ちゃらちむぅ(´・ε・`) -32ページ目

ちゃらちむぅ(´・ε・`)

ぴゅあちむになるもん!
実際無理だもん!
中途半端が1番しんどいもん!




バイト内恋愛って難しいものだって

今改めて思い知った。



別にずっと一緒に働いて~

とかだったらきっかけとかも掴みやすいんだけど


入ったばかりの新人野郎にそれは難易度が高すぎる。



よくよく考えれば

つぼ八の時がとんとん拍子にうまくいっただけであって

実際はすごい難しいものなんだと痛感した。



まず仕事覚えることに集中したいから

そんながっつり話に行けるわけでもないのさ。



なんてったって

同じカスタマーだったら別だけど


フードとカスタマーだから

話す機会なんてほとんどないのさ。






今日だって17時から出勤一緒で

どきどきしながら店行ってみたけど

岡田さんとかと話してて


まずドア開けた時点で

男が3人いたことにもう内心びびってたのさ。




「あ、お、おはようございます・・・・・」



「「「おはよ~~」」」



だもん。

怖かった。

本当は内心息止まりそうなくらい怖かった。






で、早あがりで8時半にあがったんだけど

まあ色々してて結局9時半すぎてて


長澤さん10時までって書いてた気がしたから

もしかしたら少し話できるかもとか思って

メモ書いたりして時間つぶしてたんだけど



結局仕事おしたみたいで会わなかったし


諦めて家帰ったすぐあとにあがったみたいだし

タイミング悪くてショック。







今日の会話。


「あの、住食で食べた自分のお皿とかって自分で洗う。

とか、そーゆうのありますか??」


「いや。特にないですよ(笑)」





こ   れ   だ   け。





いや、少しでも話せただけ全然良い。

でも出勤時間同じだし上がりの時間も差して変わらなかったから

もう少しどこかで何か話せたりするかと思ってただけであって



いや、もうむしろ新人の分際で

素敵とかかっこいいとか思う方が何かおこがましいっていうか。



いや、てかまず

どこが素敵かって言われるとうまく言えないんだよね

なんてったってきちんと会話したことなんて

ホントに少ないわけだし


たまたま裏で一緒になることがあって

その時に顔知って素敵だなあって思ってたくらいだし




何かもう

うあああああああああああああああって感じ。






長澤さんと話す時の自分も本当の自分なんだけど

何かこのまま話し続けることによって

つぼ八てきなキャラになっちゃうことがすごく怖いです。



だってつぼ八的なキャラになった時点で

もう女としてみてもらえない。






なんなの!

新人だけども!



何かあんのかなあうち。



バイト始めて

「あ、この人素敵だなあ」って思った人

たいてい


就職で3月で辞める。


って人多いんだけど。




れんとの時もそれでなまら焦ったんだけど。




レントの時の積極性戻ってきてほしいけど

そんな2年近くも昔の感覚忘れすぎて


久々のこの感覚についていけない。





ああ恥ずかしい

ああ照れる




聞きたいことたくさんあるんだけど

聞けない聞けないどうしよう




そんなことより仕事覚えろって話なんだけど。





ああああああどうしよう


あれもこれもそれもどれも




絶対に長澤さんのタイプではない気がするんだよな。


ああ、もう!いや!なにこれ!キモチワル!








明日13時から17時までココスで

17時半からつぼ八ってなかなかえぐいよね!





まあ成人式だもんね!




なっちゃんしにそう!

ときめきと不安と焦りと僅かな期待でしにそう!





長澤さんいなくなるのとてもさみしい。

せっかく名前も知れて「素敵だな」って思えた相手なのに!





どどどどどどどどうしよう。









お金です。



お金がもらえるから働くんです。


お金がもらえるから我慢できることもあるんです。






生活していくために働くっていうのもわかるけど

もっとはっきり明確で具体的な楽しい目標が欲しいんだよねっ




卒業旅行で東京行く夢は叶いそうなのさ。

だったら新しい目標じゃない?


ってことで今年の夏は沖縄行こうかなと思います(笑)





死ぬまでに1回は行きたいんだよね。

今年の夏、ちはると沖縄旅行計画中。




実現させてみせるさこんちくしょう!










