
この図は何でしょう。
答え
ペルー🇵🇪のイベルメクチン投与と感染者数、死亡者数、重症者数の推移です。
今日は2項目についてだけ、簡単に触れておきます。
まず、イベルメクチン投与と新型コロナウィルス感染との相関性ですが、ペルー同様にインドでも🇮🇳、投与が始まっていますが、次の話題とも重なりますが、ワクチンの投与が始まっても、感染者数に減少が現れなかったインド🇮🇳ですが、イベルメクチン投与が始まると、感染者数の顕著な減少が現れまして。
アフリカ地域に於いても、投与されている国とそうではない国では、感染者数や重症者数、死亡者数に、顕著な差が見られています♪
日本政府🇯🇵は、イベルメクチンに消極的ですが、56ヵ国の症例報告から、予防にも効果があるそうです。
先進国からのデータでは無いことなどから、否定的な専門家も多いが、これまでに38億人が使用しており、副作用がほとんど無い事などから、早急に対処してもらいたい。
医師の処方があれば、服用は可能であるが、保険対象外であるので、充分に考慮して使用して欲しい。
2つ目は、ワクチン接種率と感染者数との相関関係。
当然ですが、接種率が上がれば、集団免疫が確立されて、新規発症者や、重症化・死亡者数が減少するはずだった。
現状その結果は、
残念ながら、感染者数の多かった、アメリカ🇺🇸やイギリス🇬🇧では、減少しているが、そのほかの国下げ止まりから、多くが増加している。
(グラフのリンクができなかったが、簡単に検索ができる)
長期的な治験が行われていないリスクを伴った摂取であったものの、インド🇮🇳の例のように、イベルメクチン投与が効果が高いとは、皮肉である。
結論
特に我が国では🇯🇵、ワクチン接種のリスクが高すぎる。
イベルメクチンは、🇯🇵日本発症であり、服用するもののリスク(肝臓など限定的)は当然あるが、ワクチンと比較して欲しい。
体に入れるもの全てにおいてだが、良く良く考えよう。
あなたの体は、あなただけのものじゃ無いのだから。