お雛様にあげるお花
「お花をあげましょ桃の花~♪」
お雛様には桃の花を一緒に飾るのが定番ですね。
昨日、桃の枝・カーネーション・菜の花がセットになった
いかにもな雛祭用花束を買いました。
私にとって桃の花は、衝撃の記憶がついて回るのですが…。
美術予備校から夜帰ってきた娘が
白百合などを持ち帰りました。
着彩のモチーフで使った花を
お土産に持ち帰ることが良くあるのです。
今回は桃の花とマーガレットと白百合。

いきなりゴージャスな花瓶になってしまいました。
先日持って帰った白百合とあいまって
部屋中、もの凄いユリの香りが充満しています~
お雛さまもクラクラしそうな香りですよん。


お雛様には桃の花を一緒に飾るのが定番ですね。
昨日、桃の枝・カーネーション・菜の花がセットになった
いかにもな雛祭用花束を買いました。
私にとって桃の花は、衝撃の記憶がついて回るのですが…。

美術予備校から夜帰ってきた娘が
白百合などを持ち帰りました。
着彩のモチーフで使った花を
お土産に持ち帰ることが良くあるのです。
今回は桃の花とマーガレットと白百合。


いきなりゴージャスな花瓶になってしまいました。
先日持って帰った白百合とあいまって
部屋中、もの凄いユリの香りが充満しています~

お雛さまもクラクラしそうな香りですよん。



お雛様
やっとお雛様を飾りました。
うちのは5人飾りのコンパクトなセットです。

私は雛人形の名産地、岩槻出身。
祖父も雛人形師でしたので
お雛様にはちょっと思い入れがあります。
本当は祖父が作ってくれれば良かったのですが
もう亡くなっているので、残念。
ムスメが生まれた年に
母と一緒に選んだ「一秀」作の木目込み雛。
このお雛様のお顔がムスメにとてもよく似ていたので
決めました。
雛人形は母方の祖父母が孫娘に贈るのですよね。
毎年欠かさず大切に飾っています。


うちのは5人飾りのコンパクトなセットです。

私は雛人形の名産地、岩槻出身。
祖父も雛人形師でしたので
お雛様にはちょっと思い入れがあります。
本当は祖父が作ってくれれば良かったのですが
もう亡くなっているので、残念。
ムスメが生まれた年に
母と一緒に選んだ「一秀」作の木目込み雛。
このお雛様のお顔がムスメにとてもよく似ていたので
決めました。
雛人形は母方の祖父母が孫娘に贈るのですよね。
毎年欠かさず大切に飾っています。



ろうけつ染め作品
先日の体験教室で作った「ろうけつ染め」のバティックが
仕上がって先ほど到着しました。

ぞうと龍の柄が末っ子の作品、
鳥といちごが私の作品です。

ムスコはクリーム色の生地でしたが
染め上がりは柄が白く出ていますね。
私はサーモンピンクの生地でした。
同じ藍染でも仕上がりは違う色なのが面白いです。
先生、ありがとうございました!
先生のブログはこちらです。
http://ameblo.jp/nunoharu3/
染色の個展や講習会の情報もありますので
興味のある方はどうぞ~
出来上がったものを使えるのが
手芸品の良いところ!
さっそく本日持っていこう~。
今日も夜は
おとといとは別の団体の
ユニバーサルデザイン研究会。
夕食作って出かけます。

仕上がって先ほど到着しました。

ぞうと龍の柄が末っ子の作品、

鳥といちごが私の作品です。


ムスコはクリーム色の生地でしたが
染め上がりは柄が白く出ていますね。
私はサーモンピンクの生地でした。
同じ藍染でも仕上がりは違う色なのが面白いです。
先生、ありがとうございました!
先生のブログはこちらです。
http://ameblo.jp/nunoharu3/
染色の個展や講習会の情報もありますので
興味のある方はどうぞ~

出来上がったものを使えるのが
手芸品の良いところ!
さっそく本日持っていこう~。

今日も夜は
おとといとは別の団体の
ユニバーサルデザイン研究会。
夕食作って出かけます。


認知症とまちづくり
夜、ユニバーサルデザインの勉強会に参加しました。
「認知症高齢者に配慮した
空間整備・まちづくりのあり方に関する
調査研究の取組」
というテーマで
財団法人国土技術研究センターの研究員の女性の講演をうかがいました。
仕事が忙しくて途中参加となってしまったのが残念でしたが
認知症の方にアイマークレコーダーをつけていただいて
視点の動きなどで、実際にどのような状況で困っておられるのか
実験されていて、興味深い報告でした。
仕事柄、建築関係のセミナーに偏りがちな私ですが、
この勉強会は医療従事者、設計関係者、官公庁の方、大学・研究関係者など、
さまざまな仕事に携わっている方が参加されているので、
毎回いろいろ気づかされて、楽しいです。
終了後の懇親会も。
自分の親の年齢を考えると
認知症、決してひとごとではありません。
地域整備の側面からも積極的にとりくんでほしいですね。
気づかぬうちにクロッカスが咲いていました。
片隅に放置していた鉢。
得した気分です


「認知症高齢者に配慮した
空間整備・まちづくりのあり方に関する
調査研究の取組」
というテーマで
財団法人国土技術研究センターの研究員の女性の講演をうかがいました。
仕事が忙しくて途中参加となってしまったのが残念でしたが
認知症の方にアイマークレコーダーをつけていただいて
視点の動きなどで、実際にどのような状況で困っておられるのか
実験されていて、興味深い報告でした。
仕事柄、建築関係のセミナーに偏りがちな私ですが、
この勉強会は医療従事者、設計関係者、官公庁の方、大学・研究関係者など、
さまざまな仕事に携わっている方が参加されているので、
毎回いろいろ気づかされて、楽しいです。
終了後の懇親会も。

自分の親の年齢を考えると
認知症、決してひとごとではありません。
地域整備の側面からも積極的にとりくんでほしいですね。
気づかぬうちにクロッカスが咲いていました。
片隅に放置していた鉢。
得した気分です






