トンでも理論の水とか売れてるのに
しっかり勉強した知識や薬剤が売れない

なんでかっていうと、、、

『宣伝』、、、?

、、、ちょっと違うんだな、、、と思う。

キーワードは楽しさ&手軽さ

楽しさと手軽さに隠されているのは

いわばインターフェイスのお話なのよ。


お客は馬鹿じゃない。

馬鹿に仕立てているのは技術者の方なんだろう、、、ってね。


結局中身は濃いほど良いって事。

なんか輪郭がハッキリしてきた感じ、、、(-ω- )モフゥ

ノロウイルスが騒がれてますけれど、、、

何も今までだったあった訳でしょ?

単純に消費、、、そして浪費が増えた事による

ウイルスの潜伏場所が量的に多くなった事と、

人間自体の抵抗力が落ちてる証拠だと思う。

清潔ファシストもそろそろ限界だろうね。
前に自分の作品のレスに書いた事なのですけれども、、、

『悲劇で泣けるのは当たり前』
『ハッピーエンドで泣かせて一流』、、、

『人が死ぬ事』は決して楽しい事ではありませんが、
すべてが悲しいだけでは無いと思うんです。

『人の死』でもハッピーエンドは描ける筈、、、いやむしろ
人生の最後は誰しもハッピーエンドを望んでる筈なのにね。

人間の喜怒哀楽ってそんなナイフでスッパリと切れるようなものじゃ無いですよ。

泣ける映画って自分の内側からじわ~って涙が出てこないと、、、


そんなこんなでお手軽に殺しちゃう作品はどうにも好きになれません。

商売とはいえ、発信者は作品を通して『考える事』を放棄した、、、というか、避けて成長"させられて"しまった味の無い人間の増殖を助長するのは止めてほしいものです。


あ、そうそう、上記のレスにはもう一つ書きました。
『喜劇で泣かせて神』

味のある人間がもっと増えます様に、、、