時間ってのは何人にも平等であって、



独占したり放棄したりはできない。






これはあくまで進むスピードね。






制限時間になってくると、また違ってくるわけで。











今、俺がこうして携帯ポチポチしとる間にも、






政治家のおっさん達がピンクな店で勉強会と称した、会合を開いていたり、







にゃんにゃんしとるカップルがいたり、






一人で右手動かしとる奴もいたり、






イチローが素振りしとったりするわけですよ。






関わってはないけど皆今と言う時を生きとるわけです。






知らない国の誰かさんも生きとるんです。






たぶん知らないまま一生を終えるでしょう。






でもそいつはそこに紛れも無く存在したんです。















その人達、




一人一人が主人公。






脇役なんて誰一人いない。





コツコツ物語りを創っていくわけです。






監督、脚本、演出、主演






全て自分自身。






多少のアクシデントはつきもの。





悩むのも良いじゃないか。







無駄な時間なんて無い。







カレーみたいにゆっくりコツコツと時間をかけるとおいしい料理になるんです。








さぁ、主人公気分でいこーではないか皆さん。








そしてフリーザを倒そう。

































あ、製作費がない。
さて、これからどこへ向かおうか。











やはり狭いです。










世界はこんなにも広いのに、








俺らが生き、







生きていく世界は






なんでこんなにも狭いのか。















どこか絶対的である人生に





なぜ人は順応していけるのでしょうか。







生きるということがこれほど難しいことやのに、







なぜ人間は生まれてきたのでしょうか。











いつか






最高の死に場所に辿り着きたいです。












悲観的な意味ではなくて。









あらゆる世界を知って、







愛すべき人と出会い










いつか自分が何かを悟って





心清く過ごし、







そして死んでいける場所。








ごみ溜めのような社会を超越した場所。








そんな場所に出会いたい。








そんな場所に出会えたら、







間違いなく未練なんか残らへんと思うんです。










そんなゴールを目指したいです。















ファブリーズって効果ある!?
言葉って難しいです。








情報伝達の手段としては便利なんですけどね、











気持ちを伝えるときってすごく難しいです。













ほんまに伝えたい想いこそ言葉にできひんかったり









違う意味に受け取られることもあります。
















好きって相手に伝えるとき
「好き」って言いますよね。










半端なくドキドキします。





外国人選手にデッドボール当てたときくらいドキドキしますよね。









ほんでドキドキmaxになってわけわからんなったら
入来みたいに自分が悪いのにグローブ叩きつけて無謀にも外国人選手に向かっていきますよね。













おっと。









話が反れました。











でもその好きって想いさえ

















使いすぎるとただの言葉です。