帰宅途中の電車内

僕の隣りで甘くただれた雰囲気を量産している男女がいるんだが

流石に凝視する訳にもいかず

正面を睨んで耐え忍ぶしか道は残されていないのだけれど

心の隙間をうめるかのような所作が窓に反射しているせいで何をやっているか丸わかり。

ちょ、誰か、助けて。

腹がよじれる。
今週は読書週間(ゆつや限定)でーす。

今さっき星新一の「ボッコちゃん」を読み終わったんら。

昨日は入間人間の「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」を読んだし、

その前は薬丸岳の「天使のナイフ」を読破!

なんだよ、ゆっつん。

えっらーい。

もういい子いい子しちゃうぞずりずり。

んん?

なんだねその目は。

ゆつゆつはユーをそんな子に育てた覚えはありませんぞ!

とりゃあ、きょーいくてきしどーっ!!

……という文体がみーまーですね。

でも、内容は大変鬱。

読んでいて死にたくなります。

各感想は後々、