その3からの続きです。
まだの方は、その1から読んでね(^_-)-☆
ちょっと、変更点のお知らせ。
森カンナちゃんの、会話の色が黄色だと見にくいので、
オレンジにしました。
MCさんは、むらさき。
私の独り言は、黒です。←邪魔かしら?
さて・・・・
笑いのツボの話が、オチなく終わり・・・(笑)
次に出てきた話題は、DCD &DEDの、コスチュームのお話。
お子ちゃまには、??な話もありながら、
お構いなしに、中の人(笑)の、話まで♪
なにせ、メンバーが、どうした?ってくらい、
熱い語りっぷりな、まーくんを想像しつつ、、
どうぞ!!(≧▽≦)
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
村「ディケイドさ、いろんな世界をめぐってきたけどさ。」
「こう。あっという間だったっじじゃん。
TVも最終回迎えてしまって・・・
とっても悲しいですが・・・
森「かなしいですね..
公「僕なんか、13からっだから、よけいね。」
村「けど、最初びっくりしたのがさ・・・とにかく、」
まー「最初、びっくりしたと言えば、あれでしょ?」
まー「仮面ライダーディケイドの・・・」
(^^♪顔を、見合わせながら、
まー&村「デザイン!!」
森&公 爆笑!
村「びっくりしたよね~」
村「最初デザイン画は、モノクロだからさ。
色が入ってなかったんだけど。
本物見て・・・
ぴんく~ぅ?? ピンクですか!?」
まー「僕はデザイン画は、見てなくて・・・
ピンク!?ってのが一番最初だったww」
まー「この前のキバがさ、異常なほど、格好良かったじゃん。
村「あああ、なんかね♪」
まー「なんたって、モチーフがだよ、バンパイヤー!だよ!!
こうもりが噛んで、色々出てきて、変身するんだよ。
でさ、人間の血と、ファンガイアの血が半分ずつ流れてて、
血を入れ替えることによって、変身できんだよっ!!」
村「なんか、スッゲー 熱いなーっ!」
お前、キバ、大好きだろ?」
会場、大爆笑。
確かに、このときの、まーくんは、熱かったた!!
必死に、見降り手振りしてキバの変身ポーズまでして、
テンション高いったら(笑)
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
村「けど、ディケイドだってさ、いろいろあるじゃんっ!
顔に刺さってきたりとか...ww」
まー「ディケイドのモチーフ・・・
僕のモチーフ、なんだろな?って、思ったら、
バーコードだよっ!」
まー「どこにでも、ついてるじゃん、バーコードなんて。」
村「ま、ピッてね。」
まー「ほら、物販売ってるけど、あれにもついてるぜ~」
村「あ、こんなところにもディケイドが♪ってね。」
まー「そうそう。」
公「だね~ww」
村「ディエンドは・・・あれもバーコード?」
公「ディエンドは・・・エレベーター いや、エスカレーター♪」
まー「おお♪そう言えば、エスカレーターっぽいね、」
村「足板みたいなの?」
公「今日お面持って来てくれてるんですけど、
どう見てもライダーじゃないですよね?ww」
MC、あわてて
「ちょっと、ちょっと・・・
こんなこと、言っちゃってよろしいんでしょうか?」
公「最初、マネージャーさんとデザイン画を見た時、
プロデューサーとかも、いたんですけど、
みんな、え?ってなりましたもん」
まー「いや、でもね、持ってきてくれてるお面は優しいよ。
ディエンドの、一番ちょっとおかしな側面がないじゃん?」
村「お、言ったねー」
森「うんうん、確かにねー。」
公「弱点を取り払ってくれてる感じ・・・」 ←弱点ってww
まー「あれね、中のひと、あの側面に、カードがあるばっかりに、
みえないんですよ。横が。アクション、大変だよね?」
中の人発言に、ちょっと、みんな固まった?
ここぞとばかりに、MCさん。
(ほとんど、ここまでMC不要でしたww)
MC「でも、その側面は、森さんがこだわりがあるんですよね。」
もう知ってる方も多いかと思いますが、
ディケイドの側面が好きなんです。」
まー「ちょっと、マニアックなんだよね。」
村「何で側面なん?」
森「まっすぐ前からみると、分からないんですけど、
横みたら、結構長くて、それがね、いいの。」
公「じゃさ、ディエンドの側面はどうなの?」
森「いや、ちょっと良いかな・・・みたいな。」
公「おいおいおいおい、謝りなさい!」ヾ(▼ヘ▼;)
って、詰め寄って、いってるところ、
夏みかんを、かばうように、まーくん、舞台左へ、寄ります。
いや~ん、近いってばっ
まー「ディエンドは、見る方向によって、違うからさ、」
村「正面で見るカットが多いですけど、
横から見ると、なんか、すごいんですよ。」
まー「うん、マジで。」
公「あのさ、遠まわしに、悪口言うの、やめてくんない?」
村「わ、ごめん!悪口言ったつもりはないって...」
まー「すみませんでした....」
森「すみません・・・ww」
村「すみません、すみません・・・ww」
一応、謝りつつも、まーくんの勢いはとまりません。
まー「最初、ディエンド出てきたとき、
どんだけ強いんだこいつはって、 思ったよね。
全部、ライダー呼び寄せられるんだよ。
村「あの、発想は、やっぱり驚いたよね。」
まー「卑怯だよ!!」 ←言っちゃったよww
全員「うん」 だれも、否定しません(笑)
公「自分でも、卑怯って思っちゃったもん。」
まー「一番何が卑怯かって、あの中に入ってる人、
スーツアクターの永徳さんっているんですけども、
自分でアクションしないんですよ。」
あ、また中の人発言♪ww
こんどは、止まりません。
公「ディエンドは、こう、見てますからね。」
まー「ずっと見てるから、あれ、仕事さぼってるよなーって。」
村「電王の世界では、座ってたもんね。」
まー「座っててさ、巻き添え食いそうになったら、
インビジブルって、消えちゃうでしょ?」
まー「痛いことしてないじゃん。
だって、みんな、ディケイドなんて、火薬つけたり大変なんだよ。
パーン!とかってなってさ。」
・・・
村「今日、まーくん、熱いなっ!、ほんと、お前。」
MC「ほんと、すごい、汗!」
公「どうしちゃったの?」
村「ちょっと、目がさ、真っ赤だぞ!ww」
公「目が・・すごく・・・ww」
まー「ごめん!ディエンドには、日頃から、ちょっと文句があってさ。」
そ、そうだったのか。。。
にしても、頭から、湯気あがってんじゃね?ってくらい、
熱い! アツすぎるっ♪
キラキラすぎるっ(//・_・//)
MC「しかも、あの、ずっと、立ったまま。
ごゆっくり椅子もありますから、座ってお話しましょ?」
公「なんか、やっぱ興奮してくると、立っちゃうよね」
村「そうそう、何か闘いみたいになってくるね。」
村「けどけど・・仮面ライダーいっぱいいるけど、
どんな世界が好き?」
MC「そうそう、聞きたいですよねー」
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
と、話題が変わったところで・・・その5に続く。
って、ほんと、この調子だと、その何まで、いきますことか・・・(^^ゞ
でも、大阪のって、DVDには、入らないしね♪
ゆっくり、お付き合いくださいませ~
大阪公演でも、3公演ともお話の内容、歌共、
全部かぶらないように頑張ってくれてたらしいですから、
東京へ行かれる方も可能な方は、複数公演参加されると、
良いことあるかも?~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ということで・・・
僕たちの旅は、まだまだ終わらないっ(^_-)-☆






