手作り作家デビュー♪^^


私、長年自分の趣味で手作り楽しんできたんですが、友達に贈り物として作ってましたが、後遺症や謎の多い病気

掌蹠膿疱症(ショウセキノウホウショウ)

で、自宅療養やむなく、、、^^;


体と手足の、特に手の痛みが酷いと手芸どころか、PCキーボードさえ打てない。


ようやく、最近PCキーボードは爪先利用して打てるようになった。(笑)



膿疱だらけで、血だらけの指では手芸も出来ない。


でも、時々治まるのでその時狙って手芸!^^




やっと、知り合いのよしみ?で手作り仕事頂きました♪

売れました♪


で、手直しに戻ってきました^^;


私の状況知っているその方は厳しいが優しい。^^

「てぃあらさんなら、絶対出来るから!」と。^^


体調の悪い時に急いで作ったのが間違いだったみたい。


人生、死ぬまで修行とはよく言ったもんだね!^^

マイペースで、頑張ります♪

私は交通事故示談中、ダイレクトに約4年もの間友人と友人事務所所属弁護士にお世話になったわけで、昨年末(2011年11月)示談終了いたしました。


落ち着いた「今」だからこそ書けますが…、実際思い出せばPTSDやらそれに伴うパニック発作!(私は全身の痙攣(ケイレン)と、時に半身全く動かないので、毎月1、2回は救急搬送。^^;



相手は自動車保険会社の顧問弁護士で、加害者に代わり保険会社から先に弁護士立ちましたので、私が悪質だと思ったのか?保険会社担当者も事故後半年経つと急に冷たく厳しい言い方に変わりました。


「無制限に出せるわけない!」みたいな?^^;


びっくりして、聞き返しましたよ!?「相手方は対人無制限に入ってないのですか??」と。


…無言で、電話切られました。^^;



ここからは、アドバイス的になります。


弁護士とて人間ですから、私情って少しは入って当たり前なんですよね。法には感情が無いですから。

仕方ないとか、これ以上は戦っても無駄だと妥協する事を依頼者に伝えるのもかなり厳しいですが、弁護士の仕事だと…私の担当弁護士の方がおっしゃいました。その弁護士は、既に私の示談に4年弱調停して、更に裁判したら


依頼者の私が心身共に疲れていくだけだと…。


最終的には、私も納得いく示談でした。^^


皆様、法律は味方にもなります。良い弁護士の方々がいっぱいいます!自分たちで頑張っても疲れて泣き寝入りが多いです。離婚も、交通事故も、今は金銭トラブルも(カードローン等)法的なことは法律家に任せましょう。行政書士や司法書士も法律家です。

『法テラス』では日本全国、無料で電話相談、必要であれば弁護士等紹介してくれます。不安があったら、相談してみてください。


『法テラス』ホームページ


http://www.houterasu.or.jp/