マスク争奪戦!

神戸・大阪方面で蔓延し始めた新型インフル。
予想通り、ここ東京でもマスクが品切れ状態になってきています。
我が家も少しでも備蓄しておこうと、午前中、ネットで確認しましたが、
ものものしいN95マスク以外全部入荷待ち状態。
とりあえず予約注文して、
夕方いろいろ店を回って来ました。
まずマツモトキヨシ→近場の2軒とも品切れ。
トポス(大手スーパー)→品切れ。
ルミネの薬局→品切れ。
もうだめか。。とあきらめかけた時、ルミネの地下改札口正面に
駅構内の薬局が見えるではありませんか!
そうだ、駅内にたしか2件、薬局があったなあ。
でも改札を入るには入場券が必要。どうしよう。。。
よし!勘を信じて入るぞ!!と言うことで、入場券130円を買って入場~。
駅構内も、薬局2件はやはり撃沈でした。
あ、そうだKIOSKは?
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!! 1軒目でなんと
「快適ガードプロ5枚入り500円」を4セットゲット!!
2軒目は女性用ピンク色のプリーツ式があったのですが、パス。
3軒目では「不織布立体マスク5枚入り500円」があり、これも2セットゲット。
駅構内のAMPMは売り切れでした。
まだ回ります。
駅近のファミマ→品切れ。
薬局2件→品切れ。
今日はもうおしまいかな~と、ダメモトで
近所のスーパーの100均日用品コーナーを見ると。
なんと普通に置いてありました!
「立体フィットマスク8枚入り100円」安い!!
まあ、ウイルスにはあまり対応していないのでしょうが、
とりあえずは気休めになるのでない?
5セット購入~♪
本日の収穫。70枚でした。
薬局はだめですね、まず売り切れ。隙間を探した方が良さそうです。

雨の日はベランダ掃除

色づいてきた夏グミ。

ビックリグミも赤くなってきました。
午前中かなり激しい雨が降り
「ベランダ掃除は雨の日が良い」と聞いたことがあったので
雨が止んだとたん、掃除開始しました!
ガーデニングで土がこびりついた床を
デッキブラシでゴシゴシゴシ…
ウチはベランダにスロップシンクなどのしゃれたものが着いていないので
オフロから残り湯をバケツで運びます。

見かねたダンナが蛇口にホースをつないで延ばしてきてくれました。
固くなったドロや枯葉が雨水で柔らかくなり
ブラシで落としやすくなっています。
雨だから下階に気兼ねなく水がまけるのも良いです。
見ていた末っ子も「面白そう~」と手伝って磨きはじめ、
1時間以上床を磨くと見違えるような白さに!
ベランダの床って白かったんだ~

これでテーブルでも置けば
気持ちよくティータイムが楽しめそうです。
しかし、腰が痛い~~。ずっと中腰だったのがききました、トホホ。(>_<)

フェンス外側のバラ。お向かいのマンションからきれいに見えるかな?

小石川運動場-大江戸線飯田橋駅
金曜日の高校体育祭続きです。
小石川運動場で行われた高校体育祭。
高校生で親が見に行くの??と思われる方が
いるとは思うのですが。
結構今は親が観に行くのですよ~。
今回も沢山父兄の方たちが来ていました。
こちらの高校は、都立高校なんですが
教員ノータッチで生徒が自主的に行事を
すべて運営する方式なのです。
体育祭もそうで、プログラムから会場手配まで
全部生徒がやるみたいです。
縦割りで団が結成され
全員参加でパフォーマンス大会があるのですが
これが大変な力の入り具合で
結構有名なダンス部が陣頭指揮をとって
全員がダンスを踊ると言う。。。
大道具・小道具も割り振りで用意して、その準備が大変。
子供もそれを親に観に来て欲しいようです。
それがこんな感じで。
大道具、「怒涛」の文字は裏側で、表はアントニオイノキの顔なのです。


進学校で、中学では生徒会長や委員長とか
やってた生徒が集まってきてる高校ですが、
体育祭では団のカラーに合わせた色で
髪の毛を染めるのが通例になっていて、
え?どこのストリートギャング?ってな感じの
ハデハデの髪の毛の子がけっこういて驚きました。
写真には写しておりませんが(笑)
小石川運動場はまわりがビルだらけなのですが
↓左端にある

いつも不思議に思っていたこの建造物。

今回、なんだか判明しました。
大江戸線の飯田橋駅の換気塔だったのです。
中に入るとこんな感じの照明器具が
上空に設置されています。

こちらの駅、建築家の渡辺誠氏が設計し
建築学会賞をとっているのですね。
「階段・エスカレータ上の天井を走る「ウェブフレーム」
と呼ばれる緑色の骨組は、構造的・空間的な条件を与えて
コンピュータプログラムによる形態生成を行うという、
半ば実験的な建築設計手法を具現化した作品」byウィキペディア
だそうです。植物っぽくてキレイです。
やたら長い地下通路も天井が高く、
窓のような意匠の照明で圧迫感が軽減されているように思います。
ちょっと他とは雰囲気の違う駅になっていました。

小石川運動場で行われた高校体育祭。
高校生で親が見に行くの??と思われる方が
いるとは思うのですが。
結構今は親が観に行くのですよ~。
今回も沢山父兄の方たちが来ていました。
こちらの高校は、都立高校なんですが
教員ノータッチで生徒が自主的に行事を
すべて運営する方式なのです。
体育祭もそうで、プログラムから会場手配まで
全部生徒がやるみたいです。
縦割りで団が結成され
全員参加でパフォーマンス大会があるのですが
これが大変な力の入り具合で
結構有名なダンス部が陣頭指揮をとって
全員がダンスを踊ると言う。。。
大道具・小道具も割り振りで用意して、その準備が大変。
子供もそれを親に観に来て欲しいようです。
それがこんな感じで。
大道具、「怒涛」の文字は裏側で、表はアントニオイノキの顔なのです。


進学校で、中学では生徒会長や委員長とか
やってた生徒が集まってきてる高校ですが、
体育祭では団のカラーに合わせた色で
髪の毛を染めるのが通例になっていて、
え?どこのストリートギャング?ってな感じの
ハデハデの髪の毛の子がけっこういて驚きました。
写真には写しておりませんが(笑)
小石川運動場はまわりがビルだらけなのですが
↓左端にある

いつも不思議に思っていたこの建造物。

今回、なんだか判明しました。
大江戸線の飯田橋駅の換気塔だったのです。
中に入るとこんな感じの照明器具が
上空に設置されています。

こちらの駅、建築家の渡辺誠氏が設計し
建築学会賞をとっているのですね。
「階段・エスカレータ上の天井を走る「ウェブフレーム」
と呼ばれる緑色の骨組は、構造的・空間的な条件を与えて
コンピュータプログラムによる形態生成を行うという、
半ば実験的な建築設計手法を具現化した作品」byウィキペディア
だそうです。植物っぽくてキレイです。
やたら長い地下通路も天井が高く、
窓のような意匠の照明で圧迫感が軽減されているように思います。
ちょっと他とは雰囲気の違う駅になっていました。







