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FIFA17 オフライン専門

FIFA17のキャリアモードを主な記事としています。

UEFAチャンピオンズリーグ

グループステージ第1節

レアル・マドリード戦

 

主力であるバルトラを怪我で欠いている状態で挑むことになった大事なレアル戦

もちろんレアルは怪我人をおらずガチスタメンで来るようです。

要注意人物は皆さんご存知であろう、BBC

ベイル、ベンゼマ、クリロナですね、スピード突破されないように注意します。

 

ボルシア・ドルトムント 4-2-3-1

GK:ビュルキ

DF:シュメルツァー

  パパスタソプーロス

  ベンダー

  ピシュチェク

MF:ヴァイグル

  シャヒン

  ロイス

  ゲッツェ

  香川

FW:オーバメヤン

 

レアル・マドリード 4-3-3

GK:ナバス

DF:マルセロ

  セルヒオ・ラモス

  ペペ

  カルバハル

MF:カゼミロ

  モドリッチ

  ハメス・ロドリゲス

FW:ベイル

  ベンゼマ

  クリスティアーノ・ロナウド

 

24分 ロイス

45分 オーバメヤン

 

なんとか勝てました。

正直、ビュルキがPKセーブとクリロナのシュートをセーブできなかったら現実通りの引き分けで終わっていたかもしれない・・・危なかった。

MOMはビュルキではありませんでしたが、この試合はビュルキときっちり決められたオバメヤン、ロイスを褒めたいと思います。

香川のボレーかっこよかったなぁ・・・(止められたけど)

 

次節は中三日でダルムシュタット戦です。

FIFAがやりたすぎてバイト中も戦術やメンバー構成を考えてしまっているトビーです。

 

ブンデスリーガ

第2節 RBライプツィヒ戦

飲料メーカーのレッドブルが当時5部だったチームを買収し、発足したチーム。

ちなみにRBは「Red Bull」ではなく「Rasen Ballsport(芝生球技)」の略でレッドブルのチームだとわかりやすように無理やり入れているらしいです。

『なんでレッドブルが運営している、レッドブルザルツブルクやレッドブルニューヨーク、レッドブルブラジルみたいに最初にレッドブルがつかないの?』

と思う方がいると思います。

私も最初はそう感じてました。

調べてみると、ドイツでプロサッカーを経営する際に

「原則として親会社の名前をチームにつけてはならない」

という規定があるらしいです。

だからRBライプツィヒという名前になっているんですね・・・

サッカー好きな人は知っているかもしれないこのとんでもないゴール

実はライプツィヒが3部時代に決めたゴールです。

記憶に残る伝説のゴールですね

順調に昇格していき、16/17シーズンでは1部にまで昇格したライプツィヒ

ドルトムント、ハンブルガーを倒し、快調なスタートを切っていますが何位でシーズンを終えられるかが楽しみですね。

 

雑談はこのくらいにしておきましょう

 

前節は3点を奪い、好スタートを切ったドルトムント

昇格組のライプツィヒ相手に2連勝目なるか

注目選手は、前線の2トップ

ユスフ・ポウルセン

彼は193cmの高身長でありながらスピード、決定力のある選手です。

ティモ・ヴェルナー

降格組であるシュツットガルトから移籍してきた快速ドリブルが得意な選手です。

どちらの選手もFIFA16で使用したことがありますが、すごく使いやすかったです。

ちなみにボランチにはラニ・ケディラがいます。ユベントスのサミ・ケディラの弟さんです。

CBにはレバークーゼンからレンタルで移籍してきたパパドプーロスがいます(この試合では出場しませんでした)

 

ボルシア・ドルトムント  4-2-3-1

GK:ビュルキ

DF:シュメルツァー

  バルトラ

  パパスタソプーロス

  ギンター

MF:ヴァイグル

  ロイス

  香川

  カストロ

  デンベレ

FW:オーバメヤン

 

RBライプツィヒ4-3-3

GK:コルトルティ

DF:ハルステンベルク

  オルバン

  コンパー

  シュミッツ

MF:ケディラ

  ケイタ

  フォルスベリ

  カイザー

FW:ヴェルナー

  ポウルセン

30分 オーバメヤン

 

なかなか決定機がつくれない・・・・・私の戦術力が足りないのかライプツィヒの守備が堅かったのか・・・・まあ前者でしょうな

 

そして・・・・


image

バルトラ 全治3週間の負傷

 

痛すぎる!スボティッチかベンダーでなんとか回せそうですが

チャンスメイクができる選手を一人欠いたのは今後が不安になりそうです。

 

次節はチャンピオンズカップ第1節

レアル・マドリード戦

9月29日発売のFIFA17

アマゾンで買ったため1日遅れですが、無事に我が家へやってきました。

最初のうちは友達とキックオフモードで操作感を慣らしていく感じで練習、そして慣れてきた頃にキャリアモードを開始しました。

タイトルにある通り、指揮するチームはドルトムント

選んだ理由は2014/2015シーズンからのドルファンであり、ハイリスクな超攻撃的サッカーが個人的に好きだからです。

難易度はワールドクラス(守備が下手くそな自分にとってレジェンドは無理ゲー)

初年度夏の移籍はなし

通過はユーロ

チャンピオンズカップ(仮想CL)は現実と同じ組み合わせ 

※FIFA17に収録されていないチームは(ルドゴレツ、ディナモザグレフ、ディナモキエフなど)はELレベルのチームを別に入れています。

最初のプレシーズンは慣らすために全試合プレイ(難易度を下げてプレイしてワンサイドゲームになったため録画はしてません)

基本的にフォーメーションは4-3-3、4-1-4-1、4-2-3-1を多用すると思います。

私のチーム方針としては30を過ぎたらまたは売り時になるべく高額で売り、若手(17~23)を育てるという現実のドルトムントと同じ方針で行こうと思います。ビッグネームはなるべくとらないつもりです。

 

さっそく

ブンデスリーガ第1節

マインツ戦(武藤嘉紀 所属)

リーグ戦、大事な初戦は武藤が所属するマインツとの対戦

去年活躍したユヌス・マッリ、FIFA16キャリアで個人的に苦しめられたハイロが要注意です。

ちなみに武藤はベンチ?かと思われます。(ブンデスのベンチ選手は試合中にテロップで流れる仕様だからゲームだとベンチメンバーがわからない・・・)

7分 デブラシス

14分 オーバメヤン

56分 オーバメヤン

90分 ロイス

 

開始早々の失点で内心焦りましたが、なんとか逆転勝利できました。

武藤が途中出場しなかったのは少し残念でした(フェイスが見たかった)

FIFA17はサイドからの攻撃がやりやすくなったという印象です。

あと選手の走り出しがよくなった気がしました。

 

次回はリーグ戦、ライプツィヒ戦