こんにちは。

<かぐや>人類は確かに月面に立っていた……
アポロ15号噴射跡を世界で初めて確認!!

注目の話題ですね。

米航空宇宙局(NASA)のアポロ15号が
1971年に月面着陸した際に残したエンジンの噴射跡を、
日本の月探査機「かぐや」が撮影しました。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が20日、画像を公開しました。
アポロ計画終了後、アポロの痕跡を撮影したのは世界初だそうです。

アポロ15号が着陸したのは、ハドレー谷と呼ばれる地点で、
かぐやが2月24日、搭載した地形カメラで周辺を撮影しました。

画像を詳しく調べたところ、
直径150メートルほどの白っぽい部分が見つかった。
位置や地形の特徴から、月面に堆積(たいせき)していた砂が、
アポロ15号着陸時のエンジン噴射で吹き飛ばされてできたと判断した。

アポロ15号は、米国のアポロ計画の一環。
71年7月26日に打ち上げられ、同月30日に月面着陸に成功。
8月7日に地球に帰還した。


こちらも注目の話題です


ではニュースをどうぞ!⇒必見

ソウルに関して、もう少し情報を追いかけてみたいですね。


【ソウル21日聯合】アシアナ航空は21日、全日本空輸との共同運航(コードシェア)便を6月1日から日本の国内線に拡大すると明らかにした。対象は大阪~沖縄、大阪~福岡、大阪~松山、福岡~沖縄、福岡~大阪…
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新華社電によると、中国の周生賢環境保護相は20日、
四川大地震で32個の放射性物質ががれきの下に埋もれ、
うち30個を回収したことを明らかにしました。
残る2個も場所を特定し、周囲を立ち入り禁止にして専門家が回収作業を進めており、
近く安全な場所に搬出するという。

周環境相は「地震後、適切な防護措置を取り、
四川省内の民生用核施設と放射性物質は安全で制御可能な状態にある」と述べました。

発動機はなんだかとても面白そうですね。


ヤマハ発動機は、中国四川省で発生した大地震で被災者を支援するため、義援金を寄付すると発表した。同社は緊急支援として、日本赤十字社を通じて100万元(約1500万円)の義援金を寄付する。 また、中国…
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新華社電によると、中国の周生賢環境保護相は20日、四川大地震で32個の放射性物質ががれきの下に埋もれ、うち30個を回収したことを明らかにしました。 日聯合


【丹陽20日聯合】ハンナラ党の李在五(イ・ジェオ)議員は20日、40年間にわたり民主化運動、在野、政治活動を行いながら韓国の枠から抜け出すことができなかったとし、「予定通り米国に向け出国する」と明ら…
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