伝助's
眠い。眠い。
私は寝ようとした
するとどこからか、声が聞こえた
聞いたことのあるような無いような…
「君にはまだやらなければいけないことがある」
周りを見渡すが、誰もいない
今リビングには私以外誰もいない
「明日、嫌いな授業なんだろ?復習と予習しなくていいのか?」
誰だろう
すると突然目の前にそいつは現れた
憧れの伝助さんだ。
しょうがない。
さて、理科の勉強でもしてくるか。
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初めての投稿です ☺︎
伝打伝助のような、
とても個性的で誰かを惹き付けるような 、
そんな文章が書けたらな 、
と思っています 。
私は学生なのでちょっとした息抜きにも ◎
本当の出来事に 、妄想を練りこんだ 、
個性的なブログに出来たらなと思います 。
こんな私ですが 、よろしいお願いします 。
