スーパーベルとスーパーチュニア
暑さで壊滅状態の花鉢を
やっと夏向けの花に植え替えました。
ピンクがスーパーベル。
白の小花がユーフォルビア・ダイアモンドフロスト。
奥に見えるアイビーはアイリッシュレイス。

ピンクがスーパーチュニア・ビスタ。
ギザギザした葉っぱは摘芯したスーパーベナ。
その奥の背が高いのがハルディン・ラベンダーパープル。
濃い紫は昨年からのペチュニア。

花の名前はメーカーのオリジナルなので聞きなじみのないものです。
スーパーベルはカリブラコア属。
スーパーチュニアはペチュニアの改良種。
スーパーベナはバーベナの強健種。
このメーカーはスーパーが好きなんですね。
このところの気温ですと
朝晩、2回水遣りしないと花たちがクタッとしてしまいますよね。
鉢数を減らして水遣りも苦にならないにようにしました。
ついでに、ずっと放置してあった
「金のなる木」を鉢換えしました。
大きくなりすぎて転倒したり枝が折れたりしていたのです。
これで運も向いてくるかな??


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やっと夏向けの花に植え替えました。
ピンクがスーパーベル。
白の小花がユーフォルビア・ダイアモンドフロスト。

奥に見えるアイビーはアイリッシュレイス。

ピンクがスーパーチュニア・ビスタ。
ギザギザした葉っぱは摘芯したスーパーベナ。
その奥の背が高いのがハルディン・ラベンダーパープル。
濃い紫は昨年からのペチュニア。

花の名前はメーカーのオリジナルなので聞きなじみのないものです。
スーパーベルはカリブラコア属。
スーパーチュニアはペチュニアの改良種。
スーパーベナはバーベナの強健種。
このメーカーはスーパーが好きなんですね。

このところの気温ですと
朝晩、2回水遣りしないと花たちがクタッとしてしまいますよね。
鉢数を減らして水遣りも苦にならないにようにしました。
ついでに、ずっと放置してあった
「金のなる木」を鉢換えしました。
大きくなりすぎて転倒したり枝が折れたりしていたのです。
これで運も向いてくるかな??

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トイ・ストーリー3
昨日は末っ子と「トイ・ストーリー3 3D版」を観てきました。

1・2作目は明るく楽しいお話でしたが
今回は「別れ」がテーマ。
大学入学を控えたアンディとオモチャ達との別れのストーリーです。
1作目が1996年、2作目が2000年日本公開ですので
もう14年も経ったんだと思うと驚きます。
うちの子供たちも大きくなるわけだ。。
評判通り、泣ける映画でした。
涙腺がゆるくなるのは老化現象だそうですね。
すごく悲しいお話、というわけでもないのに、滝のように。。
ノスタルジー、なのかなあ。
しかし今回の新しいキャラクターたちも強烈に個性的でした。
特に「ケン」にはヤラレタ感が。
迫力あるシーンもあり、結構ドキドキでしたよ。
中1のムスコも「けっこう面白かった!」と言っていました。
興行成績、洋画の記録更新したそうですが、
映画館も混んでいました!
私は事前にネット予約したのですが、隣席がとれず
ムスコとは離れて座ることに。
劇場チケット売り場では、販売終了していました。

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今回は「別れ」がテーマ。
大学入学を控えたアンディとオモチャ達との別れのストーリーです。
1作目が1996年、2作目が2000年日本公開ですので
もう14年も経ったんだと思うと驚きます。
うちの子供たちも大きくなるわけだ。。
評判通り、泣ける映画でした。
涙腺がゆるくなるのは老化現象だそうですね。
すごく悲しいお話、というわけでもないのに、滝のように。。
ノスタルジー、なのかなあ。
しかし今回の新しいキャラクターたちも強烈に個性的でした。
特に「ケン」にはヤラレタ感が。

迫力あるシーンもあり、結構ドキドキでしたよ。
中1のムスコも「けっこう面白かった!」と言っていました。
興行成績、洋画の記録更新したそうですが、
映画館も混んでいました!
私は事前にネット予約したのですが、隣席がとれず
ムスコとは離れて座ることに。
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三菱一号館美術館(追記)
三菱一号館美術館、追記です。
「三菱一号館」は、1894(明治27)年、開国間もない日本政府が招聘した
英国人建築家ジョサイア・コンドルによって設計された、
三菱が東京・丸の内に建設した初めての洋風事務所建築です。
今年4月に美術館として生まれ変わったそうです。
柱にはパネルによる壁面緑化システムが施されて
緑が色濃く繁っていました。
トトロの大木のような感じ?
アイビーやカラーリーフの地被類、ツワブキ、ベニシダなどだそうです。

美術館は前売り券と当日券の入り口が分かれております。
気軽に行ったのに、当日券のほうは長蛇の列でびっくり!
人気があったんですね~。
末っ子連れだったので入館断念。無念!

中庭には噴水と庭園が。
ベンチも多くて、沢山の人が憩っておりましたよ。

丸の内パークビルディングを望む。
こちらの柱はワイヤーの円形パーゴラ状になっていて
つる性のバラが木陰を作っていました。下はベンチです。

イギリス式庭園を目指したのでしょうか?
中庭にはバラが沢山咲いていました。

自転車で浅草経由、丸の内で寄り道して
日比谷でランチ、帰路は谷中で休憩して帰りました。
炎天下のなかのツーリングで、もう汗ビショ。。
空には不思議な雲が浮かんでいましたよ。
ビックリマークのようですね。


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「三菱一号館」は、1894(明治27)年、開国間もない日本政府が招聘した
英国人建築家ジョサイア・コンドルによって設計された、
三菱が東京・丸の内に建設した初めての洋風事務所建築です。
今年4月に美術館として生まれ変わったそうです。
柱にはパネルによる壁面緑化システムが施されて
緑が色濃く繁っていました。
トトロの大木のような感じ?
アイビーやカラーリーフの地被類、ツワブキ、ベニシダなどだそうです。

美術館は前売り券と当日券の入り口が分かれております。
気軽に行ったのに、当日券のほうは長蛇の列でびっくり!
人気があったんですね~。
末っ子連れだったので入館断念。無念!

中庭には噴水と庭園が。
ベンチも多くて、沢山の人が憩っておりましたよ。

丸の内パークビルディングを望む。
こちらの柱はワイヤーの円形パーゴラ状になっていて
つる性のバラが木陰を作っていました。下はベンチです。

イギリス式庭園を目指したのでしょうか?
中庭にはバラが沢山咲いていました。

自転車で浅草経由、丸の内で寄り道して
日比谷でランチ、帰路は谷中で休憩して帰りました。
炎天下のなかのツーリングで、もう汗ビショ。。
空には不思議な雲が浮かんでいましたよ。
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