大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ -24ページ目

イギリスの波 - six

ニューキーへの道程は長い・・・



大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ




コンビニに寄ったり・・・


大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ





うたた寝したり・・・


大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ





なんだかよくわからないクルマを追い越したり・・・


大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ





・・・でも、そのひとつひとつが思い出であり、貴重な経験や


発見になるので楽しい。





大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ


寒い地域なので、コンビニには大量の薪が売っていたり






大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ


英国のポテチのド定番、ウォーカースのチーズ&オニオンが激ウマだったことも







・・・・まさに、発見である。


旅は続く。

イギリスの波 five


大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ


日も登り、ニューキーに向かい、快調に飛ばす。


なんせ、5時間くらいはかかるのだ。


もちろんフリーウェイ、というだけあって日本と違い無料。


そしてイギリスは「紳士の国」!


追越し車線を走るクルマはホント、追い越すときだけ


マナーがいい。


日本のように追い越し車線でタラタラ走る女性ドライバーや


育ちの悪そうな運転手のトラックなんかは皆無、といっていいほどだ。





・・・・そうこうしていると



大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ

前方には


「ストーンヘッジ」の文字が・・・・。


そう、


英国の誇る世界遺産のひとつだ。



大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ


傑作ブログ「Italiaの波」さんがレポートしていた通り、


なんだか


ちっちゃいなぁ・・・・




大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ

これだけかいっ!


って、絶対、誰しも突っ込みたくなるだろう・・・。



世界遺産に大した興味はないものの、


愛妻が大の「世界遺産オタク」、ということで


この「感動の瞬間」を伝えることで


旅を気遣う妻の笑顔に、うっすら感動の涙が浮かぶ姿を


想像しながら、国際電話をしてみた。



・・・・


やっぱりでなかった・・・。



旅はまだ始まったばかりだ。







イギリスの波 - いざっ!

午前3時・・・・、


日の出前の薄明かりのなか、ホテルをチェックアウトして



大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ


荷物をクルマに詰め込み、いざニューキーへGO!


サーファーなら、この瞬間のときめきはわかってもらえるだろう。


みんなGRAVISのトロリーBAGだ!?


今回のメンツは



大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ


ファッション界のサーファーを影で牛耳る!?代理店マンで


年末結婚予定にも関わらず、未だ先方のお姉さんに挨拶していない(らしい)


TKCさん、



大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ


サーファーにもなじみの深い人気ファッション誌編集長で


服の買いすぎで最近では奥様にアタマの上らない


TAZさん、


そして、遅れて紅一点、会社の同僚で


建築学科卒、軽いノリで大会に出て優勝したことを


激怒したワタクシを(多分)熱い男!だと理解してくれている(であろう)


SHIKちゃん。



大好きなサーフィンと家族、そしてちょっぴりモードな感じ


きれいな朝焼けが


我々の旅立ちを祝福してくれるかのように上っていくなか、


快調にクルマを飛ばしていくのでした マル