封印ノダチを狙う海岸編 その2
今回から始まりました。ライブ配信です。セガのプレイ映像の規約を知りまして、それで配信を決めました。
カウントは継続して行います。今日は配信の裏側について話ます。
実は前日までエラーが多くて大変でした。設定をここに書き込みします。
アバーメディアC875(スクリーンショット用でした)にOBSの組み合わせで、解像度、フレーム数、これらはネット回線の読み込み速度に合わせた物で、更に軽減解除によるPCの高パフォーマンス設定に加えて、ディスプレイの詳細設定のリフレッシュレートを60.000 Hzに変えています。
使用機種のWiiのコンバータのHDMIとなります。
変更した内容はAVerMedia Stream Engineでは、ビデオとオーディオHDMI、解像度1280X720、映像ビットレート20.0MMbpsフレーム25。
C875では、ライブ配信の上級設定で、設定プロファイルはDeiaultProfile、プラットフォームはゲーム機、ビデオソースを選択でHDMI、オーディオソースを選択には、キャプチャデバイスHDMI、映像設定には解像度1280X720、映像ビットレート20.0Mbps、音声ビットレート64kbps、フレーム25がアバーメディアの設定です。
OBSはソース+から映像キャプチャデバイス。う一番上からはデバイスはアバーメディア物、次に無効化、解像度/FPS・タイプにはカスタム、解像度720x480、FPS出力FPSに合わせる(児童の選択59.94NTSG)
映像フォーマットは任意、色空間は限定、バッファリング。
音声出力モードは音声のみキャプチャ。ソースの設定は以上です。
最後はOBS設定となります。
配信の設定から、サービスはカスタム。ここはユーチューブの設定を持ってきます。ストリームキーは果実に非表示でコピーペーストで組み込みます。
出力ですが、ここでPCによって変わります。エンコーダはCPUではなく、GPUになります。
出力をスケールするにはチャックと1280x720。ビットレート2000kps。
キーフレーム間隔(秒.0=自動)は2。
プリセットはLow-Latency Performanhce。
プロファイルはbasalime。
音声のグローバル音声デバイスはマイク音声以外無効
映像は基本(キャンバス)解像度1280x720。
出力(スケーリング)解像度1280x720。
縮小フィルタはらんちょす(先鋭化スケーリング.36のサンプル)
FPS共通値は、25PAL。
以上設定の話でした。今は最新のデバイスが売られているので、使っている物は古いので入手は難しいとも思います。
この設定は個人としての設定です。ネット環境次第で、解像度、レートを中心に設定の変更をして下さい。
