クレマチスの鉢換え
クレマチスを鉢植えにした場合、
年に1度鉢換えをするように、とのことなのですが、
調べるといつ頃鉢換えをするのか、各サイトでもマチマチ。
買った時についていたタグでは花後7月とあるし、
多くのサイトでは1~2月とあります。
有名なクレマチスショップの説明によると
2月が一般的だが、花が咲いていない時はいつでもOK。
鉢底から根が出ていたら一まわり大きい鉢に替えるように。
ということなので、
キャロラインの鉢を替えることにしました。

↑5月のキャロラインです。
簡単に考えていたのですが、いざ根を抜こうしても
ビクともしません。
クレマチスは植え替えを嫌うので、土は極力落とさないように!
という指示なのですが、これは。。。
鉢回りに鉄棒を突っ込み、ガシガシとはがしながら
かなり強引な力でひっぱってもムリ!
少しずつ土を落としながら
最後はひっくり返して抜き取りました
まずい、半分以上、根回りの土が落ちてしまいました。。。
気休めに、落ちた土を新しい鉢にもどし、
なんとか植え替え完了。
枯れなければ良いのですが。


年に1度鉢換えをするように、とのことなのですが、
調べるといつ頃鉢換えをするのか、各サイトでもマチマチ。
買った時についていたタグでは花後7月とあるし、
多くのサイトでは1~2月とあります。
有名なクレマチスショップの説明によると
2月が一般的だが、花が咲いていない時はいつでもOK。
鉢底から根が出ていたら一まわり大きい鉢に替えるように。
ということなので、
キャロラインの鉢を替えることにしました。

↑5月のキャロラインです。
簡単に考えていたのですが、いざ根を抜こうしても
ビクともしません。

クレマチスは植え替えを嫌うので、土は極力落とさないように!
という指示なのですが、これは。。。
鉢回りに鉄棒を突っ込み、ガシガシとはがしながら
かなり強引な力でひっぱってもムリ!
少しずつ土を落としながら
最後はひっくり返して抜き取りました

まずい、半分以上、根回りの土が落ちてしまいました。。。
気休めに、落ちた土を新しい鉢にもどし、
なんとか植え替え完了。
枯れなければ良いのですが。



自転車のカギ
昨日、公営駐輪場に置いておいた自転車、
自転車のカギをかけずに置いておいたら
カギだけ抜かれてしまいました。。。
そうです、かなりボロいママチャリだからと言って、
カギをかけなかった私が悪いのです。
家に取って返し、引き出しにあった目ぼしいスペアキーをもって行って
試したのですが、開かず。
昨夜は駐輪場に放置となりました。
今朝、ありったけのキーと針金(!!)を持参して再度トライ。
自転車やさんまで引きずって行くしかないか、と諦めかけたのですが、
運よく、合う鍵が見つかりました。ラッキー!
このママチャリ自転車、以前自宅マンションの駐輪場から盗まれ、
2年ほどしてから他県の警察から帰ってきたといういわくつきのもの。
もっと大切にしてあげないといけないのですね。
今度からはカギかけようっと。

オレンジのジニア。
花粉が多いからか、ミツバチがよくとまります。



自転車のカギをかけずに置いておいたら
カギだけ抜かれてしまいました。。。

そうです、かなりボロいママチャリだからと言って、
カギをかけなかった私が悪いのです。

家に取って返し、引き出しにあった目ぼしいスペアキーをもって行って
試したのですが、開かず。
昨夜は駐輪場に放置となりました。
今朝、ありったけのキーと針金(!!)を持参して再度トライ。
自転車やさんまで引きずって行くしかないか、と諦めかけたのですが、
運よく、合う鍵が見つかりました。ラッキー!

このママチャリ自転車、以前自宅マンションの駐輪場から盗まれ、
2年ほどしてから他県の警察から帰ってきたといういわくつきのもの。
もっと大切にしてあげないといけないのですね。
今度からはカギかけようっと。

オレンジのジニア。
花粉が多いからか、ミツバチがよくとまります。




音楽と記憶
昨日、香りが誘発する記憶について書きましたが、
音楽もまた、記憶に直結しているなあと感じます。
中学の頃大ヒットした
ビー・ジーズ「愛はきらめきの中に」。
当時、これを実家の応接間で
テクニクスCD4ステレオ(古!)のヘッドホンで大音量で聴きながら、
やはり当時流行っていた横溝正史の
「真珠郎」(角川文庫)を読んだのです。
「真珠郎」は殺人鬼の話しなのですが、
当時の私にとってはカナリ怖くてぞ~っとする話でした。
また、表紙イラストが美しくもオドロオドロしいのです~。

それ以来、「愛はきらめきの中に」を耳にすると
条件反射で、ぞ~っと鳥肌が立ってしまうのです。
美しく優しいメロデイが、なぜか禍々しく聞えてしまうのです。
曲を聴いていた時に同時体験した読書の強烈な印象が
曲にシンクロしてしまっているのでした。
もうずっと忘れていたビージーズ。
11月に結成50周年のベスト盤が出るようです。
今また、聴いたらぞ~っとしてしまうのでしょうか?
収録曲の中の
「小さな恋のメロディー」はマークレスター主演映画のBGM,可愛い曲ですよね。
「ステイン・アライブ」「サタデーナイトフィーバー」などは、
トラボルタのキメポーズとともに、超懐かしい

「アルティメイト・ベスト・オブ・ビー・ジーズ-デラックス・エディション 」
ワーナーミュージック・ジャパン


音楽もまた、記憶に直結しているなあと感じます。
中学の頃大ヒットした
ビー・ジーズ「愛はきらめきの中に」。
当時、これを実家の応接間で
テクニクスCD4ステレオ(古!)のヘッドホンで大音量で聴きながら、
やはり当時流行っていた横溝正史の
「真珠郎」(角川文庫)を読んだのです。
「真珠郎」は殺人鬼の話しなのですが、
当時の私にとってはカナリ怖くてぞ~っとする話でした。

また、表紙イラストが美しくもオドロオドロしいのです~。

それ以来、「愛はきらめきの中に」を耳にすると
条件反射で、ぞ~っと鳥肌が立ってしまうのです。
美しく優しいメロデイが、なぜか禍々しく聞えてしまうのです。
曲を聴いていた時に同時体験した読書の強烈な印象が
曲にシンクロしてしまっているのでした。
もうずっと忘れていたビージーズ。
11月に結成50周年のベスト盤が出るようです。

今また、聴いたらぞ~っとしてしまうのでしょうか?
収録曲の中の
「小さな恋のメロディー」はマークレスター主演映画のBGM,可愛い曲ですよね。

「ステイン・アライブ」「サタデーナイトフィーバー」などは、
トラボルタのキメポーズとともに、超懐かしい


「アルティメイト・ベスト・オブ・ビー・ジーズ-デラックス・エディション 」
ワーナーミュージック・ジャパン