そんな感じで

連勤で何か気持ち滅入ってるけど

それなりに生きてはいる。





そして最近

「好きとはなにか」について割と真剣に考えてる。





そりゃ先輩の事は好きだけど

何か先輩だけじゃないっていうか

6股されてた事件はおもしろかったけど

おかげで割と冷静っていうかなんていうか。



何を基準に好きって決めていいのか分からない。





「友達」としての「好き」は分かるんだけど


恋愛としての「好き」と

尊敬とかそーゆうのの「好き」って全く分からない。





長澤さんだったり

あの人だったりこの人だったり

とりあえず先輩以外に目が向き始めてるっていう事件。





「好き」って言いきるには少し照れくさいっていうか

認めたくないだけなんだとも思うけど



認めちゃうともう自分の中の何かが

一気に崩壊しそうになる。



今の関係

今の距離がいいのかなって思う。



好きって思って

アタックして

仮に付き合えたとしても


どのみち最後は別れることになるんだし

別れたら今までよりももっと距離はなれるわけだし


だったら今のままでもいいんじゃないかなって




何かもう好きって思った人と付き合うの怖いなあって

1番楽しいのは片思いで

1番幸せなのは付き合えた時で

1番辛いのは別れた後の片思い。



それがわかるからなんかもう

自分の中でうわあって




どうなるんだろうわっかんないこればっかりは!

久々だなあこんなの!







とりあえずバイト頑張りたい。





金スマの

「悔しいって簡単に言うな。言うんだったらやれよ。」



って言葉がすげえ響いたよこんちくしょう。







泣きてえよ

ココスの仕事覚えてえよ。

いやだよう。




ゲロ吐きながらやろうお金のためです。







今日はつぼ八のバイトでしたっ



新人のあやめさん。

さらさ、うち、わたるさん



絶対ホールそんなにいらないなあとは思ってたけど

驚異的な暇さだったよ。



まず七時の段階で

2人上がりだったのさ。


課題があるっていうさらさと

わたるさん


うちは稼ぎたいから残してもらった。



7時半にもう1人上がりで

課題があるっていうあやめさん



結局ホールはうちとれんと。


まあ稼ぎたいのもあるし

ホールれんとと二人ならラッキーって感じ。



店長も休みだし(・o・)♡







伸ばしてもらっても9時が限界だった。

だって5時に開店して9時になるまで3組とかおもしろすぎでしょ。


掃除もし終わっちゃって暇すぎて

ひたすらちびっこにあげるお菓子貪り食ったり

萩野谷さんが買ってきてくれたお菓子食べてたり

ぼーっとしてた。







今日はやたらとれんとと言葉かぶるなって日だった!



っていうか

今までれんとがうちをいじり倒してたんだけど

うちがさらさをいじる事でれんともそれに乗ってくるし

れんとがのぶいじる事でうちもそれに乗るからなんだと思うんだよね。




レモン食べさせられて

「俺、割とレモン平気なんすよ!」


って言ったノブに対して



「「きもちわる」」ってれんとと言葉かぶったのはなかなかツボ。







9時に上がって

「今日の売り上げヤバいから」ってれんとが色々買ってて

それ上がってかぐーだらしながら食べてた。






IMG_7215.JPG





豚串

ぼんじり

ネギ塩ホルモン串

豚の黒こしょう焼き

ポテト明太子焼き

たこざんぎ

若鶏ザンギ

半身のから揚げ




いやあ食った食った。



眠くて仕方なかったけど

お腹もすいてたから

ひたすら無言で食べてた。




冷蔵庫に入ってるオレンジジュース少し残ってて

飲もうとしたら先輩にとられるし


コーヒー作ってる時に

空のペットボトル渡されて



え、全部飲んだの?

飲んだ。

コーヒー飲むんじゃないの?

飲むよ。

だったらジュース残してくれてもよくない?

お前もコーヒー飲むっていったじゃん?(言ってない)

言ったっけ?

・・・・言った。

耳鼻科行けば?




後藤さん爆笑。

「あんたらの会話おもしろいねww」って爆笑。





もうノーゲスで

ドリンカ―閉めて厨房も閉めて

カウンターの電気も消して




1回だけ閉店間際の店にいたことがあるだけど

それ思い出した。


もうずっと前の話だけど(笑)

だいすけ先輩がどんぶりご飯2杯くらい食べてたのと

「俺いくらが少しでもついたご飯食べれないんです!」って言ってたの

思い出して懐かしいなあって(笑)






10時過ぎて後藤さん上がって

さあ雪は降ってるしケータイは家に忘れてきたし

どうしたものかと思いながら

つぼ八の電話からのぶに電話かけて迎えに来てもらった(笑)(笑)(笑)




