろへろくん、サイボーグクロちゃん等の名作を私は忘れないでしょう。。。。
。。。。。。
という前置きはさておき、毎週月曜は私にとって活力みなぎる日ということもあり、多大なる影響を受けた漫画を紹介していこうかと。。。。
今回は
漢達の熱き闘いの漫画、
『グラップラー刃牙』
ただ、強くあれ!ということで、壮絶なる親子喧嘩です笑
数ある名勝負の中で私が一番熱いと思ったのは、範馬勇次郎 対 愚地独歩ですね
圧倒的な強さの前でも愚地独歩は引かず、己の空手で勝負をする。
漢の中の漢ですね
そんな愚地独歩のこの一言に私は痺れました。
俺の空手は後退のネジをはずしてあるんだよ…
普段の生活でも勝負をしなければいけない場面はいくつもあると思います、その際にこの言葉は自分を奮い立たせてくれます。
いやぁ、漫画って本当にいいもんですね~(水野晴郎風)