うわぁ!!





もうこんな時間。



って思うことめっちゃあります。






なんで俺らって


こんなに時間に追われて生きてるんですかね。









時間っていう概念は人間が創造したもんであって、


また意識の産物であって、



それは人間社会のなかでしか存在しないものなんです。



人間の場合、


決まった時間に何かをしたりっていうのは


習慣やルールに基づくもんで、


それは動物が見せる習性とは違う。



つまり



時間っていうのは人間だけが感じられるもんなんですよ。




過去に憂いを感じたり



明日に希望を持ったりするのは


人間にしかできひんわけです。



だから



楽しいこと


悲しいこと


すべて思い出として心に残すことができるんです。



多少美化されることもあります。



今の自分が小さく感じることもあります。



でもそれが時の流れなんです。





刹那、



いやそれ以上に限りなく細かい単位で、


今という時間は過ぎ去っていくわけです。



ただそうなら俺らは所詮虫けらやねん。



でもそうやない。



一分一秒を記憶に残して、


思い出として心に刻んで前進しとると思います。




だから今日という日もまた、



素晴らしい思い出として


心に刻みたいと思うわけです。



























だから誰かチューして。
「無」っていう世界を真剣に考えると


ものすごく哲学的な感じ。



宇宙は果てがあるのか無いのか。



果てがあったとして、


その果てのさらに向こうには何があるのか。



何にもない、



いわゆる「無」ってやつなんなんですかね。



何にもないって何なん!?



って感じ。



所詮俺らってちっぽけなんかなーって思います。




俺らは、


今あるこの地球上からの視野でしか物事なんてわからないんですよ。



どれだけ物知りなやつも天才も、


その発想は、


自分が生きてきたなかで、
培われた知識でしか見出だせへん。



所詮は人間というものさしで計りきれてしまうんです。



俺らがどれだけ考えに考え抜いたところで、



人間という壁を越えれへんのです。



だから宇宙や、


その先や無なんてもんの正体なんか掴めへんねんなー。



そこがめっちゃ歯痒いです。



そんな難しい世界に生まれてきて


自分を残して死んでいけるやろかって思います。




宇宙とか言い出すと、



人の一生なんかあったかなかったかわからへんくらい小さい。



でも、


めんどくさいけど


俺ら一人一人にとってはまぁまぁ大きいねんなー。


やっぱ誰か死んだら悲しいし、


生まれてきたら嬉しいし。



やっぱ行き着く先は死やし、


自分はいずれ無くなるし、


無の状態が永遠、


果てしなく、


終わり無く続くし。



それに比べたら生きとる時間なんかほんま一瞬やし。


でもその一瞬を俺らは生きて過ごせるわけやから、


しっかり生き抜いていかなあかんなーって思います。



いつ死んでも後悔せーへんように。



















って感じのこと言う人たまに見かけます。
プチプチってあるやん?



あの荷物とか守るために箱に入っとるやつあるやん?


実はあんまり必要なさそうなあれ。



あれを一個一個全部プチる。





そんな地味な休日を送りまくってます。








今何世紀やっけ?



ってくらい外部の情報は遮断されています。





うん。


そうだ。



俺はきっと独立国なんだ。



そんでもって鎖国しているんだ。




開国しよう。












なにが言いたいかっていうと今日の天気です。



爆裂曇りです。






晴れてほしーなー。



夜も太陽出てほしい。



日曜警察休んでほしい。











あ~どうしよう。



俺の崩壊した心。









もう一回寝よ。