後藤さんと萩野谷さんとれんとの車の

雪下ろしすることなって

雪下ろししてるのぶに雪玉ぶつけて遊びまくった。




れんと出てきて抱きかかえられて

え?//////

とか思ってたらそのまま雪山に投げ捨てられる事3回。



お姫様抱っこされて

え?//////

とか思ってそのまま雪山に投げ飛ばされること1回。


おかげで雪まみれ。




はっはっはって雪ほろってくれたけど

そんな申し訳程度にほろわれても嬉しくない。





ひっさびさに雪とたわむれた気がする。










楽しかったあ。










ココスで素出せてないって思ってたけど

実際そうでもないんだよね


ココスでもつぼ八でも素は素なんだよ。



つぼ八の時の自分は素っていうかもう

慣れだからあんな感じに定着してしまってるだけなのさ。





具体的に言うと

ココスの長澤さんの前の自分も

つぼ八のレントの前の自分も


作ってるキャラじゃなくて

本物なんだと思うよ(笑)




ただ長澤さんの前ではまだ

「恥ずかしい」って気持ちがあるから

照れてうまく話せないだけ


れんとの時も同じだったもん。

れんと先輩かっこよすぎて上手に話せない!って感じだったし。




それが慣れてくると今度は

恥ずかしくて喧嘩口調になっちゃって上手に話せない!ってなるの爆笑







ただ長澤さんに

つぼ八での自分は見られたくない(笑)


女捨ててるから(笑)(笑)







冬休み中あと1回くらい1日OFFあるのかな~

溜まってるテレビとfreeの2期続きみたいなあ。






ココスもつぼ八もまだまだこれから。

頑張ろう自分。



お金の為だよ自分。












連勤ちょうど折り返し地点は

ココスのバイトでしたっ


18時から21時までだったけど

西端さんと一緒だった!


前回西端さんと鎌田さんと同じシフトだった時は

うまくできなくて落ち込んだけど



もうオーダーも割かしとれるし

セパ会計もできるようになったから


前の自分とは違うぞ!自信持って!

とか思いながらため息つきながらバイト行ったよ。



まあ暇だったんだけども。

途中ぱたついたけども。



それでも前回のあの時よりは

落ち着いてできたと思ったよ自分の中では。


まあ知らないところでフォローしてくれてたのかもしれないけど

ちびっこはやっぱり可愛かったし


もう少し自信持ちたいし

忙しさに楽しさを覚えれるレベルまであげたいから

もっと頑張りたい。






21時に上がって裏行って

米谷さんいて話してて


たぶん22時から長澤さん出勤で店きてたんだけど

素敵だなとは思ってたけど

おっかない人とも思ってたし

何か嫌われてる?とか思ってたから

米谷さんが途中で部屋出てった時気まずくて仕方なかった爆笑





そしたら長澤さんも部屋出てっちゃうし

やっぱり好かれてないのかなあって思ってたら



「家どこらへんなの?」


って話しかけられて心臓ばくついた。




「サンクスのところ何ですごい近いんですよ(笑)」


って言ってそこから少し立ち話して

米谷さん戻ってきて


「立ってないで座って話せばいいのに~!」

「今度3人でご飯食べに行こう!仲良くなるために!」



って言われて照れた。


だって本当は素敵だなあと思ってたけど

まず名前が分からなかった爆笑


厨房の人って帽子かぶってるしで

顔なかなか覚えられない自分としては

誰が誰か全然分からなくて困ってた。





髪色に決まりとかあるんですか?

とか、聞いたりしてたんだけど


「髪染めるの?」言われて

「染めたいです!黒髪子供っぽくないですか?」


とか言ってたら


「黒髪の方が可愛かったりするよ(笑)」



言われて心臓打ち抜かれそうだったんだけど。








その後米谷さんが


「本当に彼氏いないの???」

「れんととより戻したりは??」

「のぶと付き合ったりとかは???」



って言われて


いません

戻しません

付き合いません


って言って

「じゃあ米谷さんが紹介してください(笑)」


って言ったら


「全然いいよ!」

「長澤どうよ!」

「大学4年生」

「れんとと違ってべたべたしないし軽くないし

女の子と一定の距離保ってるしおススメ!」

「守ってくれると思うよ!」


「まあれんとも良い奴なんだけどね!(笑)(笑)」



って爆笑



照れた。

素敵だなあって。


長澤さん(笑)




就職でもうすぐ辞めちゃうみたいだけど。

寂しすぎるんだけど。

せっかく素敵って思える人できたのに辞めちゃうなんて。



何かつぼ八の時も同じことあったような気がするけど

デジャブかな。





すってきすぎる。



はああああああん